やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
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毎度ありがとうございます!

暦を見れば7月も今日で終わり。
明日からの8月のカレンダーを眺めれば、お盆休みの予定やイベントが記してあったりして、
すでに気持ちもワクワクしている方も多いのではないでしょうか。

我が家では17日~20日まで娘が帰省しますので、毎年休んでいる花火大会のほかに
もう一日お休みをとろうかと考えています。

自分的には埼玉に戻る娘を送って行くという口実で、出張を兼ねて車で東京へというのが
理想なんですけど、これまた実現が難しいスケジュールな気がします。

来週は新田カップが開催され、新人チームとしては初めての公式戦に挑みます。
部員ぎりぎり9人での新しい挑戦です。

「全員ピッチャー・全員キャッチャー」を合言葉に、一人でいくつものポジションを
こなさなくてはなりません。

動きかたや確認作業など、こんがらがって上手くいかないことのほうがたくさんですけど、
それでも声だけは切らさずに、最後まで諦めない強い気持ちで挑んでほしいと思っています。

夏休みの部活動は午前中ですので、自分もグラウンドに顔を出すようにしているんですよ。
おかげで顔と腕は例年以上に真っ黒です。

でもそのせいでしょうか。
日々の疲れ方がハンパないんですよ。
マッサージチェアーに横になっても、1分と持たずに爆睡してしまってますもんね(笑

クーラーのガンガン効いた部屋で、灯りを落としてのんびりとDVDでも観たいものです。
そんな時間さえ取れない日々が続きます。

昨日は、後輩ヤスヒロがコーチで頑張っている鶴岡5中と、新田カップを想定した90分ルールの
ダブルヘッダーで練習試合を行なってきました。

どちらも試合には負けましたけど、三週間ぶりの練習試合に選手達も張り切っていましたし、
いいところもたくさん見えた試合だったと思います。

もちろんピンチの時に声が出ない、となりの野手との確認作業ができていない、
ストライクが先行しない、サインを見落としている、などなどダメなところのほうが多いですけどね。
なんとなくチームのイメージはできてきた、というところでしょうか。

そんな慌しい日々です。

今日の鶴岡はくもり、部活もお休みです。
暑さも少し一休みといったところですかね。

よし!今日も一日頑張っていきましょう!!



毎度ありがとうございます!

お盆が明けてからも何かと忙しく、ブログの更新ができずにおりました。
10日ぶりの更新です。

この10日間で一番の出来事といえば、母校鶴岡東が三回戦で負けてしまったことですかね、やっぱり。
本当に残念です。

今年は同期ワタルの息子ソウマがレギュラーでベンチ入りしていて、
個人的にも例年以上に肩入れしていて、甲子園に行ってほしい年でもありました。

まだ子どもたちが小さかった頃は、ワタルの実家のある温海の海岸でファミリーBBQを楽しんだり、
お互いの子どもたちのお下がりをあげたりもらったりしてきた付き合いです。

30年ぶりの甲子園出場の際にも、夜通しバスの中で騒ぐおっさんたちと一緒に甲子園に行きましたし、
わが子とまでは言いませんけど、親戚のおじさんくらいの感覚で子どもの頃からソウマの成長を
陰ながら見守ってきたつもりです。

4つ下にあたるウチの息子に、Tシャツやらアンダーシャツやらをもらうたびに、ソウマの頑張りを
聞かせてあげていましたから、息子がソウマに憧れを抱くのは自然なことだったでしょう。
今も使っている素振り用のバットやラダーも、すべてソウマからのお下がり品です。

高校進学をどこにするか迷っている時期に家族で食事にきてくれて、あの明るいソウマの笑顔が
思春期と反抗期とが相まって、随分と悩んでいた顔だったのをはっきりと覚えています。

それだけに自分自身で鶴岡東に入学を決めたと聞かされたときには、わが子のように嬉しかったし、
下級生時代にスタンドで見かけると、いつも「ソウマ!頑張れよ!」と気軽に声をかけてきました。

新チームになり、見事レギュラーを勝ち取り試合に出るようになると、むしろ親のワタルの方を
随分と羨ましくも思っていたものです。

それだけ鶴岡東でレギュラーを勝ち取るということが簡単ではない事だと知っているからです。
OBの息子だろうが、関西からの特待生だろうが、シニア上がりだろうが、一切関係ありません。
与えられたチャンスをものにし、競争を勝ち抜いた者がベンチ登録される厳しい世界です。

春季大会では結果が出ずに登録を外され、悔しい思いでスタンドから応援していた寂しい横顔を
ワタルも傍で見てきて「お前なら絶対にやれる!」と鼓舞してきた親心も痛いほど分かります。

その悔しさを乗り越え、さらにバットを振り込み、最後の夏にまたレギュラーで戻ってきただけに、
もっともっと勝たせてあげたかったし、甲子園で活躍するソウマの姿をこの目で見たかったです。

ワタルと同じ背番号7を背負って、ワタルと同じ「1番レフト佐藤くん。」とアナウンスされた時は
感動して、試合開始前に胸が熱くなってしまいました。

高校野球はこれで終わってしまったけれど、人生の試合開始のサイレンはまだ鳴ったばかりです。

甲子園に出たとか出ないとか、レギュラーだったとか補欠だったとかは、
人生においては、さほど重要なことではありません。

その厳しくも凝縮された3年間の間に、社会を生き抜く【逞しさ】と、周りの状況を見て感じとる【感性】が
磨かれれば、いつの日か鶴岡東に入学して良かったと思える日が必ずくるはずなんです。

オレたちの夏、準決勝の日大山形戦、最後のバッターはワタルでした。
完全アウトの内野ゴロで一塁にヘッドスライディングして、そのまま立ち上がれず塁上で涙した
ワタルの無念さと、あの日の悔しさは、すでに息子ソウマが晴らしてくれたと思っています。
 
「オレの高校時代は不完全燃焼だった。」と、飲めば夜中にしつこく語るワタルもいま、
きっとそう思っているはずです。

少しゆっくりして、これからの自分の人生を、また自分の頭でしっかりと考えて、
歩んでいってほしいと思います。

いつまでも小さい頃のままだと思っていたソウマが、大きく成長し、逞しく必死に戦う姿に、
胸が躍らされ、熱く熱く感動した夏でした。

ソウマ、おつかれさん。
本当に頑張ったな。

そして、ありがとう。

毎度ありがとうございます!

鶴岡の中心部(旧市内)と加茂地区は、昔から7月13日がお盆なんですよね。

ということで、昨日はオヤジとおふくろが眠る実家の墓参りと、
一昨年亡くなったおじいちゃん(義父)の墓参りに行ってきました。

30度を越す真夏日のなか、墓石に水をかけてあげてもすぐに乾いてしまうほどの暑さでしたけど
供花をあげ、線香をたき、しっかりと心落ち着くまで手を合わせてきました。

瞼を閉じれば、元気だったころの何気ない会話や、口喧嘩も思い出します。
もっとあーしてあげればよかったかなとか、こう話せばよかったかなとか、
今でもそういう悔いた思い出ばかりですけど、家族の健康や平穏な生活を見守ってくれるように、
一人静かにお参りしてきました。

自分の実家は曹洞宗でしたけど、新しく建てたお墓は真言宗のお寺ですので、
宗派が変わりました。

結婚してから、仏壇もなく菩提寺もなかったカミさんの実家だったんですけど、
一昨年じいちゃんが亡くなってしまったことをきっかけに、お寺とかお墓とかを
決めていかなくてはならなかったわけです。

檀家でもないのにお経をあげてくださり、懇切丁寧に戒名まで付けてくださった南岳寺の
和尚さんのお人柄にも惹かれ、そのまま檀家として加えて頂くことにしたんですね。

偶然にも、自分の叔父と叔母も南岳寺に墓地を生前購入していて、
いろいろと相談にのってもらえたことも、大きなきっかけにもなりました。

自分もいずれはお世話になるお寺です。
正直、まだ宗派についてはよく分かっていないところが多いんですけどね。

曹洞宗と真言宗以外にも、日本にはたくさんの宗派が存在します。
歴史好きの自分は、仏教や宗派について調べたり本を読んだりしたいところですけど、
今は毎日が忙しくて、そんな時間がありません。

息子の野球でも終わって一段落したら、図書館にでも行って調べてみたいと思っています。

二つのお寺を回りながら、そんな事を思った今年のお盆でした。

そういえば、高校野球も一部雨で順延したことで、お寺も宗派も全く興味のない息子と
二人で県野球場まで応援に行けそうです。

息子にとっては初めての県野球場のスタンドですので、きっといい刺激になると思います。

ご先祖様たちも、そんな息子を温かく見守ってくれているでしょう。
ただ、ご先祖様の力で、もう少し頭良くなりませんかねぇ。。。

なんとか、お願いしますよ~(笑

 







毎度ありがとうございます!

相変わらずの野球漬けの日々です。
8日の土曜日にはスポ少三大大会のひとつ「ろうきん杯」準決勝の塁審を務めるべく、
2年ぶりに子どもたちの聖地【赤川河川敷グラウンド】にお邪魔してきました。

フィールドのサイズ感とフライの飛距離のコンパクトさに、なかなかフォーメーションの動きが
ついていかずに、ちょっと慣れるまで苦労しました。
それでも一生懸命な子どもたちの姿を見ると、改めて新鮮な気持ちにさせてくれます。

自分が連盟審判員になった時に、スポ少の審判が一番難しいと先輩方に教えていただきました。
確かに、いろんなプレーが起きるのもスポ少あるあるではあるんですけど、
子どもたちがまだルールを熟知していないということ以外にも、
監督コーチの影響や過熱し過ぎる保護者の声援も、ひとつの要因なのかもしれません。

先日の準決勝でのひとコマ、1アウトランナーなし。
バッターが3ストライク目を見逃し三振。
が、キャッチャーがそのストライクを完全捕球できずミットから弾いた場面。
バッターは一塁に向かって走りだすものの、一塁側ベンチから
「振ってない!振ってないから(走っても)関係ない!」と声が上がって、
その声に驚きバッターは走るのをやめてしまい走塁放棄でアウト。

「振り逃げ」とよくいいますけど、振らなくても振り逃げは成立します。
三振逃げとか3ストライク逃げのほうが、ピンと来るのかもしれませんけどね。

確かにプレーするのは選手ですし、これからステージが上がればヤジや声援も大きく浴びるでしょう。
それでもルールを熟知して試合に挑むのが選手として当然ではあるわけですけど、
それはもちろん監督コーチにも言えることでもあるわけです。

ましてや野球の入り口のスポ少で、ルールをすべて熟知できない子どもたちが頑張っている中で、
相手側ベンチからそういう声が上がったことは本当に残念でなりませんでした。

ルールを知らなかったのだとしても、球審がバッターアウトのコールをしていないわけですから、
相手チームのバッターランナーに向かって「走ってもダメだ!」と叫ぶのではなく、
自軍のキャッチャーに向かって「しっかり一塁へ投げろ!」と声を掛けなければいけません。

ちなみに、ライン際のゴロの場合、ファールだったら大きな声で「ファールボール!!」と
コール&ジェスチャーしますけど、フェアの場合はノーボイスでフェアのアクションだけです。
その時に一生懸命に走るランナーに「ファールだ!走ってもだめだ!」と大人の声がかかれば
走るのを止めてしまう小学生も出てきてしまいますし、なにより審判の必要もなくなってしまいます。

確かにルールを知らずして、そのワンプレーで負けることもあるのが野球です。
だとしても、それは今後の勉強の糧にすればいいんです。

「こういうプレーもありえるぞ。」「こういう場面ではどうする?」と監督コーチ選手みんなで
ルールを勉強するきっかけにしてほしいと思っています。

偉そうなことを言っていますが、自分もまだまだルールを熟知しきれていません。
だから、いつも手の届くところにルールブックを置いておいて、気になるプレーが起きたら
すぐに手にとって確認するようにクセがついてしまいました。

それでも分からなければ、後輩のスガイ先生にまずは電話をする。
大体はそこでは納得しませんから、審判部長にまで確認してもらうのが、お決まりのパターンです。

一生懸命なプレーには一生懸命なジャッジで応えたいじゃないですか。
お父さん審判という立場でもアウト・セーフの重さは同じですけど、野球のルールを通しての
人間育成や生涯スポーツの素晴らしさを伝えられるのは、連盟審判員ならではだと思うんですよね。

野球人口の減少に危機感を感じた各協会が、野球を好きになるきっかけにつながればと
野球のルールを安全に簡略化したTボール大会が、最近は盛んに開催されるようになりました。

4年生以下という出場制限があるせいか、参加するちびっ子たちは
みな本当に楽しそうにやってますし、そういう子どもたちの笑顔が
野球の入り口には必ず必要だと思うんですよね。

「オレ、ヒットうったよ!」
「オレはフライとったよ!」
まずはそこからですよ。

野球は楽しいスポーツだと、みんなに思ってもらえるように
自分も、もっともっと勉強しなくてはなりません。

炎天下の赤川河川敷グラウンドで、そんなことを思った土曜日の出来事でした。

今日も暑くなりそうです。
熱中症には気をつけて、こまめな水分補給を忘れずに。

毎度ありがとうございます!

本格的な梅雨に入り、雨続きの鶴岡です。
7月に入ったところで「煮込み」の販売を終了し、代わって当店でも大人気の「生すだちサワー」の
販売を再開いたしました。

今年はすだちの価格が例年よりも安定しなかったために、なかなか手が出せず
生すだちサワーの展開ができずにかなり困っていたところです。

すだちは販売されてはいたものの、価格が下がってこないんですよね。
多くのお客様にも「そろそろ生すだち、入った?」と聞かれることが多く、
ご期待に副えず大変ご迷惑をおかけいたしました。

そして例年ですと、今日あたりからえだまめも収穫され始め「湯上り姫」などの
早生品種から、8月のお盆すぎにピークを迎える「だだちゃまめ」まで、
鶴岡では夏の味覚の代表格のはずなんですけどね。

低温と気候変動のためか、今年はえだまめの生育が芳しくなく、あと一週間は収穫が遅れるそうです。

毎年、やんちゃで提供するえだまめは、生産農家のマサトモくんから直接買い付けています。
ご家族みんなで収穫から選定・袋詰めまでを自宅脇の納屋で行なっていて、
目の前で行なわれている作業風景を見ながら、その日に使う分だけを購入させてもらっています。

以前は、産直や時にはスーパーで購入していたんですけど、味に安定感がなかったり、
品質に納得いかないことも多かったんですけど、同級生のユウジに生産者のマサトモくんを
紹介してもらってから、まめの仕入れは一度も浮気をしたことがありません。

豆に関して無知な自分でもいろいろと聞けますし、気さくに何でも教えてくれます。

時どき、はじき豆(出荷できない不規格品)を「家で食べてー」と大量に頂くこともあって、
我が家で食べるえだまめには、ここ何年も困ったことが一度もありません。

やんちゃで「えだまめ」を食べれるまであと一週間はかかりそうですけど、
その分楽しみにして自分も待ちたいと思います。

ここ数日間は雨空ばかりで太陽を見ていませんけど、
心だけでも晴れやかに行きたいものですね。

スカッといきたい方・・・
そんな時こそ「生すだちサワー」を飲みに是非ご来店くださいませ。
当店、一番人気でご好評いただいております!!

 


毎度ありがとうございます!

昨日は幼馴染のジュンのお母上がお亡くなりになり、告別式に参列させていただきました。

3ヶ月前に癌が見つかり、最後まで頑張った人生だったという喪主のアツシくんの言葉に、
幼い頃の記憶が蘇ってきて胸が熱くなってしまいました。

いくつになっても自分の事を「ノリカズちゃん。」とちゃん付けで名前を呼ぶのは
ジュンの母ちゃんだけでした。
すでに亡くなったウチのおふくろも、自分のたくさんいる友人のなかでもジュンの事だけは、
大人になっても「ジュンちゃん。」とちゃん付けで呼んでいたものでした。
お互いがそんな関係です。

同じ町内で50mも離れていないご近所付き合いをさせていただきながら、
ジュンとは小学校から中学卒業までの9年間を、雨の日も風の日も毎日毎日一緒に
学校に通っていたんですね。
いわゆる「マブダチ」というやつです。

その後に引越しされた事もあって、母ちゃんの顔を見る機会が随分と減っていたんですけど、
孫のタクマとウチの娘が同級生だったり、結婚してから買った自宅がまた同じ町内だった事もあって、
子どものころのように気軽に声を掛けてもらっていました。

それでも、最後に母ちゃんと会ったのは10年前でしょうか。
その時もやっぱり「あれ~ノリカズちゃんだのー。息子さんだが?大っきぐなりそうだのー。」と
いつもと変わらない優しい笑顔で、まだ小さかった息子の頭を撫でてくれたものでした。

大人になって子を持つ親になってもなお、子どものころのままに「ノリカズちゃん。」と
親しく呼んでくれるひとが、もう誰もいなくなってしまったなぁと思うと、
なんとも言えない寂しさが込み上げてきていました。

親に盾つく多感な思春期時代のジュンと親との関係も見てきただけに、夜勤明けのキツイ体でも
母ちゃんの面倒をみるため秋田から足しげく通うジュンの姿にも、なんと声をかければいいのか
その言葉がすぐには見つかりませんでした。

告別式会場で久しぶりに見たジュンの顔にも憔悴さと寂しさは滲むものの、自分の顔を見て
差し出すその手は「今日はありがどの。最後までやれることはやってやったさげ。」という
自分自身の親への想いの強さも感じた手のぬくもりだった気がします。

オレ達も、もう五十です。
髪の毛にも随分と白いものが目立つ歳になりました。

ここ数年は、親しくお付き合いさせてもらっている友人の親御さんの葬儀に
参列することが本当に多くなってしまいました。

そんな年代でもあります。

ジュンの母ちゃんも、どうぞ安らかに、そしてこれからもご家族を温かく
見守ってくださるよう、しっかりとお祈りし手を合わせてきました。

ジュンとはこれからも仲良く付き合っていきますから。
母ちゃん、安心して見守っていてください。

合掌

 
 


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