やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
Calendar
<< 2017/05 >>
SMTWTFS
23 5
79 111213
14151617 1920
21222324 2627
28293031
Recent Entry
Recent Comment
Category
1   2   3   4   5   6  
毎度ありがとうございます!

大衆演劇というと、敬老会で行く健康ランドの宴会場で、安いカツラと安い衣装で繰り広げられる
下手な三文芝居くらいにしか思っていなかった自分がいました。

でも、実際にその舞台を真近で観てみると、マジで面白いんですよ、これが。
いや、面白さが分かる歳になってきたというのが本当なのかもしれません。

しっかりと稽古された身のこなしやセリフの言い回し、舞台栄えする衣装や装飾小物、
遠目からでもいい男・いい女に見える舞台化粧に、すっかり魅了されてしまったんですよね。

本当の歌舞伎はテレビでしか観たことがありませんけど、
セリフが何を言ってるか分からなくて難解じゃないですか。
大衆演劇はセリフが時代劇そのままですから、内容がすべて理解できて
ストーリーが簡単で分かりやすいんですよね。

笑いあり涙あり歌あり踊りありアドリブありで、観ている観客との距離感も近くて本当に楽しかったです。
ご贔屓の劇団や役者を見つけたなら、それはもう下町の宝塚というのもわかります。

数年前から落語にも興味が出てきて、教育テレビやDVDを見たりするようになってきましたから、
歳をとってきて趣味趣向が変わってきたのかもしれません。
盆栽もハマると面白いって言いますし、家庭菜園も一度やり始めると楽しいらしいですしね。
聴く歌も、演歌が心に凍みる歳になりました(笑

食べて飲んで演劇を堪能して、健康ランドでアカスリもやってもらって、
珍しくホテルから一歩も外に出ない夜を過ごしました。

今回は、娘の卒業式に出席する事と、おばあちゃんに楽しんでもらう事がメインでしたので、
その目的は十分に達成できたと思っているんですけど、本人たちにはまだ聞いてません。
翌日に川越まで電車で来た娘と合流するまで、3日連続で小江戸川越でお土産を買う
おばあちゃんとカミさんの姿が、今回の旅の充実度を物語っていた気がします。

車で一緒に帰ってきた娘も昨夜、高速バスで埼玉に戻りました。
友達と富士急ハイランドに行ったり、小旅行を楽しむんだそうです。
3年間一生懸命頑張ったんだから、少しくらい羽根を伸ばしても誰も文句を言いませんよ。

次に娘と会うときには、社会人になった娘と会うことになるでしょう。
学生でも社会人でも、娘の頑張る姿を応援していくだけです。

これで3回目の川越でしたけど、娘のところに行く際には必ず泊まりたい街になりました。
きっと、古めかしくて雰囲気のいい酒場もたくさんあるでしょうから、それはまたの機会にでも。

そのせいか、そろそろ出張に行きたくてウズウズしてきたところです(笑

 
毎度ありがとうございます!

あいにくの雨模様でしたけど、なんとか予定通りに卒業式会場に到着し、
娘は同級生たちみんなと記念写真を撮ったりしていました。

無邪気に笑うその笑顔は、まだ子どもっぽさも残っているようにも見えるし、
随分と大人になった雰囲気も垣間見えて、この3年間という時間が娘を大きく成長させたことが
手に取るように伝わってきます。

専門学校の卒業式なんて、小中学や高校とは違って個人的なセレモニーは一切ありません。
卒業式会場に案内されると、すでにステージに向かって卒業生は着席しているし、
名前を呼ばれて起立するだけで、卒業証書も首席の子が代表して壇上でもらって、
「一同、礼!」で終わり。

カミさんにも「ビデオお願いね。」なんて言われたものの、ずっと後姿しか見えないんですから、
そんな画じゃぁ全く撮り甲斐がなく、撮影時間わずか1分で終了(笑

式終了後は、卒業生は先生たちとの謝恩会があるそうで、寮まで送って今日はここで解散。
我々は昨日に引き続き、小江戸の町川越に戻って観光と買い物を楽しみます。

蔵長屋のように趣のある町並みが広がり、まるで江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気の街です。
もちろん電柱も地中化してありますから、見上げると電線が見えたりしてシラけることもありません。

風呂敷や手ぬぐいなどの和雑貨のお店もたくさんありますし、食べ歩きできるようなスイーツや
川越名産の紫芋?を使ったお菓子のお店もあちらこちらにあります。

おばあちゃんにとっても、こういった観光地のほうが楽しいだろうなーと
思っていましたから、とても喜んでくれたのは良かったんですけど、
テンションが上がりすぎて一緒に行った自分がそばにいるのに
「はい、これ、お父さんのお土産ねー」と手ぬぐいやら前掛けやらを、
その場で買ってくれるんですよ(笑
お店用にいいなと思ってたんで嬉しかったんですけど、いいのかなぁ。

結局、三日間すべてで小江戸川越でお土産を買うという快挙を成し遂げた
おばあちゃんでした(笑

二日目の宿は、その小江戸エリアのすぐ隣にある「ホテル三光」にしました。
ここは市街地のど真ん中にあるホテルで、二階に健康ランド、三階には大衆演劇場「小江戸座」があり、
宿泊客はそのすべての施設を利用することが出来ます。

実は「おばあちゃんに楽しんでもらうため」とは言いつつも、いつものアカスリと同様に
大衆演劇も秘かに楽しみにしていたホテルだったんですね。

そしてこれがまた面白かったんですよねー。

つづく。


 
毎度ありがとうございます!

娘の卒業式が行われたのは入間郡毛呂山町という、大学病院や医療専門施設が立ち並び、
いわば埼玉医科大の町と言っても過言ではない埼玉の田舎の町です。

残念ながらホテルも一つしかなく、学生以外にとっては少々不便な町でもあります。
初日に泊まったホテルの川越プリンスとは、高速を一区間使うものの車で40分位で
往来できる距離なんですね。

卒業式当日の朝に川越市内のお店で、ヘアメイクやら着物の着付やらをやってもらうと
カミさんから聞いていたので、我われも川越市内に泊まっていたほうがすぐに合流できて、
真っ直ぐ卒業式会場に直行できるという計算だったんです。

ところが当日の朝、川越まで送ってくれる予定だった同級生の親御さんが急遽送れなくなり、
「お父さんに、お願いできないかなぁ。」と娘に聞かれれば「任せとけ!」となりますよね。

そうなると、川越と毛呂山を二往復しなくてはならないスケジュールになり、
逆算すると朝4時起きが決定しました(笑

これで3度目の川越ですから、ホテル周辺の土地勘は十分ありますんで、
夕食はおばあちゃんのリクエストもあって「炭火焼肉すみいち」で食事する事にしました。

埼玉県内に4店舗展開しているプチチェーンのお店でしたけど、十分満足できるお店でした。
もつ鍋二人前で2500円はちょっと高いかなとも思いましたけど、立地やテナント料を考えると
そんなものなのかもしれませんね。

その日の埼玉の夜は雨が降っていて、鶴岡から来た初日ということもあってか気温に馴染めず、
みんな「寒い、寒い。」と感じていたんですよね。
サッと飲んで食べて明日の朝に備えようと会計を済ませると、店員さんが
「ありがとうございました。」と書いたホッカイロを渡してくれたんです。

心憎いサービスに自分自身もすごく感激したんですけど、ホテルまでの帰り道でカミさんと
おばあちゃんが「やんちゃでもカイロ配ればいいんじゃん。絶対に評判になるよ。」と
口を揃えて簡単に言うわけですよ。

カイロがタダならやりますよ、そんなもん。
ただ一回やったら、たまに寒い埼玉と違って雪国ですから冬の間の4ヶ月間、
毎日毎日カイロを準備しなくてはなりません。

そもそも、客単価の高い繁華街のチェーン店でのサービスと、
ウチのような田舎の小さなお店ではね・・・

まぁ、こっちも酔っ払ってますから反論したいことは山ほどありましたけど、ここは川越、
明日は娘の晴れの日ですから、大人の自分はグッとこらえてホテルへと急ぎます。
自分の部屋に戻って、スマホのアラームをしっかりかけたら速攻で寝てました。

翌日の朝4時、前日の雨がやまずに卒業式には残念な天気でした。

朝4時起き→
川越のホテル出発→
毛呂山で娘と友人を拾ってから→
再度、川越へ戻ってヘアサロンへ→
その間に一旦ホテルに帰ってスーツに着替え→
ホテルチェックアウト→
着付完了の娘と合流→
川越出発・車内で朝食→
毛呂山到着→
卒業式受付開始が午前9時。
という、慌しい朝の始まりでした。

つづく。
 
毎度ありがとうございます!

椅子が備え付けの「立ち吞み屋」に釈然としないまま、国分町で〆のラーメンといえば
言わずもがな長浜らーめんの「一閃閣(いっせんかく)」さんに向かいます。

国分町で本格的な豚骨ラーメンが24時間いつでも食べれるわけですから、
なにもこんなに早い時間(21時半)に行く必要もなかったわけですけれど。。。

もうお腹一杯のはずが、替え玉をしないと損をした気分になるから、
これまた不思議です(笑
もっとも、鶴岡で食べるポピュラーな中華麺とは違って、
極細の白いストレート麺が特徴的で、
自分的にはそうめんを連想させる麺なんですよね。

後輩たちはスタンダードに「背脂こってり」、自分は変化球で
マー油を使った「黒らーめん」を注文し、無理やり替え玉も完食して、
ここでようやく仙台の夜は幕を閉じたのでした。

そして本日の宿泊先の「サウナ・カプセル キュア国分町」に千鳥足で向かいます。

ホテルも予約できたんですけど、後輩たちが「カプセルってなんスか?」って興味深々だったんで、
こんな機会でもないと泊まる事もないだろうと、あえてのカプセルをチョイスしたんですね。
自分的には、恒例のアカスリも楽しみでしたんで、サウナに泊まることは全く苦にならないんですよ。

入館直後に早速アカスリを予約して、最初の施術でも1時間後の22時30分…、
そこから三番目の自分の番がくるのが23時30分でしたんで、
もう完全にリクライニングチェアで寝落ちしてしまってました。

それでも、しっかりとアカスリをやってもらって、一皮剥けてスッキリしたところで
本日の自分の寝床のカプセルNo3029に潜り込みます。

今まで、数え切れないほどサウナ・カプセルに泊まりましたけど、
露天風呂や館内サービスも含め、ベスト3に入る綺麗さと施設の充実度でした。

家族旅行の際には泊まることがないでしょうから、後輩たちにとってもいい経験になったと思います。
これで一泊3000円(アカスリ・館内飲食代別)ですから、お金をかけなくても十分でしょう。

翌朝は少し早めに起きて、透き通るような冷えた空気を吸い込んで、昨夜の余韻を楽しみながら
松屋で朝食を摂って、一路鶴岡に向かって国分町をすり抜けるように車を発進させたのでした。

慌しかった一泊二日でしたけど、気が短くせっかちな自分にはこのくらいが丁度いいんです。

実は、国分町で後輩が車に当て逃げされたり、自分が通行止めのポールに激突して負傷していたり、
ザワザワするような小ネタや事件がまだまだあったんですけど、それはまたの機会にでも…

しっかりと勉強にもなりましたし、いい思い出にもなりました。
なにより、オーダースーツの仕上がりも楽しみですしね。

タイミングを見つけて、次は新潟に出掛けてみたいと思っています。


 
毎度ありがとうございます!

心も身体も満足した「居酒屋ちょーちょ」さんを後にして、次なるお店は国分町のど真ん中にある
黄色い看板が目印の「串カツ ホームラン」さんに向かいました。

実はこのメンバーは、昨年夏の甲子園にも一緒に行ったメンバーでして、その際に大阪で食った
串カツがあまりにも旨くて、鶴岡に帰ってきてからも「また、旨い串カツ食いてー」なんて
会話によく出てくるほどだったんですね。

ただ、自分は東松山出張の際に食べた串カツが口に合わなくて、串カツといえども
ネタ以外に【油】【衣】【ソース】のバランスが非常に重要で難しい、ソウルフードだと
身をもって学習していたわけです。

恐る恐るお邪魔した「ホームラン」さんでしたけど、
7時まで串カツ全品半額セールをやっていて、
びっくりするような安さで串カツが堪能できます。

しかも、ソースは普通のウスターのほかに、ゴマやポン酢も用意してあって、
後から串にかける【後がけシステム】のお店でした。
 
本場のソースの二度浸け禁止よりも手軽に食べれますし、
串カツ後発地域での店舗展開としては、自由度も高く敷居も低いので、
自分的には十分に満足できる、いいお店だなと感じてきました。
 
なによりも、油と衣のバランスもよくて、大阪で食べた串カツに近くて美味しかったですもんね。
でも、さすがにお腹一杯になって、小休止感覚であの「ガーデン」に自然と足が向かいます(笑

青葉通りを横切り、後輩に裏切られた「神田そば」を横目に文化横丁にたどり着くと、
ガーデンがなんとまさかの「本日休業」…(泣

それでも、後輩たちに横丁の雰囲気だけでも味わってもらおうと迷路のような小路に入って、
そのままお隣の「いろは横丁」まで足を伸ばして散策してみます。

ぐるっと一周したところで後輩が「自分、立ち吞みしてみたっス。」なんていうんで、
何の情報もないまま、看板を頼りに店名もズバリ「立ち吞み〇〇〇〇」の暖簾をくぐります。

で、すぐに異変に気づく…(笑
なんと、カウンター全部に椅子が固定してあるんですよ。

「あれ?ここって立ち吞みのお店ですよね。」
「あー、お客さんがくたびれるっつうもんだから椅子つけたの。」
「はぁ、そうっすか。」
「普段は娘がやってるお店なんだけど、今日は私が代打で。」
「へー。」
「あ、私はいつもは隣でお店やってんのよ。」
「へー、そうなんですか。お隣も立ち吞み?」
「ううん。普通の居酒屋。」

だったら最初からそっちを開ければいいじゃん!とはツッコミは入れれずに、
立ち吞みと言う名のスナックみたいなカウンターで、お通しの塩辛をうすーいバドワイザーで
一気に流し込み、会話も盛り上がらないまま10分足らずで即効お会計を済ませたのでした。

「イシカワさん、ちょっといいスか。」
「なんだよ。」
「全然立ち吞みじゃないじゃないスか。」
「ばか!普通、あの看板みたら立ち吞み屋だと思うだろうよ!」
「いや、だって椅子がくっついてましたよ!!」
「知らねーよ!オレに聞いても。」
「しかも、なんでバドワイザーなんスか?」
「うるせーよ。もうラーメン食ってサウナに行くぞ!」
「ちょ、ちょっと…」

そういわれれば前にも文化横丁に来た際に「山形の料理とお酒」というお店に入ったら、
山形とは縁もゆかりもない親子がやっていて「前にやってた人の看板そのままなの。」なんて
ドリフみたいなお店に入ってしまったことを思い出してました。

この界隈はトラップが多いなぁなんて苦笑いしつつ、お腹一杯なのに後輩たちの機嫌を取るべく
豚骨ラーメンを食いに、また国分町に向かって引き返す三人組なのでした。

風も寒いけど、心も寒いぜ…
なんだかなぁ…



つづく。


毎度ありがとうございます!

仙台駅前のオーダースーツのお店を後にして、100m先の名掛丁横丁にある「丸昌」さんへ。

ここは昼間から飲める居酒屋なのはもちろんなんですけど、その佇まいは
まさに上野のガード下を思わせる雰囲気で最高なんですよね。

後輩のユウキとホンジョウを引き連れ、案内されたのは一番奥の小上がり席でラスト席でした。
2時半で満席状態ですから、お店も活気があってこれからの仙台飲みの期待感が膨らみます。

もつ焼きやおでんのほかに壁一面に貼られたメニューの短冊を見ているだけでも楽しいんですけど、
昼営業限定メニューでの展開だそうで、食べたいものが注文できなかったのが残念でしたね。
ま、それでもホッピーやバイスサワーを片手に、煮込みとセンマイ刺しと梅水晶でも、
十分に雰囲気を楽しめます。

しかも、驚くのはその安さ!
メニューには60円だの150円だの、びっくりする値段が並びます。
もちろん一品づつのボリューム感は少なめですけど、安く少量のつまみで
楽しむにはこのくらいで十分なのかもしれません。

お昼を食べずにお邪魔したせいか、自分的にはもう少ししっかりと食べたかった
もので、約1時間でお会計をして、3人で6000円ちょっとだった気がします。

本当は、スーツの採寸が終わったら、東京で「富士そば」を愛する自分は、
仙台の「神田そば」でサッとかけそばを食うのを楽しみにしていたんですけど、
後輩たちが「採寸を待ってる間に食っちゃいました。」なんて言うんですよ(怒
仙台に行っても家族で行くお店ではないんで、こんな機会にと楽しみにしていたんですけど。

「なんで勝手に食っちゃうんだよ!」
「スイマセン。腹へってて。」
「オレだって腹へってるよ。」
「だろ。だからイシカワさんに怒られるぞって言ったろ。」
「お前が神田そばあるぞって言ったからじゃん。」
「あとで、みんなで行こうって言ったよな。」
なんて3人で、どうでもいい会話をしながら国分町に向かいます。

二軒目は、繁華街から少し離れた「ちょーちょ」さんへお邪魔します。
サッポロビールの営業マンに「絶対に予約しないと入れませんよ。」と聞いていましたんで
事前に予約して「5時から7時までなら大丈夫。」ということで入店させていただきました。

筆ペンで書かれたフードメニューやお店の佇まいもドストライクでしたし、何よりも
鯉口シャツを粋に着こなし、お客様との絶妙な距離感で接客する若いスタッフの対応に、
終始、感心しっぱなしでした。

お店のインテリアや装飾は、お金を掛ければどんな雰囲気も作り上げることは出来ます。
でもスタッフの教育というか、マニュアル感の出ないような接客対応を仕込むには、
お店側よりも、そのスタッフ個々の向上意識と高いモチベーションが必要不可欠です。
 
フリーターではなかなか出来ない気配りと優しい笑顔での接客を見せてくれます。

サノとの思い出の酒「きもとのどぶ」をぬる燗でもらって、
うすはりの盃でキューっとやると、じわーっと胃袋に染み渡って
寒い中歩いて冷え切った身体が生き返ります。

お刺身盛り、鶏シュウマイ、はまぐり、わかめおでん、地鶏の炭火焼なんかを
注文したんですけど、どれも本当に美味しく、そして楽しい雰囲気の中で
予約の1時間半を堪能してきました。

お会計を済ませ退店する際にも
「今日は短い時間で申し訳ありませんでした!是非また今度ゆっくりとお越しくださいね。」
なんて声を掛けてくれて、最後まで気持ちよく楽しんでもらうことに意識していることが
手に取るように伝わってきましたもんね。
 
雪のない仙台でしたけど、日が落ちてからの冷え込みは鶴岡よりも寒かったです。
そして一行は本日三件目のお店に向かいます。

つづく。

カウンター
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
2 3 5
7 9 11 12 13
14 15 16 17 19 20
21 22 23 24 26 27
28 29 30 31
最新コメント
[05/26 店主]
[05/26 店主]
[05/25 しんさん]
[05/25 仙台屋の自販機]
[04/27 店主]
[04/27 店主]
[04/26 タイヤ屋]
[04/26 仙台屋の自販機]
[04/18 店主]
[04/17 まさる]
ブログ内検索
プロフィール
HN:
やんちゃ店主
性別:
男性
バーコード
アクセス解析
Template & Icon by kura07 / Photo by Abundant Shine
Powered by /