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毎度ありがとうございます!
12月に入りました。
今年も残すところ、あと1ヶ月ですね。
年賀状の印刷やら忘年会やらクリスマスやらで、予定を見ただけでも忙しくなる月ですもんね。
というわけで、やんちゃの12月のお知らせです。
12月12日はやんちゃの日!、というわけではありませんけど、おかげさまで10周年を迎えます。
10年間の皆様からのご愛顧に感謝の気持ちを込めて、12日(木)・13日(金)・14日(土)の
三日間は【10周年感謝祭】を開催いたします。
生ビール半額・サワー全品半額・やきとん全品100円という、まさに赤字覚悟の大感謝祭です!
これからPOPを作成しますので、出来上がり次第また告知させていただきますが、
座席には限りがございますので、お早目のご予約をお願い致します。
それから今月の営業日についてですが、
23日(月)は月曜祝日のため定休となりますが、29日(日)は休まず営業いたします。
つまり、24日~30日までは休まず営業ということになります。
是非、年末のご予定の中に、ご検討いただければ幸いです。
年末年始につきましては、12月31日(火)~1月5日(日)までお休みになります。
新年の営業は1月6日(月)からとなりますので、ご不便をおかけしますが、何卒ご了承くださいませ。
みなさんは、どんな12月を過ごされるんでしょうか。。。
ご家族みんなでのんびり過ごすお正月に向けて、
忙しくも充実した師走でありますように。
今月も気合いで頑張ります!
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毎度ありがとうございます!
先日、うちで修行中のスタッフと他愛もない世間話をしてたときに、
「もしも独立するとしたら、屋号はどんなのがいいですかね?」なんて話しになったんです。
「なんでも好きなの付ければいいんだろうけど、【ん】は入っていたほうがいいんじゃないか?」
「え?それってどういう意味ですか?」
自分は商売を開業させるためには「商売のおいうえお」を大切にするべきだと思ってるんです。
あ・・・案(企画力)
い・・・印象(イメージ)
う・・・運(タイミング)
え・・・縁(人間関係)
お・・・恩(協力・サポート)
勢いや若さも必要かもしれないけど、これらの「あいうえお」をしっかりと心に留めて
商売をスタートしたほうがいいと思うんですよね。
そして、これらの“あいうえお”にはすべて【ん】がつくんですよ。
というより日本語には【ん】がつくことで、はじめて意味を成す言葉が本当に多いんですよね。
逆に【ん】だけでは、なんの意味も成さないところは、我々の商売に通ずるところもあると思うんです。
独りよがりで自信満々でいたとしても、お客様が来なかったら何の意味もないんですよ。
老若男女いろんなお客様にいらしてもらって、はじめて商売が成立するわけですから、
多様に変化して意味を成す「ん」の境地とも言えるわけです。
あくまでもこじつけですし、自分の勝手な考え方なんですけどね。
もちろん、世間には【ん】なんかつかなくても繁盛して大成功しているお店もたくさんあります。
でもこれから商売を始めようという若者に、なにかジンクスというかアドバイスというか、
そんなこじつけでもひとつの励みやお守りになるのなら、それでもいいのかな、と思うわけです。
もともとは、あ・・・愛、い・・・命、う・・・運、え・・・縁、お・・・恩、で
【人生で大切にしたい、あいうえお】って言葉をアレンジしただけなんですけど、
あくまでもこじつけですから、結構思いつくもんなんですよ(笑
ブログ書いてて、ふと思いついた【なくちゃこまる、商売のかきくけこ】。
か・・・金
き・・・希望
く・・・苦労
け・・・ケジメ
こ・・・志
・・・ちょっと苦しいかな(笑
これで手ぬぐいでも作って、お土産やにでも置いたら売れませんかね、「親父の小言」みたく(笑
さて、今年も残り1ヶ月。
怒涛のラストスパートで頑張っていきましょう!! -
毎度ありがとうございます!
毎年1月に開催される野球部OB会の案内ハガキ500枚が昨日出来上がり、
煮込みを作りながらですけど、これから宛名印刷に取りかかります。
1枚100円の往復はがきに印刷経費をかけて、さらに500枚の宛名を印刷して
出席でも欠席でも返信されてくるのは約100~150枚くらいでしょうかね。
毎年毎年、自宅で宛名印刷しながら、返信率を考えると虚しくなる作業でもあるわけですよ。
最近になってFacebookの活用の一環で、OB会のFacebookページを作って、
OBメンバーをどんどんメンバー登録して現在140名になってるんですよね。
実際にそうなると、OB会の開催のお知らせをFacebook上でイベント告知できますから、
とりあえず140人分のハガキ代14000円は経費的に浮くわけです。
しかも、ハガキでは学生などの引越率の高い世代とはすぐに音信不通になりやすいのが、
Facebookではその心配もあまりないわけですよ。
これからは、こういうツールを上手く活用していくことで、
作業効率や経費削減にも繋がると思ってるんですけどね。
役員の中には、「ちゃんとハガキで案内しないとだめだ。」というアナログ世代もおりますので、
すぐに移行できるものじゃないんでしょうけど、自分はもうハガキはいらないですよ。
わざわざ書いて半分に切ってポストに投函して・・・って言うのが面倒くさいじゃないですか。
地元にいて普段から付き合いのある間柄のOBなら、おそらく電話連絡でもいいハズなんです。
まぁ形式的というか、堅苦しいのが日本人なのかもしれませんけどね。
そういう面倒くさい仕事も、誰かがやらなきゃ成り立たないわけですから。
そう自分も納得して、印刷させていただいております(笑
もしも、あぁご苦労さんなことだなぁと思ってくれるOBがここを見てくれていたら、
せめて返信くらいは出してほしいなと思うわけです。
昨夜、来てくれたマナブさんと話してましたけど、自分はプレーヤーとしては全くダメな選手でしたけど、
その分【裏方】や【事務方】としての役割に活路を見出せたというか、人の楽しむ姿をみる喜びや、
人の嫌がる部分でも苦にならなくなったというのは、すべて高校時代に培われたものだと
間違いなく声を大にして言えることなんですよね。
息子もこの先、野球を続けるかどうかは分かりませんけど、なんでもいいからやってみて、
プレーヤーとしてだけでなく、いろんな角度から物事を考えられる、全体を見渡せる、
時には裏方でサポートできる、そんな男になってほしいと、親バカながら思っています。
おっと、煮込みを忘れてました。
カミさんに頼まれた洗濯物も干さなきゃ。
なんだか忙しくなってきたんで、今日のところは、このへんで。
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毎度ありがとうございます!
自分は、よく出張やゴルフ遠征などで県外に行く際に、銭湯やサウナにある「アカスリ」を
必ずと言っていいほどやってもらってるんですよね。
誤解ないように言っておきますが、Hなサービスは一切ありません。
純粋な「アカスリ」のみのことです。
鶴岡には銭湯やサウナはあっても「アカスリ」をしてくれるところが一軒もないんですよね。
普段の入浴でも、なかなか韓国タオルでアカスリまではできませんから、
たまに「アカスリ」をしてもらうと、ツルンと一皮むけたような何ともいえない快感なんですよね。
先日の仙台出張の際も、少し早目に自宅を出発して、午前中は極楽湯でアカスリしてもらってました。
大体30分くらいで3000円が相場でしょうか。
よーく湯船で温まってから、おばちゃんにゴシゴシ全身を擦ってもらうわけです。
少し痛いくらいを我慢してると、誰でも消しゴムカスのようなアカが、びっくりするほど出てきます(笑
先日の極楽湯も、かなり気合いの入った韓国のおばちゃんのアカスリだったんですけど、まぁ、そこさえ我慢すれば、あとは極楽極楽です。
ひとつだけ気になるところが、使い古しのトランクスを穿かされるとこなんですよ。
大体は、タオルで隠してやってもらうんですけど、普通のチェック柄のトランクスで、
ゴムとかビローンって伸びてて使い古してる感じが、どうにも気持ち悪いんですよね。
しかも、ちゃんと洗濯はしてるんでしょうけど、最初からすでに濡れてて冷たいんですよ。
仰向けに寝てるだけで、髪も洗ってくれますし、
オプションでオイルマッサージを付けることも出来ます。
古い角質をこそぎとって新しい肌質が出てくると同時に、
逆にお肌も乾燥もしやすくなってるんで、
オイルマッサージも有効的かもしれませんよね。
ただ自分は、あのヌルヌル感が逆にさっぱりしないんで、オイルマッサージは付けませんけど、
気にならない方は、やってみるのもアリだと思います。
あと1ヶ月で今年も終わり・・・
ここからがラストスパートになりますけど、頑張ってそこを乗り切ったら、自分へのご褒美として
またゆっくりとアカスリでも出来たらいいかなぁなんて考えてるんですけどね。
これからOB会のハガキ印刷や、なんだかんだとまたまた忙しくなってきました。
毎年のことですけど、ここからがふん張りどころです。
体調など崩さぬよう、休めるときにはゆっくりと休んで、体調管理につとめましょう。
ちなみに、うちのカミさんは昨日から咳と喉の痛みでダウンしてます。。。
みなさま、ご自愛下さいませ。
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毎度ありがとうございます!
山形の地酒の店で石巻の【日高見】を飲みながら、次はおでん屋に行くつもりでいたんです。
おでん屋だったら「ほたる2号館」に行こうと決めていたんですけど、
facebookを見た知人から「おでんならガーデンが面白いよ。」とコメントが入っていて、
急遽「ガーデン」に行くことにしたんですよ。
でも、コメントには「ちゃんとしてるおでんなら、ほたるの方が・・・。」なんて続いていて、
ちゃんとしてるならってどういう意味かも分からず、とりあえず二軒隣りのガーデンへ。
おでん屋なのに店頭の看板には「1時間3000円~」なんて書いてあって
恐る恐る入り口のドアを開けると、まさかの異様な光景が・・・
店内の壁は真っ赤っか、照明も真っ赤っか!
到底おでん屋とは思えない内装に尻込みしてると、
二階から賑やかな声とともに若いギャルがどんどん降りてきて、
「キャー!いらっしゃ~い!!」なんて、もうテンション全開なんですよ。
それはまるで、長襦袢サロンかと錯覚してしまうほどです。
要は、スナックのノリのおでん屋とでも云うか、ギャルのたくさんいるおでん屋とでも云うのか・・・。
狭い店内に、なんだかんだで8人くらいは女の子がいたのかな。
着物の肩をはだけたセクシーコスチュームが気になって、聞けば20~22歳の学生バイトだそうで、
自分の娘と変わらぬ年頃の女の子に、すっかり父親モードで全然落ち着かない!!
でも、なんだろう・・・すごく楽しいんですよ。
おでんのクオリティなんか、全然気になりません(笑
のっけからタメ口でも、全然気になりません(笑
勝手に付けられるアダ名も、全然気になりません(爆
日本酒を頼んで銘柄を聞いても「え~!わかんな~い!!」でも、全く気になりません(笑
それよりも、バカ殿が使うような金ピカの盃で呑む謎の日本酒でさえも、なぜか楽しいんですよ。
なにより、女の子たちが何を話しても笑いに持っていくゲラゲラ感が楽しくて、
ある意味、感動すら覚えましたもんね、マジで。
こういう業態を思いついたオーナーは天才ですね。
女の子たちも、終始楽しませようっていう雰囲気が伝わるし、会計も本当に一人3000円でした。
良心的な明朗会計で楽しめた「ガーデン」に、すっかり魅了させられてしまいましたね。
仙台でまた飲む機会があったら、必ずまた行くでしょうね。
あのままそっくり鶴岡に移転したら、絶対に流行りますよ。
テンションMAXになった状態で、次に海鮮浜焼きのお店に行ったんですけど、
もう何を飲んでいたのか、何を焼いて食ったのかさえも覚えてないんですよ。
会話も終始さっきの「ガーデン」の話しばっかり(笑
なんか久しぶりに勢いがついてしまって、足が勝手に国分町に向ってるんですよね(笑
自分は行きたくなかったんですけど、みんなが「どうしても。」って言うから仕方なく
ソファーふかふかの高級なキャバクラに行って、最後は博多とんこつ長浜ラーメンへ。
そういえば、ここの長浜ラーメンも、恒例の正月遠征の際にケンシと来た記憶があるんですけど、
大体最後に酔っぱらってから来るもんで、あの本格的なとんこつラーメンが、
正直ウマイのかマズイのか毎回わかってないんですよね( ̄へ ̄|||)
そのくせ、ユウスケに煽られて、食いたくもないのに替え玉なんかブッこまれてるし・・・。
今回は、〆は「そば」とあれほど心に決めていたのに、いとも簡単に流される性格です(笑
今回の総括は・・・ウ~ンそうですね。。。
結構前から企画して、それなりに期待していた横丁だっただけに、ちょっと不完全燃焼でしたかね。
もちろん、いいお店もたくさんあるのだと思いますし、価値観が合えば十分飲んで食べて楽しめる
昭和の雰囲気漂う趣きのある横丁でした。
実は、昼過ぎに仙台に着いてすぐ、駅前の名掛横丁にある「鳥昌」に向ったんですけど、
残念ながら店内改装のため臨時休業だったんですね。
文化横丁の隣りには、いろは横丁もあったりして、仙台にはまだまだたくさんの横丁があります。
それぞれのお店が単独店舗なんだけど、横丁というコミニュティで共存しながら、
狭さや不便さをも、楽しさに変えてしまう不思議な魅力があるのも横丁のいいところです。
長居をせずテンポよく、いろんなお店のいいトコロを楽しみながら、また名店を探しに来たいと思います。
鶴岡に戻って来てから急に冬モードになった気がしますけど、
体調など崩さぬよう年末に向けてご自愛下さい。
今日も一日頑張っていきましょう!! -
毎度ありがとうございます!
国分町が目と鼻の先の定禅寺通りのホテルにチェックインして、すぐに文化横丁に向いました。
道幅も狭く、狭い間口のお店が軒を連ねて、通りに突き出ている行燈と
風に揺れる提灯の雰囲気は、中野にも似た街の雰囲気が漂っています。
事前にチェックしていた吉田類も訪れたという名店「源氏」に直行したものの、
5時半時点でまさかの満席状態なんですよ(驚
スイマセン、平日ということもあり「源氏」を甘く見ておりました。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
ここのお店は、お酒はお一人様四杯までと決まっていて、
お酒一杯につき一品づつお通しが出てくるスタイルなんですよ。
お酒とつまみが込みで一杯1000円くらいからの価格設定のようでした。
趣のあるコの字カウンターに着物姿の女将さんが切り盛りしていて、
ちょっと覗いただけでもその雰囲気のよさはビシビシと伝わってきます。
ガチャガチャした若い飲み方じゃなく、じっくりとお酒と肴とそして雰囲気までも楽しめる方々・・・
云わば落ち着いた大人たちの酒場という雰囲気を是非味わってみたかったんですけどね。
そのまま外で待つ気にもなれず、ならばと一軒目は「八仙」へと予定変更。
看板には「餃子元祖」と謳っておりますが、餃子以外のメニューもあります。
が、自分自身が過去に餃子以外に食べたことがないし、他のお客さんが
餃子以外のものを食べてるのを見たこともないんですよね(笑
もちろんサッポロの瓶ビールと、餃子は【焼き】と【蒸し】を二人前注文。
小振りの餃子は、瓶ビールのピッチを上げるのには最高のつまみで、
腹も減っていたのもあって、あっという間にペロリと二皿を完食です。
自分は、皮がパリパリよりも柔らかい方が好きなんで、むしろ蒸し餃子の方が好みなんですよね。
まだまだこのあとのお店もありますんで、追加注文はせず餃子と瓶ビールでお会計です。
そのお店の看板メニューを、サッと食べてサッと飲んで次の店へ・・・
そんな楽しみ方が出来るのも横丁ならではの楽しみ方のひとつですし、
お店側もそんなお客のテンポを十分に理解してるんですよね。
八仙を30分くらいで後にし、今度は焼き鳥が食いたくて、某地鶏をあつかう焼鳥屋さんへ。
普段からビールをあまり飲まない自分は、恥ずかしながらエビスの生ビールを
飲んだことがなかったんで、エビスの生を飲めるお店ということで、
ここのお店をチョイスしたんですけどね。
エビス生のグラスビールが600円、店長お勧め地鶏の串盛り合わせが4本で、なんと1500円!
「大根サラダも付くのでお得ですよ。」なんてセールストークにほだされて、何の気なしに
「じゃ、それ2つ。」なんて頼んだけれど、よく考えたらこの一皿で3000円!
改めてちゃんとメニューを見たら、やっぱり串はすべて350円以上という高額設定・・・。
いくら地鶏とはいえ、人生でこんなに高価な焼き鳥を食ったのは初めてでした( T_T)
お一人様一本限りと限定販売の地鶏のレバーも、普段から安い焼き鳥に
慣れてしまってるせいか、正直、自分の口には合いませんでしたしね。
昭和の雰囲気の残る横丁の空気に流されて、気持ちが緩んでいたわけじゃ
ないけれど、こういう場所でこういう商売の仕方もあるんだなぁなんて、
急にビジネスモードが呼び起こされた瞬間でもあったんですよね。
「安さは旨さにも値する。」が横丁酒場の特権だと思ってたんですけど、
興ざめというか、ややテンションが下がってしまったところで長居は無用です。
なんだか急に日本酒が飲みたくなって、素朴な山形が恋しくなったのか今度は
仙台にまで来て「山形料理」と書いてあった某居酒屋に入ったんですけど・・・
同年代のママさんが切り盛りしてるそのお店は、山形料理じゃなく「山形の地酒」のお店だそうで、
外の看板は以前このお店をやっていた山形出身のママが出していた当時のままらしく・・・
「外の看板直さなきゃね。私は山形出身じゃないから山形料理は作れないの。ごめんね。」
「・・・。」
「・・・。」
そうきましたか・・・。
ならば「山形のお酒下さい。」ってことで、出てきたのが長井の後藤酒造【辯天(べんてん)】。
二合徳利4本をやっつけて、もっと他の銘柄を聞くと「あとは楯野川かな~。」なんて言うんで、
ショーケースを覗いてみたら【日高見(ひたかみ)】があるのを発見!
みんなして「旨い!旨い!」と飲んでる【日高見】も、実は石巻の平高酒造のお酒ですから、
もうここがナニ屋なのかさえ理解できなくなってきてるんですけどね(笑
「簡単なものしかなくてゴメンね。」と頼んでもないのに各自に出てきた「茹でタコのぶつ切り」には
箸もつけずに、どんどんテンションが下がっていってるのが自分でも分かるんですよ。
でも、少し壊れてきたまま向った次のお店で、あんなにも衝撃を受けることになるなんて、
この時はまだ誰も気付いてなかったんです。
・・・つづく。