やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
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毎度ありがとうございます!

先日の日曜日、久しぶりに野球の予定もない日曜日でしたので、
天童イオンまで買い物に行ってきました。

誕生日を迎えたカミさんへのプレゼントを購入するためと、
自分のパソコン用の椅子を購入するためです。

我が家では、基本的にサプライズプレゼントはしないので、
予算の中で本人が欲しいものを買ってあげるシステムなんですよね。

サプライズプレゼントも、その気持ちや予測していなかった感動や嬉しさはあるんでしょうけど、
自分の好みではないものをプレゼントされても、長く愛用することはないと思うんですよ。

せっかく買うのに、それじゃもったいないじゃないですか。

結婚するまでは、もちろんサプライズプレゼントを購入してましたけど、
結婚してからは一緒に買い物に行って、なにか気に入ったものがあるのであれば、
それをプレゼントとして購入することにしています。

毎回、何にしようかと迷う必要もないし、サイズや長さも微妙な好みがあるだろうし。

カミさんはこれからのシーズンに履くモカシンシューズが欲しかったようで、
三川イオンには入っていないショップで購入することができました。

自分の誕生日も今月なんで、表面が劣化してボロボロになった
デスクチェアーを新調したくて、三川のニトリには在庫がなく
気になっていたチェアーを天童のニトリで無事に購入してきました。

車のバケットシートみたいなデスクチェアーで、
前から欲しかったんで気に入ってます。

身長がどんどん伸びて、部屋着やパジャマがツンツルテンになっている息子にも、
GUでスエットやらTシャツやらも購入してきました。
来月は息子の誕生月ですので、何が欲しいのか今からリサーチしておきます。
たぶん、ZETTのナイロンジャージとかかな。

のんびりと目的の品物も購入できましたし、久しぶりに休日らしい時間を過ごしました。

今週末は新庄市民球場、来週は尾花沢野球場で1DAYトーナメントがありますし、
母校野球部創部50周年記念誌に掲載する歴代のユニフォームの写真撮影と、
それと一緒に載せるコメント文15着分も、今月中には完成させなくてはならない
大仕事がまだ残っています。

なのに今は毎日毎日、来月4日に使う卒部DVDの制作チェック作業に追われているという・・・
そして、その合間にブログを更新したりなんかして。

恐ろしいほどの過密スケジュールとハードワークな日々を送っております。
部活が終ったら少しは楽になるのかと思っていたら、そんなことは全くありませんわね。

実は密かに11月4日にも同級生と大人の修学旅行「新潟遠征」の予定が入っていまして、
ホテルまで予約していたんですけど「三年生を送る会」とバッティングしてしまい、
残念ながら泣く泣くキャンセルしていました。

こうなったらいっそのこと、USJにでも弾丸で行ってやろうかな(笑

ま、そんな日々を送っております。
ブログ更新も小まめにできませんけど、気長に気楽にお付き合いくださると嬉しいです。

「毎日ブログチェックしていて更新されてないと、あーぁって思うんですよ。」

本当にありがたい話しです。
その分、たまにの更新でも楽しんでもらえるよう、時間を見つけてアップするように頑張ります。

さーて、今日も一日頑張っていきましょう!!
 

毎度ありがとうございます!

先日の県野球場からの帰り道、チームメイトのお父さんから頂いた一枚のチケット。
寒河江のカスカワスポーツで行なわれるYouTubersのクーニンさんのイベントの交換抽選券でした。

野球をやっていてYouTubeを見る方だったら、一度は目にしたことがあるだろうクーニンさん。
投球・守備・打撃の各技術論のほかにも、自身が監督を務めるクーニンズの試合、さらには
グラブオイルからサングラスまでのグッズ情報に至るまで野球に関するいろんな情報や
マニアックネタをアップしている注目のユーチューバーです。

もちろん自分は知ってましたし、息子にもよくクーニンさんのYouTubeを見せてましたので、
せっかくの機会なんで会いに行ってきました。

「どーも、クーニンです!」というお馴染みのあの声で、クーニンズのユニフォームを着た
ご本人が目の前にいましたよ。
ある意味、ちょっと感動しました(笑

イベントはローリングスが協賛メーカーのようで、グラブ・バット・ウェアはローリングス
を一押しという、そこは大人の事情があるわけです。

さまざまな即興対決イベントの中で、クーニンさんと「打球スピード対決!」のコーナーがあって、
会場全員でジャンケンをして勝ち残った5人に挑戦権が与えられたんですけど、
なんとそのステージの上には息子の姿が・・・(笑

ティーに乗せたボールを打って打球を計測してクーニンさんの記録を超せれば、
ローリングスの最新バットがもらえるらしかったんですけど、敢えなく記録は抜けず。

球場で着替えて帰るモードだった息子はクロックスのまま壇上に上がって、
クーニンさんに「これは完全にナメられてますねー」なんてイジられてました(笑

記録は抜けませんでしたけど、記念にクーニンさんのサインボールをもらってましたよ。

芸能人でもなくプロ選手でもない、ユーチューバーという有名人に初めて会いましたけど、
ミョーな親近感もあってなんだか少し不思議な感覚になったというのが本音でしょうかね。

解読不能な立派なサインでしたので有名人ではあるんですけど、テレビに出るわけでもなく、
やっぱり「ユーチューバー」というジャンルの有名人なんでしょうね。

息子よりも、自分のほうがミーハー丸出しで、テンションが上がっていたかもしれません(笑

イベント終了が18時半でしたので、そのまま寒河江の「とん八」で夕食を済ませてから、
満腹からくる睡魔と闘いながら一路、鶴岡に戻ってきました。

しかし、いろんな仕事があるものです。
今の小学生に将来なりたい職業は?と聞くと、ユーチューバーもランクインするんだそうです。
だったらむしろ、WEBデザイナーとか映像制作会社からなら近道なんでしょうかね。

全くのド素人がくそ面白くもない動画を載せても、ユーチューバーとは言いませんからね。
デザインや音楽や構成などのセンスや完成度はある程度必要になってくるでしょう。

ま、自分が今からユーチューバーになることはないですから、そんな分析は不要なんですけど。

ラビットカップの優勝の「おまけ話」でした。




 




毎度ありがとうございます!

昨夜は、息子の修学旅行とカミさんの当直勤務が重なってしまって、
珍しく愛犬カールとふたりで過ごした静かな夜になりました。

とはいっても、閉店後に帰宅したのは深夜でしたから、昨日のお昼過ぎからは
ほとんどゲージの中でひとりポツンと過ごしていたお利口さんなカールでした。

カールは猫のように寒いところがキライで、コタツの中が大好きなんです。
外に出そうとすると、すでに寒くてブルブル震えています(笑

トイレも庭でするようにしつけてしまったんで、トイレに行きたい時にはドアに掛けてある
鈴を「カランカラン」と鳴らして教えてくれます。

家のチャイムが鳴ったときや、自宅前に人の気配がするときだけ吠えて教えてくれますけど、
それ以外は、どこか具合でも悪いのかと心配になるほど、全く吠えませんし悪さもしません。

散歩の途中で他の犬と遭遇しても、クンクンと匂いを嗅ぎながら近づいて
「ワン!」と吠えられて、ビビッている小心者でもあります。

人に対しても吠えたり噛んだりしませんから、本当に穏やかな性格の子なんですよね。

山形や仙台に遊びに行く際にも、途中でしっかりトイレを済ませておけば、
車の中でもちゃんと留守番しています。

息子の野球の試合などで、朝から夕方まで家を空ける際にも一緒に連れて行きますけど、
真夏でなければ車の中で気持ちよく昼寝して待っています。

3年前におじいちゃんが亡くなった翌月に、生きるものの命の尊さを教え込むためにと、
カミさんと息子に気に入られて、新たに家族の一員として我が家にやってきたカールです。

車酔いもしませんし、どこに連れて行っても邪魔になることはありません。
最近は、買い物やデパートに興味のない息子と一緒に、車の中で寝て待っています。

学生時代にはアパートで猫を飼っていましたし、結婚してからもカミさんの実家から
犬を預かって自宅で飼っていたこともあったんですけど、その時は吠える犬種だったせいか
近所からクレームが入って仕方なく実家に戻さなくてはならなかったことがあったんですよね。

今の家になってからは、お隣は空き家だし、裏の貸家三軒とも少し離れてますし、
犬と一緒に暮らすには気兼ねなく快適に暮らせるので助かってます。

カールは日中のほとんどを自分と一緒にいますし、買い物にも一緒に出掛けます。

手もかかるし、不便なこともたくさんあるけれど、それでも一緒に暮らすことで
心が癒されたり穏やかになったり、時には救われる時だってあるんですよね。

そいうわけで、今日の買出しに行ってきます。

行くぞ!カール!!










毎度ありがとうございます!

4日間帰省していた娘が昨日、埼玉に戻っていきました。
帰ってくるたびに「大人になったなあ」と実感させられることが多くなってきて、
否が応でも歳をとったことを痛感します。

学生時代とは違って職場の環境や人間関係など、いつの間にか大人同士の会話になってきました。

特急いなほも1時間遅れの運行でしたけど、事故やトラブルなく無事に寮まで着いたと聞いて
ホッと一安心するのは、いくつになっても変わらない親心というものでしょうか。

「少し早いけど。」と娘とカミさんからバレンタインのチョコを貰ったんですけど、
チョコと一緒に前から欲しかったG-SHOCKもプレゼントしてくれました。

当たり前ですけど、学生時代までは親がお金を出す一方だったのが、
娘が働くようになってからは帰省のたびに息子に小遣いを置いていってくれたり、
スーパーなどでのちょっとした買い物も「ここは私が出してあげる。」と
財布を開けるようになったんですね。

「自分のためにお金を使いなさい。」と言っても「ちゃんと貯金してるから大丈夫だよ。」と
普段は堅実で質素な生活をしているくせに、帰省すると家族のためにお金を使うんですよ。
そんな気持ちに気がついてしまうし、分かっていてもそんな気持ちが嬉しかったりします。

「職場はどうだ?」と聞くと、職場の同期が異動希望を出すなかで、自分は1年くらいじゃ
何も分からないし何も出来ないからと、今の病棟でもっと頑張ってみると言ってました。

病院や看護師の世界のことは、自分には分かりません。
だけども、娘の選択は間違っていないと確信を持てます。

まだまだ一緒に働いていかなければならない人間関係と、職場環境がそこにあるわけですし、
看護師1年生の言い分など、できないことの言い訳と生ぬるい覚悟の裏返しだと言われるのが
関の山だと思いますしね。

どの病棟だろうが、どの環境だろうが素直な気持ちで先輩たちに可愛がってもらいながら、
一生懸命に仕事を覚えていくのが今は一番いいんだと思います。
話しを聞いていて、安心しました。

そんな娘の希望で天童イオンまで買い物に行ったり、みんなでステーキを食ったりして、
娘だけでなく家族みんなが楽しく充実した連休を過ごすことができました。

そして今朝は早朝5時起きで、息子が修学旅行のため沖縄に出発しました。
先週一週間はインフルエンザB型に感染してしまって、学校には全く行けなかったんですけど、
なんとか修学旅行には間に合いました。

一生に一度の経験ですから、友達とたくさん楽しい思い出を作ってきて欲しいと思ってます。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうものです。
朝から煮込みを仕込む、またいつもの日常が始まりました。

2時に寝て5時に起きてですから、さすがに眠い!
煮込み完成まで寝てしまわないように、コーヒー飲みながら頑張ります。

今日は小上がりが満席です。
カウンターでよろしかったら、ぶらりとお立ち寄りください。

 
毎度ありがとうございます!

今日は11月2日、息子の14歳の誕生日です。

中学2年生、勉強のほうは親に似てまったくできません。
自分の中学時代の点数とほぼ一緒の成績ですから、そんなものかもしれませんね。

勉強は出来るに越したことはないけれど、出来なくてもいくらでも社会で生きていくことはできます。

そのために大切なのは「本を読むこと」です。

今は、夢中になって読んでいる野球マンガでもいい。
活字を読むこと、イマジネーション想像力を膨らますこと、まずはそこからでいいんです。

自分も兄貴の影響で、子供の頃から「ドカベン」「あぶさん」と野球マンガは随分と読みました。
その後「こち亀」で世の中のくだらない事を知り、中川や麗子のような金持ちに憧れ、
「サラリーマン金太郎」や「男樹」で強い男の生き様を学び、「加治隆介の議」で政治に興味を持ち、
「黄昏流星群」で大人の苦悩や人生の光と影を学んだようなものかもしれません。

小説は、もっぱら推理小説が好きでしたね。
西村京太郎シリーズが好きで、鉄道移動の際にはいつもキヨスクで数冊買って
乗ってすぐに車内で読み始めるのが好きでした。
落合信彦のノンフィクション物もよく読みましたし、週刊新潮で連載していた山本夏彦のコラムも
社会風刺の面白さを教えてくれた教科書みたいな本でした。

本が好きなヤツに共通しているのは、読み終わった本を処分できないこと。
今は買取りが盛んですけど、昔はなかなか捨てる勇気が出ないわけですよ、面白かったらなおさら。
だから、今でも読み終わった本は処分できない性分です。

以前、野球部の後輩ユウジに自分の学生時代のバカさ加減を話していたら、
「イシカワさんと話していて、この人頭悪いなと思ったことないですよ。」といわれて
「イシカワさんは頭が悪いんじゃなくて、勉強をやらなかっただけですよ。」なんて分析に
妙に自分自身が納得させられたことがあります。

ま、今さら勉強で点数を競う場面もないですし、新聞を読み世の中の事も自分なりに理解しながら
普通に読み書きができて、しっかりと挨拶ができれば社会人としてはそれでいいと思うんですよね。

子どもは親の思った通りには成長していかないものだと思っていますし、
自分のスイッチが入らなければ、いくら親がケツを叩いても意味がありません。

娘にもスポ少でスポーツをやってほしかった時期もありましたし、ようやく中学で始めた
ソフトテニスも1年の途中で辞めてしまったのも地味にショックだったりして。

随分と厳しく叱って泣かせた事もありますし、思春期には口を聞かない時期もあったりして、
身体が触れただけで嫌な顔で避けられたこともありました。

それでも自分の夢ややりたい事をしっかりと見つけて、今は看護師として埼玉で働いています。
優しくて思いやりもあって、親バカですけど可愛くていい娘です。
そこそこですけど勉強も頑張ってましたしね、息子とは違って(笑

バカはバカなりに生きていけばいいんですよ。
首から自分の偏差値ぶら下げて生活するわけじゃないんだから。
世の中を生き抜くために必要なのは、成績の良し悪しではなくて、逞しさだと思うんですよ。

それを勉強で学ぶのか、野球で学ぶのか。
それとも本から学ぶのか、親から学ぶのか。

今年の息子へのプレゼントは「野球マンガ」にしようかな。
それとも、最近は筋トレにハマっているからトレーニング器具もいいかも。

まだ14歳、まだまだこれからです。
自分は50歳、またひとり大切な友人が突然亡くなったと昨日聞かされました。

つい10日前に飲みにきてくれて、いつものように楽しく笑っていたのに。
「せばのー。ごっつぉさん!」
「ありがどのー。まだのー。」
それが最後の会話になってしまった。

嬉しいこと、悲しいことを繰り返しながら今をしっかりと生きぬくこと。
それが人生なのかもしれません。

それでも今朝も日が昇ります。

近いうちに思い出話しを書いてみようと思っています。
今日も頑張ります!



 



毎度ありがとうございます!

先週のお盆ウィークに、後輩のタザワが顔を出してくれました。
軟式ボールを綺麗にするボールクリーナーを「いいね!」したのを覚えていてくれて、
わざわざお土産に持ってきてくれたのでした。

「車で来たんで。」というタザワを無理やり引き止め、ウーロン茶で乾杯です。
タイミング悪く、カウンターのとなりには、いつものスガイがひとり酒。

野球だの審判だので、あーでもないこーでもないとトーク炸裂です。

全国各地を飛び回り、高校野球だけでなく中学野球からプロ野球まで、
コツコツと足で取材してきた彼の仕事ぶりと、その年月の中で培った豊富なネットワークは、
話しを聞くだけでもマニアックな自分にとっていつも新鮮で、全然飽きることはありません。

自分の持っている野球に対する長年の疑問や悩みを、あえてデフォルメしてぶつけてみても、
はぐらかすことなくその屁理屈を受け止めながら、名立たる指導者の人柄や会話を例に挙げ、
いろんな角度から、まさに【美味しい答え】を導き出してくれます。

気がつけば、閉店時間から2時間オーバーの午前1時まで喋りっぱなし!(笑

今回の極論テーマは「怒らない(罵倒・叱責)指導者の下では、選手やチームは育たないのか?」
という、ありえないんだけれど自分の中で前々から気になっていたテーマでした。

野球に限らず、どの学生スポーツでも指導者の怒鳴り声が聞こえない日はありません。
叱責されるような事を選手がしているといえば、確かにそれまでなんですけど、
逆に「バカヤロー!何やってんだ!」と指導者が怒るのもイージーなような気もするわけです。

となりにいたスガイも、以前はスポ少や中学野球部でコーチも務めたことのある昭和野球人です。
昭和野球人ですから、もちろん指導方法はスパルタでした。

教えてもできなければ叱責する。
真剣に取り組まないヤツは容赦しない。

自分のやってきた野球も、自分が教わってきた野球も、現役時代は毎日毎日怒られた日々です。
しつけなのか、指導なのかは別として、全く声を荒げず罵倒もしない指導者がいたとして、
そういう人から教わった選手はみんなダメダメなのか、みんな万引きしたりタバコ吸うのかと。

あくまでもディベートのテーマですよ、テーマ。

そしたら即座に、畑喜美夫先生の「ボトムアップ理論」の本を教えてもらいました。
どういう本かというと・・・

「教えない"指導が子どもを変える!」
自主性を促す組織づくりで絶対につぶれない「人間力」を磨く
『個』と『組織力』をともに底上げする新理論

かつては無名だった進学校の広島観音高校を独自の指導で日本一へと導いた名将・畑喜美夫監督。
畑監督は選手が自ら考え、行動する「ボトムアップの組織論」を打ち出し、スタメンや戦術、
メンバー交代までも選手たちに決めさせるという指導法で全国に名前を知られる監督です。
本書はスポーツの育成現場に立つ指導者や教師、また子育てに悩むお父さんお母さんにも
参考となる一冊であり、畑先生が子どもの自立や人間力を育む教育を余すことなく、
具体的に解説、そして提言していくという内容です。

これ、絶対に買って読みます。
少なくとも、こういう指導方法でチームを強くしたという事例を、自分は全く知りませんので。
だからこそ興味がありますし、知りたい世界でもあります。

タザワが帰ってくると、どうしてもマニアックな話題が尽きません。
そして、もらったボールクリーナー、これはやばいくらい使えます(笑

いいものを頂きました。
アマゾンで、もう一個追加購入します!

ありがとう!!
今度は一杯やりながら「朝までトーク」お願いします(笑


 
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