やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
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毎度ありがとうございます!

昨夜は、酒田からはじめましてのお客様にご来店頂きました。
ここ数日、ストレスを感じたり上手くいかないことが続いて気分が滅入っていましたけど、
新しいお客様との出会いに、とても嬉しく楽しい夜を過ごさせて頂きました。

ブログを読んでお店に興味を持って頂いたようで、わざわざ酒田からお越しくださったとのこと。

こうして、ブログを何年も書いていると「ブログ読んでます。」とか「ブログ楽しみにしてます。」
とか、初めてのお客様に声をかけて頂くことがたまにあります。

そのたびに、気恥ずかしいというか、くすぐったいというか、いつまで経っても照れくさくて
どんな顔で返事をすればいいか困っているというのが本心です。

もちろん、自分が知らない読者の方々も、まだまだたくさんいるのかも知れませんけど、
プロの物書きでもありませんし、ふと我にかえるというか、心を中をいつも見てますよ、と
言われてるような、なんとも言えないくすぐったい感覚になるんですよね。

読んでくださる方がいることを承知で、いつもくだらないことや感じたことや、日々のプライベートなことを綴ってはいるのだけれど、やっぱりはじめましてのお客様に「いつもブログ読んでます。」
と声をかけて頂くことには、いつまで経っても恥ずかしいというかまったく慣れません。

読んでもらうために書いているのに、読んでますといわれるのが苦手という天邪鬼っぷり(笑

一応、それには自分なりに理由があって、自分を知らずしてブログを先に読むと、ブログの内容から
自分に対してのイメージが湧くと思うんですけど、実際の自分とのギャップがあるような気がしていて
そこの部分が一番気恥ずかしい感覚なんですよね。

まぁ、それだけ本心のまま本音で書いているからでもあるわけなんですけど。

目の前の自分ですらどう映っているのかは分からないのに、まだお会いしたことのない方が
先にブログを読んで、自分にどんなイメージを持つのかが怖いというか、不安というか。

旨いものを食べてもらいたい、喜んでもらいたいと思って焼き場に立ってはいるものの、
初見では自分自身がそんなに愛想が良いとも思いませんし、実際に職人気質で気難しい顔して
仕事しているよな、と自覚している部分もあったりしますしね。

実際に、行儀の悪いお客様やモラルを守れないお客様にはズバッと注意しますし、
見た目の雰囲気から「やんちゃのマスター怖いよね。」と言われていることも知っています(笑

話しをして自分という人間を分かってもらえれば、そういう人間ではないということに
気づいてもらえるんでしょうけど、初めはそのくらいの緊張感をお互いに持ったほうが
いいこともたくさんあると思うんで、それはそれでいいんですけどね。

だからなのか、自分という人間を先にブログから知ると、どんなイメージに見えるのかが
不安でもあるわけですよ。

逆に、プライベートな自分をよく知る友人たちが、自分のブログを読んでその文章力の高さに
驚いていたり(自分では高いとは思っていませんよ、もちろん)、時には「泣けたよ。」と
コメントをくれることもあったりして、そういう反応を見たり聞くのは大好きです(笑

昨夜のサイトウ様にも、実際の自分がどう映ったのかはわかりませんけど、楽しく美味しく
喜んでもらえたのなら、それが一番なんですけどね。

元高校球児ということもあって、昨夜も野球の話題で盛り上がりました。
OB会事務局をやっていると、他校の球児でも「鶴商の〇〇と同期です。」と聞けば、
すぐにどの年代か分かりますし、共通の知人が出てくるのも事務局あるあるですかね。

話していて、特に印象的だったのは
「野球をやってきて地域に恩返しというか地域貢献というか、何かしら野球に携わりたいんですよ。」
と、今この歳になったからこそ見える野球の奥深さに気づいているということ。

本当に野球が好きなことが伝わってきましたし、自分なりに細かく研究や勉強してきてるんだなと
話していて凄くマニアなことが伝わってきました。

コーチや指導者だけではなく「審判という立場でも野球に貢献できますよ。」と
慢性的に人手不足に悩む審判員事情もお話しさせてもらいました。

酒田地区の審判部のみなさん、有望な人材がすぐそこにいますよー!

そんな出会いに感謝の夜でした。
キーケース見つかったならばいいのだけれど。

今日はこれから酒田に買出しに行きます。
週末土曜日も、気合いで頑張ります!!







毎度ありがとうございます!

なんか最近、ムカつくことが多い日常です。
もちろん口には出しませんし、大きく深呼吸してスルーするように意識はしています。

昨日は少し早く閉店して、久しぶりに駅前の「三鷹」で独り酒。
一年近くご無沙汰してしまっていたんですけど、いつもと変わりなく温かく迎えてもらいました。

カウンターの奥の定位置に座り、いつもの「アジのなめろう」をオーダー。
ホワイトボードになくても、アジがあれば必ず頼む一品です。

ほかに「刺身一人前をお任せで。」と頼むと、ブリ・ヒラメ・水ダコ・イカの盛り合わせでした。
やっぱり「三鷹」の魚は、どれもみな旨いです。

日々のストレスやムカつくことを忘れることはありませんけど、
カウンターでゆっくりと独り酒をやるのもわるくありません。

自分のことではないにしても、聞けばムカつくバカな指導者の話しもたくさんありますし、
鹿児島から契約して取り寄せている希少部位も、急な規格変更を一方的に告げられてみたり、
常識を知らない大人や目配り気配りのできない人たちの集まりや、常連からの辛辣な一言など、
なんつーか、ため息の出ることばかりです。

なかでも、とある高校野球部に入って入部当初にかかった結構な金額の道具代を、
「アルバイトして返すから、野球部を辞めたい。」とまで子どもに言わせてしまう環境や
指導者ってどういうことなんでしょうかね。

詳しくは書けませんけど、その子本人に「なにくそ根性」が足りないと言われれば、
単純にそうなのかもしれません。
けど、単に逃げるとかじゃなく、周りがそこまで追い込むことなのかな、と思うんですよね。

ほかにも、善意や厚意をくみ取れず感謝の気持ちを表すことなく、周りにいる大人たちの
誰もそれに気がつかない集団とかね。
呆れるというか鈍くさいというか、まぁ今さら別にかまわないんですけどね。

はぁ~ぁ、とため息が出てしまうわけですよ。
それでも、こうやって旨い魚に舌鼓を打ちながら、のんびりと店主のダイユウと会話を楽しんで
リフレッシュしていくのが自分でもわかります。

最後にもう一品、焼き魚をリクエストしたら「ブリのカブト焼き」が出てきました。
これも自分の大好物で、あれば絶対に注文するやつです。
カマはよく見かけますけど、目玉もついたカブト焼きは、なかなかお目にかかれません。
大きさのわりには食べる部分が限られてますんで、一人でも全然食べれちゃいます。

肉は一切無しで、魚だけでおなか一杯になりました(笑
ダイユウ、ご馳走さまでした。

鶴岡駅前にもたくさんの居酒屋がありますけど、自分が自信を持ってオススメできるお店です。
イケメンマスターと明るいスタッフが迎えてくれます。

是非一度、行ってみてください!

 








 
毎度ありがとうございます!

今日は息子の誕生日です。
早いもので、あっという間に15歳になりました。

思春期と反抗期が相まって、親の言うことを素直に聞かなくなってきましたけど、
それも想定の範囲だし、むしろ普通のことだろうと思っています。
自分の中学時代に比べたら、本当にかわいいもんです。

それでも、自分の進路について、高校進学についての話しはちゃんとします。
というよりも、本人は迷いなく鶴岡東一本で決まっているようですけどね。

進路については、もっと迷うのかなと思っていましたけど、他校のオープンキャンパスや
体験入部には一切興味がないということで、どこにも行っていないという潔さ・・・(汗

もちろん野球は続けるわけですけど、ここから先は自分自身の覚悟と努力が伴わなければ、
道は開けてこない、厳しい道のりとなるでしょう。
そのことも、本人は分かった上での専願志望ということです。
合格するかは、また別として。

その覚悟があるのであれば、ここから先に自分ができることは「見守ること」だけです。

小学校6年生の時に鶴岡東の甲子園応援に連れて行って、
早朝の静寂に包まれたアルプススタンドからフィールドを眺めて、
「おれ、ここで野球やりたい!」とボソッと呟いた日のことを
決して忘れることはないでしょう。

あの時はまだ、どうせこれから心変わりするんだろう、くらいにしか聞いていませんでしたけどね。
 
そこからブレずに変わらない頑固さも、誰に似たんでしょうかねぇ。
そういわれれば、娘も子供のころからの志はブレずに「看護師」になって働いています。
看護師志望だった娘も、卒業後の進路を考えて鶴岡東特進科一本の専願でした。

自分の人生ですから、自分で考えて自分が決めなければ意味がありません。

先日も「受験勉強するから参考書買ってくれ。」などと急に言い出して、
カミさんをビックリさせてました(笑

なにかのスイッチが入ったのでしょうか。
それとも圧倒的な危機感だったか。

今週末は、親子対決に三年生を送る会があります。
そんなふうに息子と一緒に野球を楽しめることをかみしめながら、楽しんでこようと思っています。

怪我だけはしないように頑張ります。



毎度ありがとうございます!

朝晩だけでなく、日中でもだんだんと寒くなってきましたね。
これからの洗濯物の部屋干しって大変ですよね。

我が家でも、息子のユニホームや自分の審判シャツだったり、汗で着替えも多くなり
土日ともなれば洗濯物がそれこそ山ほど出てしまいます。

以前は浴室乾燥で乾かしていたんですけど、もの凄い電気代がかかるのがネックだったんですよね。
それからエアコン下で乾かすようになったんですけど、すぐには乾かないじゃないですか。
かといって「天日干し」は色褪せの原因になって、黒や赤のシャツには向きません。

我が家では、昨年末に洗濯機を入れ替える際に、同時にガス乾燥機を導入したんですけど、
これがまた凄くいいんですよ。
斜め式ドラムの乾燥時間が約3時間だとしたら、ガス乾燥機は30分で終ります。

洗濯物が多い我が家では、一日に2回洗濯することなんて日常茶飯事ですから、
一回目の洗濯が終わればコインランドリーのように上の乾燥機に入れて、
すぐに2回目の洗濯ができて、洗濯が終わるころには乾燥も終ってます。

夜に洗濯することも多く、翌朝にまたすぐ使いたいなんてときにも大変重宝しています。

もちろん素材によっては乾燥機をかけれない衣類もありますけど、とにかく早く乾いて
家事の作業効率が格段に変わりましたし、カミさんの負担も大幅に軽減されました。

気になるガス代ですけど、1回約50円程度ですから毎日使って週末は2回使ったとしても
月に約2,000円くらいですかね。
実際には口座引き落としですので、急に高くなったという感じはありませんでした。
というよりも、導入前は実際にコインランドリーまで車で行って、乾燥機使ってましたから
一回500円とかかかっていた金額と手間を考えると、めちゃくちゃお得な気分になります。

夜に洗濯する場合は、洗濯物を乾かすためだけに翌朝までエアコンをつけていたくらいですから、
我が家ではもっと早く導入すればよかったと、正直後悔しているくらいです(笑

梅雨時期はもちろんですけど、これからの冬にも大活躍してくれます。
ベッドカバーやシーツはもちろんのこと、ブランケットや薄手の毛布なんかも
クリーニングに出す機会が減って、むしろ我が家では経済的といえるほどです。

ガス商品は、電化製品に比べて宣伝がへたくそですよね。
でも各家庭でのライフスタイルはそれぞれですので、エコばかり重要視せずに
暮らしに合った商品を上手く使いこなして、より家事の負担やストレスを軽減できれば
それが一番なんじゃないかと思うんです。

エコだからといって、みんながプリウスに乗るわけじゃあるまいし、
どの家庭でもIHヒーターやエコキュートがいいとは限らないわけですから。

設置費用や本体価格はお近くのガス会社までお問い合わせください。
というよりも、本気で導入を考えているかたは、自分までご一報くださいませ。
微力ながら懇意にしているサービスマンをご紹介いたします。

そして、電気製品にも優れた商品や便利な商品がたくさんあります。

今回は我が家のガス乾燥機を紹介しましたけど、使い方よっては斜め式ドラム洗濯乾燥機のほうが
良いというご家庭もあるでしょうし、水道代やガス代の節約に満足を得るご家庭もあるでしょう。

そのすべてを否定するものではありませんので、誤解のないようにお願いします。
というわけで、これから洗濯します(笑

 



毎度ありがとうございます!

忙しい毎日の中で、難関だった卒部DVDの監修と、DVDラベル印刷にケース表紙印刷と
ビニールラッピングが無事に終了し、昨日からは50周年記念式典に向けての来賓向け案内状の作成や、
式次第の原案と進行表の作成にとりかかりました。

昨夜、寝る前にふと思ったんですけど、この仕事をやってるからこういう雑務的な様々な
裏方仕事を引き受けてしまってますけど、逆にこういう仕事をやっているからこそ携われて、
同じ24時間でも中味の濃い日々を過ごせてるのかもしれないな、と思ったんですよね。
ちょっと良く考えすぎか(笑

面倒くさいですよ、そりゃ、正直言うとね。
だけども、他人の適当な仕事にも満足できない自分もいるわけですよ。

来賓向け案内状のフォントを明朝体で持って来られると、そこは楷書体でしょうよ、
とか思ってしまうし、改行や行間やバランスも気になってしまうタイプです。

そういう性分なんでしょうね。
ただ、脱いだ服もポイだし、服をたたむことは一番苦手だし、
家の片付けもヤル気にならない限り一切やりませんけど。

けど、ゴルフ道具や野球道具は、使い終わったその日のうちに全部手入れするし、
車も比較的綺麗に乗っているほうだと思っています。

好きなものや大切にしているものへの愛情やこだわりは人一倍なくせに、
着るものや日常の生活空間へのこだわりは、そんなにないというね。
毎日ジャージでいいですもん。

細かな事務仕事も、こだわりがあるが故に手をつけてしまうけど、その分達成感も大きいわけです。
完全なる自己満足の世界ですけどね(笑

先日も、記念誌の編集長をお願いしている後輩のタザワに「我々の編集業もそうですよ。」
なんて言われて、実はそっち方面の仕事も向いているのかな、と思っちゃいました。

ただ、そういうふうに仕事とは全く関係のないことに没頭できるなんて、
普通の人なら週末の自分の時間で、とか限られているわけじゃないですか。

そういう意味では、子供たちの学校行事はほぼパーフェクトで出席していますし、
平日の昼間を自由に使えるというのは、誰もができるわけではないと思うんですよ。

もう少し、ブログを書く時間が取れればいいんですけどね。

時間はあるけど、ネタがね、どうしても。
もっと日々のムカついた出来事とか、あの人頭おかしいんじゃないとか、
そういうネタでも書けるならねぇ(笑

そういう攻撃的な内容は書かないようにしていますし、
また匿名で批判的なコメントくるのもイヤですし。
実は、そういうネタのほうが日常では多かったりして。。。

息子の野球も一段落して、週末は時間があるのに、またゴルフやろうとは思わないもんなぁ。
それはなんでか、自分が一番分かっています。

ゴルフは自分の今のレベルをキープするため、あるいはレベルを向上させるためには、
常に練習が必要なんですよ。
なにもしなければ、自然と腕も落ちますし、スコアも悪くなっていくものです。

それでもたまにコースに出て大叩きしても「今日は楽しかった。」と思えるならば、
それでもいいんですけど、負けず嫌いなうえにストイックな性格なもんですから、
練習もせずにコースに出て大叩きしても面白くもなんともないわけですよ。

やるからには、いつもベストスコアを目指しますし、そのための練習もしてきました。
その練習がね、ちょっとやる気が出ないんですよ。
だから、ゴルフはまだやりません。

今日は、たいした内容のないブログになっちゃいました。
まぁ、そんな日もあります。

今週は、親子対決に三年生を送る会が開催されますし、
来週は、三学年の学年行事で「受験合格御祈祷」のため荘内神社に行きます。
なんだかんだと、まだまだ忙しい週末には変わりはないんですけどね。

さーて、煮込みもちょうど出来上がりました。
今夜は、カミさんが山形出張で不在です。

晩メシは、なに作ろっかなぁ。。。








毎度ありがとうございます!

25日は同級生サノの命日でした。
毎年のようにケンシが音頭をとって同級生数人で飲むのが、いつの間にか恒例になってきました。

早いものであいつが旅立ってから3年。
自分の生活はあの頃と同じように、相変わらず「お店」「家族」「野球」を中心に回っています。

その「野球」も保護者としての関わり合いから、来年からは大きく様変わりすることになるでしょう。
少しづつですけど「審判」の角度から見る野球の面白さと、奥深さに気づかされたこの一年でした。

商売一辺倒で、年がら年中「定休日」でも働いていたサノに、もっと自分や家族との時間や
心と身体を休ませる時間をとるように、何度もしつこく諭していたことを思い出します。

「身体をぶっ壊したら意味ねーんだぞ!」と。

あいつが亡くなる直前に病室で自分あてに書いたという手紙には
「ノリにはきっと『だから言ったろ!』って怒られるだろうなぁ。悔しいです。」と
震える文字で書いてありました。

家族以外には誰にも知らせず、誰とも面会すらせず、子供たちに囲まれて旅立ったのは
アイツなりの意地と覚悟だったのかもしれません。

人の生き方は、ひとつじゃない。

なにを優先し、なにを大切にし、なにが支えになっているのかは人それぞれです。
最後のその瞬間に、自分自身が後悔しない生き方ができれば、それでいいんですよね。

サノの命日をきっかけに集まった仲間たちも、サノのさの字も出さずに楽しそうに
普通に酒を飲んでるただの飲み会と化してます。

それがいいんですよ。
みんな、そんなやつらです。

久しぶりにやんちゃのレバーを食って泣いちゃったハタケと、遅く来て早く帰るシンドウに、
誰よりも盛り上がってるケンシに、そんなどうしようもないあいつらのことを、あの世から
「オレの話題のひとつも出せよ!」と文句たれてるサノの姿も目に浮かびます。

実は先日、ふと利酒師の資格が欲しくなったことがありました。
以前も、サノに資格取得の件で相談したことがあったんですけど、その時には
「別にいらないと思うよ。」といわれて、取得しなかった経緯があります。

世間では「利酒師」というと、利き猪口で味見をして銘柄を当てる名人を「利酒師」だと
思っている人がほとんどなんですけど、本来の利酒師の資格とは酒造りの行程や知識、
お酒を提供する際の提案やサービス知識に、4種類の酒質の違うお酒の味覚チェックに
劣化したお酒のチェックができる、その部分を勉強した人のことを「利酒師」と言うんですね。

さらに、取得には約10万円ほどかかって、さらには毎年年会費が1万5千円かかるんですよ。
今、10万円あったら、息子の高校入学に備えて貯金しますよ(笑

資格がなくても、日本酒の知識が豊富な方もたくさんいますから、それでもいいのかな、と。
10万円も好きに使えるんならUSJにも行けるじゃん!!

ふとそんなことを思った、アイツの命日の朝でした。

こっちでは、みんな相変わらずだよ。
みんなしばらくそっちには行けねーな。

しばらくはひとりで頑張れ(笑


 



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