"その他"カテゴリーの記事一覧
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毎度ありがとうございます!
昨夜は、トモカズが一人酒を決めにやってきてくれました。
トモカズからは息子へダンベルをもらったり、バッティンググローブをもらったり、
それこそネギやメロンももらったりして、大変お世話になっている関係です。
一緒に野球をすることはなかったんですけど、彼も一応は野球人でもあります。
なぜ一応かというと、人相が悪いから(笑
パッと見て、野球をやってきた人には見えない風貌をしているんですよね。
ま、自分なんかに言われたくはないでしょうけど、そういう意味では自分と似た匂いを感じます。
でもね、適当な人間じゃないですよ。
今でも軟式社会人チームの監督として県大会に出場したり、硬式クラブチームの一員だったりして、
野球を通じての礼儀やしつけは、きちんと身につけている好青年でもあります。
だから、自然と野球談義には熱が入りますし、チーム論や技術論以外にも
教育論や人生論なんかも語ったりしながら、あっという間に時間が過ぎていきます。
いつも「そのうち一杯やりながら…」なんて話すんですけど、なかなか一緒に飲むタイミングが
見つからないんですよね。
「いつでもいいよ。」という自分のほうが、なかなか合わせれないのが現状です。
ワタルが監督を務めていた「クラブメッツ」の監督に就き、選手の入れ替えや補強をしながら
今なお天皇杯や国体予選に出場しているわけですから、大したもんですよ。
今度、メッツのOB戦を企画するそうですので、そうなれば自分が球審をやらないとイカンでしょう。
なぜなら、自分も1年間だけメッツに在籍していたOBだから(笑
高校も大学も直接の後輩ではないけれど、野球が結びつけてくれた縁というか繋がりを
これからも大切にしていきながら、いい関係でいれたらいいかなと思っています。
つうか、自分のブログの愛読者でもあるようで、相当なブログの内容も知っています(驚
昨夜は、書いた自分でさえ忘れていたブログネタの話しになったりして、
ある意味、驚かさせられましたもんね。
冬場は除雪隊として、鶴岡市民の生活を守るために公道の除雪も頑張ってくれています。
今年の鶴岡は例年よりも雪が多く、4徹(4日連続徹夜)して出動したそうです。
旅館などのお膳で食事をする際には「正座」して食べるという、行儀のいいところも
見た目の風貌や細眉毛の顔つきからは1ミリも想像できません。
やっぱりね、見た目がちょっと悪そうに見えても、いいヤツはたくさんいるわけですよ。
「内面重視党」でも旗揚げして、トモカズ以外にもヤスヒロやマトバやユウスケも誘って
ゴミ拾いのボランティア活動でもやろうかと思います(笑
「次の山形出張の際には絶対に一緒に行きたいっす。」なんて言ってましたけど、
次に山形に行くかどうかはわかりません(笑
その前に、まずは鶴岡で飲まないと。
出張同行のハードルは、まだまだ高いわけでww
今朝は、トモカズ一本でブログを書いてみました。
今朝は、雨の鶴岡です。
春へ近づく息吹の雨です。
今日も頑張っていきましょう!!
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毎度ありがとうございます!
「人生の成功とはなにか?」
先日、母校野球部の創部50周年記念誌の年代コメントを依頼した後輩から、話しの流れで
「先輩の世代で、一番成功した人は誰ですか?」と聞かれ、返した言葉である。
金や地位や職業だけで、その人の人生の優劣を決めれるはずがない。
リスクのある自営業よりも、公務員のほうが間違いない生き方という考え方もあるだろうし、
サラリーマンが一生懸命働いても手にすることが出来ないようなカネが持てるなら
自営業のほうがいい、という考え方もあるだろう。
カネはないより、あるに越したことはない。
だけれど、カネを持つこと以外にも幸福を感じることは多いわけだし、
必ずしもカネや資産を持っているものが幸せかどうかは分からない。
大金を掴むことはないけれど、今の生活が幸せだと感じるならば、すなわちそれは
人生の成功者だと言ってもいいのではないかと思うんですよね。
まぁ、自分を含めて大半の人たちは、そんな大金を手にする職業には就いていないし、
誰もがそんな大金を掴めるわけでもないわけで、金に不自由しない生活というものを、
残念ながら想像でしか語ることはできないわけですけど。
自分は、若いころに借金で苦しんだ苦い経験があります。
だから、自分の中では借金せずに暮らしていけるのならば、それで十分という
ディフェンス的な考え方が心の奥底に流れているんですよね。
カミさんにも商売を始める際に、
「自営業である以上、心配はかけるかもしれないけれど、苦労はかけないから。」と
借り入れからスタートした飲食業を心配していたのを、そう言って説得したことがあります。
ダメならリヤカーでも引きながら屋台でもやれば、なんとか食ってはいけるだろうとさえ
考えていたんですね。
自分は海外旅行にも行ったことがないし、パスポートすら持っていないません。
ただ、毎月の支払いや返済に頭を抱えることのない程度では、なんとか暮らしてはいける。
自分なんかよりも稼いでいるサラリーマンもたくさんいることでしょう。
それでもいいんです。
他人の暮らしや仕事を比べるよりも、今の自分の暮らしが幸せだと自信を持って言えますから。
好きなことを仕事にし、素敵なお客様と、自分に付いてきてくれるスタッフたちに囲まれて、
借金せずに暮らしていけるのならば、それで十分じゃないですか。
「人生の成功とは、自分の中の価値観が決めるもの。」
冒頭の質問に、自分なりに出した答えです。
人生の価値観は人それぞれ違うでしょう。
何が成功で何が失敗なのか、そもそも人生に失敗なんてあるのかさえも疑問に思うところですけど。
我々一般人が、芸能人やセレブの暮らしを想像しろといわれても無理があるし、
でかい家に豪華な料理に高級ワインを飲んで外車を乗り回すような優雅な暮らしに憧れますか。
自分は全く憧れませんけど、もし憧れたとしても、ある日突然宝くじでも当たらない限りは、
そんな立場になれるわけでもないんだから、そんな風に思って生きることに意味はありません。
今現在、借金に苦しんでいる人もいるでしょう。
明日に不安を感じながら生活している人もいるでしょう。
職場の人間関係に悩んでいる人もいるだろうし、愛する人と別れる人もいることでしょう。
他人から見れば「そんなこと?」と思われるようなことでも、自分にとってのウェイトが大きかったり、
他人から見れば羨むような生活を送っているように見えても、実は何かが満たされていない、
なんて話しも、よく耳にする身近な話題でもあるんですね。
若くしてご家族を亡くされた人にしてみれば、命あるだけで幸せだろうと言うかもしれない。
今の自分を精一杯生きて、前向きに少しづつでも前進しながら、穏やかな日々を愛する家族と
共に暮らせることが自分にとっての幸福であり、それがすなわち自分にとっての「成功」で
あるような気がします。
そもそも人生そのものが、人と比べるものじゃないわけですから。
まぁ、そういう意味では、みんな成功者だと思うし、そんな人生であるように願っております。
スイマセン。
偉そうに書いてしまいました。
あなたにとっての日常と、あなたの今日が素敵な一日になりますように。
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毎度ありがとうございます!
久しぶりの更新で申し訳ありません。
確定申告やら記念誌編集作業に追われ、忙しくしておりました。
毎年3月といえは何かと慌しい月なんですけど、今年はお店がヒマなのに対してプライベートが
やたらと忙しく、実は今年が厄年なんじゃないかというくらいトラブルが多いんですよね。
そんな時には、どうするか。
自分はずっと先の予定でもいいから、楽しい予定をイメージして準備する事にしています。
今年は息子の野球も一段落の年になりますので、中総体が終わった後の夏休みに合わせて、
お店は一週間のお休みをいただきます。
埼玉の娘のところに行くかもしれませんし、ディズニーランドに行ってみたいという
息子の希望も叶えてやりたいという思いもあります。
高校野球の結果次第では甲子園なんてこともありえますから、そうなったら甲子園に合わせて
のんびり車で親戚のいる大阪へUSJ観光旅行というのもいいかもしれません。
昨日、仙台発着の格安航空会社「ピーチ」のHPを見ていたら、仙台⇔大阪の往復チケットが
なんと10,000円(曜日によって変動)だと知って、車移動がバカらしく感じてしまったり(笑
とにかく一週間、絶対に休みます。
いつ、どこに行くかはまだ未定ですけど、一週間という時間的余裕があれば、
どこにでも行ける気がして、今からワクワクしてしまうわけです。
北海道もいいですねー。
懐かしい友人達と久しぶりに再会してみたいですし、札幌にも行かなくてはならない義理があります。
東京の酒場巡りもいいですよねー。
ここ数年出張にも行けてないんですけど、ビジネス形態も随分と様変わりしてきているようで、
そういう繁華街の空気感を感じて来たいというのも捨て切れません。
さらに、移転する前の築地にも行っておきたいところです。
かっぱ橋で調理用具を調達しながら、浅草で昼間から一杯やるのも魅力的だし。
実は、中学の修学旅行で行った日光東照宮にも行ってみたいんですよね。
東照宮なんて全く興味がなかった中学時代とは違って、ある程度の歴史の知識と興味がある
大人になった今の目線で、改めてそういう歴史的建造物を見に行きたいというのもあります。
ま、それまでに一生懸命にやらなくてはならないことが山ほどありますけど、
そんな時間を楽しみに、今日を精一杯頑張るだけです。
書いていて、一週間は厳しいかなぁ…なんて思う自分もいたりしますけどね(笑
どこまで割り切れるのか、自分との葛藤でしょうか。
どなたか「15周年だし、保護者会長も頑張ったし、しっかりリフレッシュしたら。」
なんて優しく声をかけて後押ししてくれませんかね(笑
息子の部活動も残り3ヶ月。
寂しい気持ちもありますけど、そこがゴールではありません。
更なる高みを目指して、息子も一生懸命に頑張っています。
またいろいろと忙しくなります。
のんびりと、ゆったりとブログにお付き合いいただけたら幸いです。
今日も一日、頑張っていきましょう!!
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毎度ありがとうございます!
皆様に心配して頂いた仕入れが困難な状況も、昨日無事にラインが復旧し、
また新鮮なモツが仕入れられるようになりました。
新鮮なレバーの、なんと美しいことよ。
やっぱりここ庄内は、豚モツを仕入れるには本当に天国みたいなエリアなんですよ。
経営者もお客さまも、あまりその恩恵を認識してませんけどね。
とにもかくにも、正常仕入れが出来るようになって本当に良かったです。
そして昨日は、娘が帰省してきました。
年末年始に休みが取れなかった分、この時期に4連休をもらって帰ってきたんですよね。
さらに、先週の土曜日からインフルエンザB型に罹っていた息子も昨日ようやく完治し、
今日から気兼ねなく外出することができるようになりました。
良いことづくめの一日だったんですね。
仕入れられて当たり前、健康で当たり前・・・
普段の生活の中にある「当たり前」なことが、実は当たり前なんかじゃないということを、
自分自身が見失わないようにしているつもりなんですけどね。
「お客様が来るのが当たり前。」だなんて、商売を始めてから一度も思ったことありませんし。
娘の職場で、初めて受け持ちの患者さんが亡くなられてしまったそうです。
仕事柄、これからもそういう場面に立ち会うことが宿命となってくるでしょう。
生きること、生きていることが当たり前ではないんだということ、
健康でいることの素晴らしさや、五体満足で生まれてくる奇跡や感動を忘れることなく、
これからも医療の現場で患者さんに寄り添う、温もりある看護師になってもらいたいと思っています。
親が子に教えてあげられることなんて、たかがしれたもんです。
世間や社会にもまれながら自らが経験し、泣いたり笑ったり叱られたり褒められたりしながら、
そのすべてが成長の糧となり大人としての考えが構築されていくのかもしれませんね。
今の医学と医療で、すべての病気を治すことなんてできません。
限りある命と限りある人生を大切にしなくてはならない、そんな当たり前なことを
娘と話した帰宅後の僅かな時間に、娘の成長を感じたりしています。
今日を頑張れば二連休となります。
家族との時間も大切にしながら、しっかりと連休を楽しみたいと思っています。
それでは風呂に入って休みます。
おやすみなさい。
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毎度ありがとうございます!
まぁしかし、いろいろとストレスの溜まる日々です。
仕事上、たくさんの人とお話しをさせて頂く機会も多いわけですけど、クライアントとして
打ち合わせや要望を伝えたくても、まったく噛み合わない担当者がいたりします。
①こちらの話しを最後まで聞いて、何が希望なのか、何を準備すればいいのかを理解する。
②こちらの話しを途中まで聞いて、何が言いたいのかを察して的確な答えを準備しておく。
③こちらの話しを途中までしか聞いていなのに、全く検討違いな答えを勝手に出して
自分では対等に会話していい仕事をしたと思っている。
①の営業マンも多くいます。
一緒に仕事をしていく上で非常に信頼できますし、安心して任せることが出来るタイプです。
②のタイプはこちらが話していて、絶妙の合いの手と理解力を示してくれるので、
会話の中身が濃厚になり、どんどん乗っていけるタイプです。
③は残念ですけど、厳しいですよね。
こういうタイプがは自信過剰なところがあって、人の話しを途中で遮ってまで自分の意見を言っても
全然理解できていないことが多い勘違いタイプです。
昨日も電話で、何度も自分の話しを遮って望んでいない方向の話しばかりするので、
「だ、か、ら、最後まで聞いてくれよ。なんで最後まで人の話しを聞かないんだよ。」
「分かったつもりでいるのかもしれないけど、ちゃんとこっちの話しを最後まで聞いてごらん。」
と注意してしまいました。
確かにいろんな営業マンがいますし、気の合う担当もいれば、表面上だけの担当もいます。
営業センスというかフットワークというか物腰しというか、結果的にこちらが何を望んでいるのかを
理解できないまま「こうなんですよね。」「あーなんですよね。」なんて断定的に話す営業マンと、
より良い仕事が出来るわけがありません。
それともう一つ。
仕事を依頼するクライアントの性格も、ある程度把握しておくことも営業センスのひとつでしょうね。
自分のように細かいことが気になる神経質タイプには、最後までしっかりと話しを聞いてから
答えを出さないと、余計に話しがこじれるだけでなく、可愛がられることもありませんよね。
「あー、大丈夫っす。」
「そういうのは後からなんとでもなります。」
「シロかクロか、そちらが先に決めてください。」
「自分たちの業界では、それが当たり前です。」
「そちらが決めてくれないと、こちらは動けないんで。」
などと息巻いて一気に捲くし立ててきても、最終的には
「自分には決定権がないんで、上司に聞かないとわかりません。」なんて言う。
だから最初から会社の意向や承諾を取っておいてくれ、ということを言いたいのに伝わらない。
別の会社の営業マンと話している時には、ウチのお店では結構売れている商品があって、
もっと拡販するために、他店で実績のあるところの売り方やキャッチコピーを教えて欲しいと
宿題を出しても、何の回答も持ってこないくせに突っ込まれるとムキになって、終いには
「自分的には、あの商品はあんまり好きじゃないんですよね。」なんて自分の会社の商品を
好きじゃないなんて言う、とんでもないのもいるし。
おたくの商品をもっと売りたくて、もっとお客さんに喜んでもらいたくてヒントを欲しいって
言ってるお店に「自分的に好きじゃないんですよね。」なんていうバカな答えがありますか。
「だったら、もうおたくの商品を取り扱うのやめるよ。」と言いたいところを、
注文してくださるお客様がいることを思い浮かべてグッと我慢しました。
うがー、本当にストレスが溜まります。
「うん、うん。」と何も言わずに自分のグチを聞いてくれる人、一杯付き合ってください(笑
今日も、煮込みを作りながら雪かきから頑張ります。
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毎度ありがとうございます!
大型寒波は通り過ぎたものの、例年並みの寒さには変わりないわけでして。
雪国に暮らす以上、雪かきは必ずしなければならないわけですけど、
こう見えて実は「雪かき」が死ぬほど嫌いな自分です。
まったく生産性がなく、やってもやっても翌日に感じる無力感と疲労感が大嫌いです。
そして、毎年必ず腰痛に悩まされるのも、必ず雪かきの後なんですよね。
マンションとかに住まない限りは雪かきは絶対にやらなければならないんでしょうけど、
宝くじでも当たったら、全面ロードヒーティングにして一切スコップを持ちたくないとさえ
マジで思っています。
実は、今の自宅を購入した当時、自宅前の道路は未舗装で砂利道だったんですよ。
しかも、奥は行き止まり。
当然、除雪車は入ってきません。
それはそれは、途方もない雪かき作業を繰り返していたんですね。
それは、何十年も住んでいたお向かいのホンマさんも同じだったことでしょう。
最初の冬で、もうすっかりこの家を嫌になったことを覚えています。
除雪車が入ってもらうためには、砂利道からアスファルトへ舗装しなければなりません。
ちょっと登記簿を取って調べてみると私有地から鶴岡市へ公道として提供された土地で、
その所有者は同級生ユウジの親父さんだったんですよ。
道路としての使用しか認められない土地だったんで、舗装に関しての公的書類関係の
全面協力は二つ返事で「OK!」と、すぐにもらえたんですね。
お向かいのホンマさんに聞くと、以前は砂利道に面する三軒でお金を出し合って舗装しようと
申請書やら見積書やらを準備したそうなんですけど、その途中でまとめ役がいなくなってしまって
舗装計画はそれっきりになってしまっていたそうなんです。
さらに当時は、行き止まりの私道の舗装工事には補助金が出ず、
舗装費用は、ほぼ全額住民負担だったそうなんですよ。
それでも雪かきが大嫌いな自分は、舗装工事をして除雪車が入ってこれるように動き出します。
まず、いくらするのか見積もりをとって、業者からいろいろ聞いてるうちに
鶴岡市でも書類と条件が揃えば補助金が出るかもしれないと聞かされたんですね。
ダメ元で土木課に確認すると、ちょうど制度が変わったばかりで【行き止まりの私道】でも
幅員5m以上の私道の舗装工事には補助金が出るようになったんだと教えてもらいます。
いま思い返しても、本当にタイミングが良かったんですよね。
隣の家は空き家になってますんで、申請はお向かいのホンマさんとウチだけでいいそうで、
さっそく後輩のヤスヒロに連絡して舗装工事業者を紹介してもらいました。
以前の制度だと一律5万円だったか微々たる補助金でしたけど、
今回の申請では舗装工事代金の50%くらいは補助金が出た記憶があります。
さだかではありませんけど、数十万の工事が一軒あたり数万円の負担で仕上がったんですよね。
もちろん、除雪ルートにも新たに加わるということになって現在に至っています。
砂利道時代、腰の高さまでもあった雪をホンマさんと二人で数時間かけて雪かきしていた
あの冬のことを、大型の除雪車が路地に入ってくるたびに思い出します。
あれ以来、冬は栄養ドリンクを箱買いしておいて「ご苦労さま。」の気持ちで
2本づつドライバーに差し入れするようにしてます。
除雪車が来るのが当たり前でなかったからこその、ほんの少しですが感謝の気持ちなんですよ。
ウチもホンマさんちも随分と冬の雪かきが楽になりました。
それでもまだ、自分は雪かきが大、大、大嫌いです。
家の前の道路にアーケードかけるとしても、さすがに補助金は出ないだろうなぁ。。。(笑
本当に、早く春が来てほしいですね。
今日も一日頑張っていきましょう!