やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
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毎度ありがとうございます!

季節もののため2月から休売していた生すだちサワーですが、昨日徳島から直送で届きましたので
本日から販売を再開いたします!

販売開始以来、たくさんの方々に気に入って頂いて「美味しい!」と好評の生すだちサワーです。
本来であれば、年間を通して提供できればいいんですけど、いかんせん季節ものの天然果実でして、
ハウス栽培ものでもシーズンオフにもなると、昨年は1キロ7000円にもなってました(驚

いくら好評とはいえ、サワーの割り材としては高級すぎます。
ようやく最近は市場価格が落ち着いてきましたので、
万を持しての入荷となりました。

暑くなってきて、爽やかなすだちの香りと酸っぱさが
日中の疲れを癒してくれます。

すだちは徳島産以外のものも流通していて、もう少し価格も安く入手できるんですけど、
なんというか、あの風味が徳島産ものでないと出ないんですよね。

あえて、季節休売してでも徳島産すだちでサワーを提供したいというのが小さなこだわりです。
 
この機会に、是非ともご注文くださいませ。
 
今日も暑くなりそうです。
水分補給を忘れずに、無理せず頑張っていきましょう!

 
毎度ありがとうございます!

休日の朝。
部活もないのに5時に起きてブログを書いているという・・・(笑

中総体の組合せが決まり鶴岡四中は6月16日(土)9時から鶴岡ドリームスタジアムにて
鶴岡五中との対戦に決まりました。

鶴岡五中は昨年の中総体の初戦で敗れた相手でもあります。
春季大会準優勝という強豪ではありますけど、そのぶん心に燃え滾るものがあります。
昨年の先輩たちがあの日流した悔し涙を、もう一度思い出して一丁やってやろうじゃねーか!
チームが、そしてチーム全員がそんな雰囲気になっています。

昨日は総体前の四中グラウンドでの最後の練習試合でした。
酒田東部中、戸沢中が相手でしたけど、勝ち方も負け方も悪くありません。

野手の足もよく動いていましたし、バットも振れてきました。
あとは、これだけやってきたんだという自分自身の「自信」と相手を飲み込む雰囲気作りで
正面から堂々とぶつかっていくだけです。

新チーム発足から9人ぎりぎりでやってきた仲間がいます。
チームの足りないところを誰かが補い、みんなで支えあい助け合ってきたギリギリチームです。
なにか、やってくれそうな気がします。

彼らのポテンシャルや可能性を信じて、ただひたすらに声を出して応援するだけです。

そんなことを思う休日の朝、今日はお世話になったグラウンドに土を入れて大掛かりな整備をします。

練習もオフですので、都合のつく部員たちと2~3人のお父さんが来てくれればいいかなぁ
なんて思っていたら、なんとお父さん方までほぼ全員参加という驚きの出席率でした。

今日は市内の小学校すべてで運動会が行なわれますので、兄妹のいるご家庭は朝から慌しく
忙しい一日になると思うんですけど、他のお父さん方全員が手を挙げてくれました。

部員だけでなく、お父さんお母さんの団結力の強さも、何かを呼び起こす四中野球部の
原動力のひとつだと思っています。

本当にいいチームです。
このチームで県大会に出場できるようもうひと踏ん張りして、残り少ない野球部活動を
楽しんでいきたいと思います。

結果次第ではお店をお休みする場合もあり、ご不便をおかけすることも多々あろうかと思いますが
何卒ご了承くださいませ。

是非、球場に足を運んで頂いて、我らが鶴岡四中野球部に熱いご声援をお願いします!!
スタンドで大声を出している自分を見つけたら、ひと声お声をかけてください(笑





毎度ありがとうございます!

今日で5月も終わりですね。
6月の営業日も、一部月曜日がお休みになります。

6月4日(月)
6月18日(月)
はお休みとなりますのでご注意ください。

4日は仕入れ先の庄内ミートが社員旅行のため臨時休業となるためで、
いわゆる連鎖休業というやつです。
せっかくですから、どこか近場にでも遠征に行こうと思っています。

18日は中総体の準決勝・決勝が行なわれますので、日曜日に負けてしまったら通常営業します。
が予約は受付しておりませんので、ご了承ください。

それにしても、連日連夜テレビでは「日大アメフト部」の話題ばかりが取り上げられていますよね。
先輩にも指導者にも殴られて、絶対服従の関係が当たり前の中で野球をやっていた自分からすると
何とも複雑な心境になるニュースではあります。

もちろん相手に怪我をさせる指示なんて、今も昔もアウトに決まってますけど、
監督が威圧的で話せしたことがない、監督の指示は絶対というのはスポーツをやる学生にとっては
さほど珍しい関係などではなく、当然といえば当然の関係だと思うんですよね。

監督が相手を潰せなんていう指示を出したり、それをやるんだったら試合に出してやるなんていう
人としての人間性や指導者としての資質が問題なのであって厳しい練習方針や絶対服従の関係性とは
切り離して見ないと、今後ますます学生スポーツが迷走してしまうような気がしてなりません。

現に、息子の所属する野球部の監督さんだって地元では有名な熱血監督です。
グラウンドやベンチに響き渡る怒号は、まさに昭和の野球そのものですもんね。

その熱血さが選手達に上手く伝わり、以心伝心となればチームも個々のスキルも
いい方向に向かっていくでしょう。
逆に、監督に怒られないために、監督の顔色を伺いながら野球をするようなら問題でしょう。

怖い監督、厳しい監督の下でやる選手達のどれだけが、監督の意図するところの厳しさの中で
芽生える「なにくそ根性」を呼び起こし、奮い立たせて成長していくものなんでょうか。

もしも、もしもの話しですよ。
感情的にまったく選手を怒らず、声を荒げない指導者がいたとして、そのチームの規律や
選手の立ち振る舞いや行動やプレーは、みなだらしなくなるものでしょうかね。

バカヤローと声を荒げて怒るとか、静かに話すけど練習から外して相手にしないとか、
100人いれば100通りの指導スタイルがそこにはあるわけですよね。

厳しい指導やガツガツ系の指導はパワハラだ!みたいなことを言うテレビ評論家の意見には
首を傾げたくなるし、自分の指導スタイルが必ずしも絶対ではないということを意識しながら
選手の技術向上や人間育成への関わり合いを模索しつつ、自分の指導スタイルに固執せず
常に時代や環境に合わせてアップグレードしていける指導者であってほしいと願うわけです。

タックルした選手にもタックルされた選手にも家族がいるでしょう。
あなたは、どちらの選手の家族の感情で、このニュースを見ていますか。

そして、学生スポーツにおける指導者のスタンスやスタイルはどこまでが許され、
どこからが弾圧されるものでしょうか。

最近の甲子園でも、意図的にファーストの足を蹴りにいった選手がいました。
そういうラフプレーや非人道的なプレーをする選手が、最近はよくSNSなどで取り上げられます。
そういうプレーは、選手個人の瞬間的判断なのか、それとも普段からの指導者の教えなのか、
自分には知る由もありません。

願わくばどの競技でもどのスポーツでもフェアプレーに徹しながら、勝っても負けても
爽やかで清々しさを残し、また応援したくなるようなチームや選手であってもらいたいものです。

なんだか、上手くまとまりませんでしたね。
そんな日もあります(笑

今日も精一杯頑張りましょう!!



 
毎度ありがとうございます!

新潟県北交歓野球大会に出場のするため、土曜日曜と早朝から連日新潟遠征の週末でした。

初日の土曜日はあいにくの雨でしたけど、はるばる静岡から東海大翔洋中も参加していて、
全国トップチームの監督さんやメンタルトレーニングコーチによる「メンタルトレーニング講習会」
を受講するために新潟県聖篭中まで行ってきました。

講習も大変興味深い内容で勉強にもなりましたけど、何よりも東北各地の強豪中学の選手達の
大勢の前でも物怖じせず堂々と手を挙げて質問している姿が強く印象に残りましたね。

対して、消極的な学校の選手達にはどんどん監督さんがマイクを向け、たわいもない回答でも
「こういう大人数の前でもちゃんと答えられるということがまず立派ですよね、拍手!」
と一人ひとりの僅かな部分にも目を向けられ認められているあたりにも、普段からメンタルの強い
選手を作り上げる手腕が隠されていたようにも感じました。

腹式呼吸からの「温感」「重感」などのリラックストレーニングが、今から35年前の鶴商野球部で
すでに行なっていた「自律訓練」とほぼ同じものだったことにも驚かされ、そういう意味では
やはり当時から革新的な環境の中で野球させてもらっていたんだなと改めて気づかされました。

講習会2時間、往復移動4時間の初日が終了し、翌日は快晴のなか一路、村上球場へと向かいました。

初戦の築地中はエースのマサキが先発し1-2の接戦で負けましたけど、次の五泉北中からは
1-0でなんとか勝利することができました。
チャンスは作るもののあと一本が出ない、いわゆるタイムリー欠乏症ですね。

息子も少しだけ下がってきたグリップは修正できたんですけど、春季大会直前に使い始めた
部の少し重たいバットでは僅かにタイミングが遅いというかヘッドが出てきていないというか、
微妙なズレに気がついていました。

「もともとの自分のバットに戻したら?」とアドバイスしても、先日逆転タイムリーを打った
部の少し重たいバットにも未練があるようで、その時点ですでに小さな葛藤はあったようです。

それが第一試合が終わって、サブ球場で練習している時に1ヶ月ぶりに自分のバットで
バッティング練習したら、サク越えを打つほどスムーズにヘッドが出てくるんですよ。
飛ばないと思っていた自分の金属バットでサク越えをなんかを打ったもんだから、
急激に自分のバットへの信頼感が芽生えてきて、二試合目は自分のバットで挑むことに・・・
そのへんは中学生、単純ですよね(笑

だからといって、すぐに試合でヒットを打てるほどバッティングは簡単なものではありません。

だけど、いい空振りでした。
タイミングは合っていたし、何よりもストレスなく打席で構えれてるのがいい。

帰りの車の中で、
「買ってから一年間、毎日毎日素振りしてきたバットだろう。何回もグリップを巻き直して
 何回もマメを潰してきた、いわばお前の努力を知っているお前の相棒だろう。
 ヒットはバットの性能で打つんじゃない。お前の努力がヒットを打つんだよ。
 お前がフワッと当てるスイングでヒットを打っても、お父さんはあまり嬉しくないな。
 使い慣れた自分のバットで悔いの残らないように思い切り振るしかないんじゃないかな。」
と優しく話しました。

その影響か、鶴岡に着いて自宅に戻らず「真っ直ぐにバッティングセンターに行きたい」と、
このへんもまだまだ単純です(笑

二日間早起きして二試合をこなして、最後はバッティングセンターで終わった休日でした。

本当に毎日が、そして一週間が早送りのようにどんどん過ぎていきます。
時間は止められませんから、今を精一杯に、今に悔いを残さないように息子と一緒になって
残り僅かな部活動生活を楽しみたいと思っています。

マサミチカメラマンがいい写真を撮ってくれました。

息子のフォーム、ベンチの監督とみんなの表情、
スタンドで見守る保護者たち・・・

昨日だけで撮った300枚の中からの一枚です。
うち100枚はピンボケで削除だったけどね(笑

また一週間が始まります。
気合い十分で頑張ります!!
 
 

毎度ありがとうございます!

今週の土曜日19日は臨時休業とさせていただきます
ご不便をおかけしますが宜しくお願いいたします。

毎年出場している「新潟県北交歓中学軟式野球大会」に出場するためでして、
新潟県内はもとより、静岡、宮城、福島、秋田、山形、群馬から40チームが出場する
大規模な2DAYトーナメントの大会です。

勝っても負けても朝5時半出発の2日間で4試合をこなすハードスケジュールではありますけど、
息子にとっても最後の新潟県北交歓大会ですし、自分も保護者会長としての職責もあるので、
思い切ってお休みすることにしました。

荒川、聖篭、村上、胎内、山北、朝日、次第浜の新潟県北地区の各野球場のほかに加治川中、
紫雲寺中、本丸中のグラウンドを含めた10会場同時進行の広域トーナメントでもあります。

四中の初日の会場は村上球場。
1時間半くらいはかかりますかね。
宿泊はせず連日日帰りで頑張ります。

そんななか、先週の日曜日に審判部の気の合う仲間たちと遅ればせながらの
「新年会」という名の食事会を開催しました。

もう5月ですけどね(笑
土曜日開催の審判部の忘年会に出席できなかった自分に気を使って頂いて、
「新年会やりましょう!」が、のびのびの伸びで今頃の開催となってしまったのでした。

新人なのにメンバー最年長という・・・ww
もの凄く気楽で楽しいメンバーでの新年会でした。

もちろん、お酒が入ればそこは審判部の面々ですから、ルールやらジャッジの話題になるわけで、
普段の講習会ではなかなか聞けないような細かな動きやレアケースなルールの部分まで、
ゆっくりと何回も聞きながら納得するまで聞くことができました。

やっぱり審判は難しいです。
でもやりがいはあります。

人間が判断することですから、間違いもそこにはあるでしょう。
でも、審判員誰一人として「ちょっとくらい間違っても仕方ないだろ。」なんて思って
フィールドに立っている者はいません。

一生懸命にプレーするプレーヤーと一緒になって、一生懸命にジャッジしています。
一般の人のほとんどが知らないルールや、いつ起きるとも限らない突発的なプレーに備えて、
日々勉強しているといっても過言ではないでしょう。

大人になり、子を持つ親になり、子どもが野球を始めたことをきっかけに、
スポ少で審判をやらなければならない場面もあろうかと思います。

アウト・セーフのコールはできても、説得力のあるアクションや声や所作は
なかなかできないというのがお父さん方の本音でしょうか。
「所詮、子どもの練習試合だし・・・」と甘えれる雰囲気もあるでしょうしね。

自分は、息子がスポ少を始めた4年生の頃に、内陸地区のチームと対戦した際に、
お父さん方がジャージからわざわざ審判ウェアに着替えて、正しくしっかりと審判をする姿に
ものすごく影響を受けて、それから自分も真似するようになったのがきっかけです。

もちろん、その頃は連盟の審判員ではありませんから、
正式な審判ウェアなんて持っていませんでした。

ネットで買ったそれらしく見える680円のグレーのポロシャツに、
近所のワークマンで買ったなんとなくそれっぽく見える980円のスラックスで、
格好だけでも審判らしくやろうと内陸地区のお父さん方を見習って、
一人だけ完全に浮いていました(笑

「なんちゃって審判じゃん!」と他の保護者にからかわれたことも一度や二度ではありません。
笑われても、それでもいいと思っていました。

でもね、不思議なもので、そういうふうに何となくでもそれらしい格好でジャッジすると、
アウトセーフにも説得力も出てくるから不思議なものです。

そして、中には同じような格好をしてやりたいというお父さんも出てきたりします。
試合終了後に相手チームの方々から「保護者審判なのに、みなさんちゃんとしてますねー。」
なんてお世辞を言われたりすると、みんなでますますその気になったりして(笑

すでに何年も前から内陸のほうでは、スポ少でのお父さん審判のための安価なウェアを
連盟統一で販売(支給?推奨?)しているそうです。

「短パンやジーパンやチノパンで保護者審判をしているのは、鶴岡くらいなものですよ。
 いっそのこと保護者の方々に審判講習会が終了したら審判シャツくらい支給したらいい。」と
直接訴えたことがあります。

今までやっていなかったことをやろうと提案しても、結局のところ「やれ予算が・・・」とか
「それにはそれなりの準備が・・・」とかで実現することはありません。

一生懸命にプレーする子どもたちのために、保護者審判の質の向上ももちろんのこと、
この先人手不足になるであろう審判員の人材発掘と人材確保の機会を増やすべく、
もっと身近で、もっと親しみやすい審判であることを模索するべきではないでしょうか。

カタチが先でいいんですよ。

もしも審判講習会が終わって、終了証の代わりにポロシャツを支給され、
「保護者のみなさん、試合ではこのポロシャツを着て審判をお願いします!」と指導されれば、
10人に1人、いや20人に1人くらいは本気でやる人が出てくると思いませんか?

そういう人は将来、連盟審判員になってくれる可能性が高いんじゃないかと思うんですけどね。

50歳の審判ルーキーの自分なんかが生意気なことを言いましたけど、
自分もカタチから入った一人ですし、結果的になんちゃってじゃ物足りなくなった一人です。

そんな自分の話を、新年会ではみんな耳を傾けて真剣に聞いてくれました。
そんな話しで夜が更けていく、そんな仲間がいてくれることに感謝です。

今日は暑くなりそうですね。
気合い入れて頑張りましょう!!



毎度ありがとうございます!

4連休ありがとうございました。
今日からまたいつものように、のんびりと焦らず普段通りに頑張ります!

ゴールデンウィーク最終日は河北中での練習試合でした。
過去に何度も全国大会に出場している県内屈指の強豪校でもあります。

大きなグラウンドの側にはビニールハウスで出来た雨天練習場とプレハブの部室が併設されていて、
中学校の部活動レベルでは相当充実した環境の中でみな活き活きと野球に打ち込めているのが
伝わってきます。

試合は0-1の拮抗した展開の中、6回二死2・3塁からここ数試合不振にあえいでいた
4番カンタローのレフトオーバーのスリーベースで逆転、投げてはエースマサキが完投し
2-1でなんとか勝利することができました。

低かったグリップの位置も修正できてましたし、少し軽かったバットも若干重めのものに変更して
しっかりと振り込んで挑んだ練習試合でしたんで、まずは結果が出せて良かったですかね。

球審のマスクを被った自分は声を出して喜ぶことはありませんけど、
一番近くで息子のプレーを見れたわけですから、自分にとっても最高のGW最終日となりました。

試合後、常連のマキくんに教えてもらっていた「といや」さんでソースカツ丼を食って帰る予定が、
閉店間際だったんであえなく断念して、そのままチェリーランドでそばを食って帰ってきました。

「といや」さんの場所もチェックしましたし、おばあちゃんの実家のある寒河江市白岩からも
さほど遠くありませんので、またの機会にでも必ず再訪したいと思っています。

そして、ゴールデンウィークは1日2日と営業したんですけど、同級生ケンシが家族で寄ってくれて、
結婚10周年の節目をわざわざ報告に来てくれました。

確かに奥さんとの出会いは自分の紹介がきっかけだったわけですけど、その後は
二人の努力と助け合いのもとにここまで幸せな家庭を築いてきたわけですから、
わざわざ義理立てのお心遣いは不要なんですけどね。

とは言っても、それで「わかった」というようなヤツでもありませんので、
なにかの折を見つけてはお互いお世話様の気持ちで心地よく付き合っています。

娘も成人し、我が家ではすっかり飾らなくなったクリスマスツリーも引き取ってくれて、
今はケンシの家で、毎年お嬢ちゃんたちのために喜んでもらっています。

まだまだツリーのほうが大きいんで、毎年「いらないよ。」と言っても勝手に送ってくる
ツリーと子どもたちの写メをみては、その成長を密かに楽しみにしている自分もいたりします(笑

あらめて、結婚10周年おめでとうございます。
もっともっと楽しいこと、もっともっと嬉しいことが、たくさんたくさん待っているはずです。
いつまでもご家族で仲良く、そして愛情たっぷりに家族での時間を大切に過ごして欲しいと
思っています。

デートに使えと楽天戦のチケットをあげたのに忘れていって、届けに行ったカラオケボックスで
歌も歌わずに長いソファーの真ん中に二人並んで座って話しこんでいたあの日の二人の姿を、
きっと忘れることはないでしょう(笑

春季大会は記録的な大敗を喫し、息子も大スランプで打てず、雨で予定通りに行かない事も
たくさんあって、レジャーな時間は全くなかった今年のゴールデンウィークでしたけど、
充実した休日を過ごすことができたと思います。

少し疲れていたのが自分でも分かっていましたので、お店のことは一切考えずに、
しっかりと4日間を休まさせていただきました。

また今日から頑張ります。








 
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