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毎度ありがとうございます!
本日は祝日のため、お休みをいただいております。
ということで二連休の昨日は、小学校の町対抗少年少女ソフトボール大会が行われ、
青柳町男子チームの監督として早朝から子供たちと一緒に楽しんできました。
3週間前から週二回、平日の朝6時からの早朝練習から子供たちと一緒に頑張ってきました。
息子を含めて野球部に所属している子は3人、出場チームの中で一番少ないハンデつきです(笑
それでも、勝つチャンスは十分にあります。
それは、楽しむこと。
子ども達の力は、いつ発揮されるか分かりません。
大きな声を出されて「失敗したらどうしよう。」と怯えながら参加するんじゃなくて、
笑顔で楽しむことを見つけて、その気にさせることだと思うんですよ。
まして、ルールもよく分からない一般児童の方が多い中で試合するわけですから、
小難しいことを言っても理解できるはずがないわけです。
練習中から我が町の合言葉は「全員ホームランを打とう!」、これだけです。
遊びながら、「ホームランを打ったら100万円だぞ!」なんて冗談を言いながら、
思い切り振らせました。
フライは捕るだけでアウトカウントが増えますので、試合では重要なプレーになってきます。
それも「フライのボールを獲ったら1億円だから好きなだけゲーム買えるぞ!」と言って
遊びと冗談を交ぜながら、手で放り投げたボールを何回も何回も捕らせたんですね。
ゴロはしょうがない。
捕っても一塁送球もおぼつかないレベルなんですから。
ピッチャーを息子にして、サードに隆大、ファーストに拓の野球部員を配置して、
ボテボテのゴロはこの3人で全部処理する作戦でした。
何点取られても、何本ホームランを打たれてもよし。
その分、みんなでホームランを狙って思い切り振ること。
あとは、みんなで頑張ってフライを捕ること。
第一試合は湯田川・田川連合チームに13-8で勝利!
第二試合は三連覇を狙う稲生チームに10-3で大金星!
野球部員以外の頑張りもあって、なんと男子チームは優勝してしまいました。
練習でバットに当たらなかった子が、本番でホームランを打ったり、
フライが怖くて目をつぶっていた子が、見事フライをキャッチアウトしたり、
そのたびにみんなで声を出して盛り上がっていく姿は、まさにチームワーク賞だったと思います。
賞状と優勝カップをもらい、集合写真を撮って解散して、
すぐにラジオをつけます。
そう、母校鶴岡東の準々決勝が気になって気になって・・・。
後輩クロサカから「マズイっす。7回終わって5-2で負けてます。」
なんて情報は入ってたんで、そのまま学校の駐車場に残って
ラジオを聞いてたんです。
8回に1点を返し2点ビハインドでの最終回、いや~しびれました。
最終回に打者一巡の猛攻で一挙5点をもぎ取って、そのまま逆転勝ちですから、
その集中力というか諦めない気持ちというか、正直、「このまま負けるかも。」と
思ってしまっていた自分が恥ずかしくなります。
母校が劇的な勝利で準決勝進出を決め、ソフトボール大会でも優勝して
嬉しいことだらけの日曜日になりました。
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毎度ありがとうございます!
3日連続の真夏日で、店内のエアコンが追いつかず、本当に申し訳ない気持ちで一杯でして、
当初の予定より少し遅れましたけど、今週からミニアイス「ホームランバー」をご来店者全員に
サービスさせていただいております。
箱入りの小さなミニアイスですけど、会計後にお一人様一本お配りしてますので、
飲んだあとの締めとして、暑かった店内の涼として、喜んでもらえれば幸いです。
忘れないように注意してますけど、今までやってなかったサービスですんで、
ついうっかり・・・ということもあります。
そのときには「アイス・・・。」とお声がけ下さいね。
昨日おとといで、3組くらい渡し忘れてしまいました。ゴメンナサイ。
そして、今週から「えだまめ」もスタートしました。
当店では、数年前から生産農家の斎藤さんから直接買い付けさせていただいております。
そのため、品質もよく高水準で一定ですし、価格も安定して提供できるようになりました。
鶴岡は言わずもがな「だだちゃ豆」が有名なわけですけど、
夏のえだまめがすべて「だだちゃ豆」というわけではありません。
だだちゃ豆は、8月のお盆時期の一週間くらいの時期でしか本来は収穫できません。
それまでは早生品種のえだまめが収穫され、市場に出荷されます。
この早生品種のえだまめも、毎年品質向上が繰り返され、農家のみなさんの努力の賜物で、
ヘタなだだちゃよりも美味しかったりするんですよね。
今だと「ジャスト」、明日あたりからは「おつな姫」という品種のえだまめが
出荷可能だと連絡をもらいました。
えだまめは、生で食べるわけではありませんので、そのゆで方ひとつで味が大きく変わります。
自分はある程度歯ごたえを残した「硬ゆで」で仕上げます。
柔らかい豆は、あまり好きではないもんで、自ずと自分が茹でる豆は少し硬めになるんですよね。
よく噛むことで唾液が分泌して、より甘さも感じますし、ビールとえだまめの相性も最高です。
是非この機会にご注文下さい。
今日も頑張っていきましょう!!
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毎度ありがとうございます!
今日から、いよいよ夏の高校野球が開幕します。
母校、鶴岡東は12日からの登場ですけど、スポ少の抽選会が山形であるため、
初戦からの応援は無理なんですけどね。
小国と山形東の勝者とですから、おそらくここは大丈夫でしょう。
キャプテンワタルの息子ソウマも、今年から鶴岡東野球部に入部し、今まさに頑張っています。
小さい頃から、マネージャーマルコんちと同期三家族で夏には海でバーベキューをしたり、
お下がりをあげたりもらったりと、家族ぐるみで付き合ってきましたんで、ソウマの鶴岡東入学は
自分の息子のように嬉しかったんですよね。
地元選手の中でも注目される選手でしたから、進路には随分と悩んでいたのも知っています。
もちろん、たまに会ってもかける言葉はありきたりの言葉しかかけてあげれなかったけれど、
「どこに行くか決まったか?」と聞かれることにすら、嫌気がさしていたのも表情を見て、
何となく感じてはいたんです。
多感な時期に、まして自分の進路で悩んでいるときに、いろんな人から「どうするんだ?」だの
「どこに行くんだ?」と毎回毎回聞かれれば、そりゃ「ほっといてくれよ。」とイヤにもなるでしょう。
でも、最終的には自分で「鶴岡東に行く!」と決めて、あえて厳しい環境に飛び込んでくれました。
ある日、店の買出しの途中に車で走っていると、高坂グランドに自転車で向かう
ソウマの姿が目に留まったんです。
まわりに誰かいるわけでもなく、「ようやく授業から開放されて、好きな野球ができるぜ!」と
言わんばかりの笑顔で自転車を漕いでたんですよ。
そのまぶしい笑顔に、なにか忘れていた感情が呼び起こされたんですよね。
時代が違うと言われれば、そうかもしれませんけど、自分が現役の頃の鶴商学園時代に、
野球が楽しいと思ってやっていたことなんて、ただの一度だってありませんでした。
毎日毎日怒られて、何となくやらされる練習に、ムカつく先輩の顔色を伺ったりして・・・
思い返せば3年間で一度も練習へ楽しいと思って行ったことなんかないですよ。
それは、自分達の代が天下(上級生)になって、グランドまで悠々歩いて行けるようになったって、
そんなふうに感じたことは一度だってなかったですもんね。
先日、息子のスポ少のチームが23-0でボロ負けした後に、保護者として支えてきた気持ちに
ふと無力感というか徒労感というか、週に5日も練習してこんな内容の試合しか出来ないのかと、
正直、ドッと疲れてしまった感に襲われてしまったんですよね。
帰ってきて息子に「中学で無理して野球をやんなくてもいいぞ。」なんて言ってしまったんです。
「なんで?オレ、野球好きだから中学でも野球やるよ。」
タッチアップも、タッチプレーもフォースプレーもよく分かっていないレベルの息子がそう言うんですよ。
「そっか。ならいいんだ。お前が本当に好きなことを、ヘタでも一生懸命やれ。」
そう言いながら、あの時、楽しそうに練習に向かうソウマの笑顔が頭をよぎったんですよね。
上手いヘタはもちろんあるだろうし、勝負事には勝った負けたもつきものです。
でも、野球をやる本人が、「野球を好きであること。」という本質さえ見失わなければ、
頑張れば頑張ったなりの景色が見えてくるはずなんです。
高校野球のベンチ入りは20人。
今年は、約90人いる部員のほとんどが、ベンチにすら入れず高校野球を終えていくわけです。
特に地元の選手は、スポ少から中学校と、いくら中心選手でやってきたとしても、
強豪校ではベンチにすら入れない厳しい環境が待っているんですよ。
選手以上に、実は親にも覚悟が必要なわけです。
ソウマの笑顔に救われて、
ソウマの笑顔に考えさせられて、
ソウマの笑顔にワクワクさせられました。
前回の甲子園の時には、まだ小学生だったソウマが
現役部員として、後輩として、一緒に応援できる喜びもまた
ワタルにとっても感慨深いものがあるでしょう。
鶴岡東カルトネタですけど、創部47年の野球部の歴史の中で、親子で野球部員というケースは
これまで数多くあれど、親子でキャプテンを務めたというケースは、これまで一度もありません。
来年、ソウマには是非キャプテンを務めてもらいたいと、勝手に思っているんですけどね(笑
今年の夏も、母校一色になりそうな予感です。
鶴岡東への熱き応援を宜しくお願い致します!!
優勝記念セール、準備してますよ!!
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毎度ありがとうございます!
日曜日、スポ少の練習には顔を出さずに、墓地の契約にお寺に行ってきました。
契約というか、檀家登録というか、墓石を建てる墓地や位牌を置く開山堂をお願いしに
カミさんとおばあちゃんとで、お邪魔してきたわけです。
昨年末におじいちゃんが急逝し、お墓はもとよりお寺も宗派すらない状態でしたからね。
とはいえ、自分の実家にも宗派はありますし、カミさんの方にも宗派があるわけですけど、
あまりそういう事には執着なく生きてきましたので、これから入るであろうおばあちゃんと、
それを見守りながらいずれは自分達もそこに入るお墓ということで、葬儀の際にお世話になった
ご住職のお寺に、そのままお願いすることにしたんですよね。
自分が死んだら入る墓地を決めるって、意外と覚悟がいるものです。
まだ、墓石や仏壇すらありませんけど、これからすこしづつ揃えていって
いずれカタチあるものにしていかなきゃな、とういう実感は込み上げてきました。
そして、それらは間違いなく息子に継承を託すことになるという事実にも、
なにか言い表せない感情が込み上げてきて、身の引き締まる思いだったんですね。
「墓地永代使用許可証」に実印を捺して晴れて檀家となり、後はこちらの都合のいいときに
墓石を建てたりすればいいんだそうです。
帰りに墓石屋に回って見て来ましたけど、とても今すぐにどうこうできる金額ではありません。
ウチのように、全くのゼロから墓地を求められる最近のご家庭は結構多いらしく、
早い方だと50代くらいのうちから墓地と開山堂は押さえておいて、亡くなった時に
墓石を作るというパターンが多くなってきているんだそうです。
我が家の場合は、そういう事に無頓着に生きてきましたから、ここにきて一気にすべてを
揃えるなんてことは、全くできそうにありませんけどね。
そう考えると、死亡保険金というものも自ずと必要になってきますもんね。
保険については、みなさん非常に勘違いされている方が多く、はっきり言ってご自身の
保険に関してのあまりの無知さにはびっくりさせられます。
大手生命保険会社の、いわゆるパッケージ型の保険は死亡保険金が3000万円で
月2万円前後の保険金のものが主力商品ですけど、そのほとんどが入院保証や
三大疾病やもしもの手術などの特約部分がほとんどで、65歳を過ぎたら主契約分の
100万や200万しかもらえないことを知りません。
しかも、10年~15年で保険料が更新される仕組みで、その都度保証内容を薄くしながら
支払う保険金の負担を大きくしないようにする「保険料の見直し」によって成り立っているんです。
もちろん、65歳まで大きな病気で入院したり、残念ながらお亡くなりになった場合は、
大手の保険でよかったという人も大勢いるでしょう。
しかし、65歳を過ぎたら、特約保証がなくなり、死んだら3000万もらえると思っていたものが、
200万しかもらえなかったなんて話しは、今や珍しい話しではないんですよね。
持病があっても入れる保険だの、65歳からの安心保険だの、テレビコマーシャルでも
高齢者向けの保険CMを見ない日はないでしょう。
生涯払い込む保険料の総額を知らずして、そして健康で無事に65歳を迎えた後に
実際に手にすることが出来る保険金の少なさに、もっと早くから気づくべきだと思うんです。
知り合いの保険のセールスマンに任せてるとか、近所付き合いで、もしくは親の代からの繋がりで、
こういう理由で大手の保険に入っている方は、一度証券を見直してみるべきでしょう。
そして、もう一度、自身が納得して加入することをお勧めします。
人間、生きていて一番高い買い物は【家】だと言いますけど、次は【生命保険】です。
家を購入する際には、間取りや部屋数、家族が増えた時のリフォームなど、
これからの生活のいろんなことを考え悩み購入するはずです。
生命保険も、そのぐらい悩んで考えて加入しましたか?
月々の掛け金と、死亡保険金の額と、入院したらいくら給付されるとか、
断りきれない雰囲気の中、上っ面の部分だけ見て契約していませんか?
「気になるところは、あとからいくらでも見直しも出来るから。」
セールスマンのその言葉に、安心しきっていませんか?
もちろん、いろんな考え方がありますので、一概に良い悪いという話しではありません。
でも、一度ご自身の保険証券を見直すきっかけになれば幸いです。
・・・、今日はここまでにしましょうかね(笑
すでに外は暑い鶴岡です。
水分補給を忘れずに、今日も一日頑張っていきましょう!!
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毎度ありがとうございます!
出口の見えないトンネルに入って、何処に向かっているのかさえ分からなくなっていたものが、
ようやくかすかな光が見えてきて、その方向が合っているのかさえも分からないまま、
それでもその方向に向かって少しづつ前に進んでいく決心がついた・・・
そんな、暗中模索しているうちに、暦は7月に入っていました。
思い描いていた7月のスタートは、まったく切れませんでしたが、それはそれで仕方ないと
スパッと割り切って、ここからリスタートできればいいかなと楽観的に捉えていこうと思います。
人は無責任に好きなことをいいます。
「あれはイヤだ。これがイヤだ。」
でも商売は、好き嫌いでは回らないことの方がたくさんあるわけです。
今の自分にできること、自分の決めたことは信じて実践していくこと、ただそれだけです。
というわけで、昨日は息子のスポ少の大会【ろうきん杯】があったんですよね。
県大会につながるメジャー大会のラストとして、何とか初戦を突破してもらいたかったんですけど、
春の交流大会で勝った『斎レジェンズ』に23-0でボロ負けして、県大会出場どころか
初戦突破も出来ずに【ろうきん杯】が終了してしまいました。
確かに6年生は前日まで修学旅行に行っていて、夜6時半に鶴岡に到着して
まったく直前練習も出来ずに本番を迎えたという状況も仕方なかったのかもしれません。
気持ちの切り替えがまったく出来ずに試合に挑んで、どこかにまだ修学旅行の余韻を残したまま
ボケーっとした表情で試合に挑んで、勝てるはずがありません。
ミスもエラーも多かった。
いつ終わるとも分からない相手の攻撃になすがまま翻弄され、頑張って投げた5年生エースを
助けることも出来ずに終わってしまった屈辱的な大敗に、子供たちをサポートしてきた自分の
気持ちにも、なにか言葉に出来ない気持ちの変化が生じてきたわけですよ。
試合に勝つこと、野球を楽しむこと・・・
小学生の野球には必ずと言っていいほど、そのテーマで議論されます。
小学生にバントをさせるべきか否か、とか
トリックプレーを教えるべきか否か、とか
たくさんの考え方があるのはもちろん理解したうえで、あえて言わせてもらえれば、
「負けたらもの凄く、悔しい!」そういうことなわけですよ。
「その悔しさから何かを学ぶんだ。」なんていうのは、試合終了後の敗者の詭弁じゃないですか。
ま、そのぐらい悔しいわけですよ、一晩明けてもね。
スマートでクールな大人は、「まぁまぁ、どうせスポ少なんだから。」と笑うでしょうが、
あいにくそんなにスマートでクールな親父じゃないもので。。。
今日はスポ少の練習日ですが、所用があるためグランドには行きません。
負けから学ぶ、その何かとはなんなのか、帰ってきたら息子に聞いてみようと思います。
あー、少しだけでいいんで、時間のゆとりが欲しいです。
やることが山積みで、頭がパンクしそうです。
午前中はお寺に行って墓地の交渉がありますし、
午後からはスポ少役員会の資料作りに、
お店のメニューの一新もやりたいしなぁ。。。
そんな、のんびり出来ない日曜日。
みなさまは素敵な日曜日をお過ごし下さい。
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毎度ありがとうございます!
最近は、思うようにいかないこと、頭にくることが続く日々に、ストレスが半端ないんですよね。
飲む酒の量も、心なしか増えてきています。
昨日も、7月からは最年長となる大学生アルバイトから、
「実家の畑仕事を手伝うんで、バイト出れません。」なんてLINEが送られてきました。
それぞれに、それぞれの状況があるのは、もちろんわかります。
だけど、直接会って話すわけでもなく、電話で話すわけでもなく、LINE送って終わりって
どういうことなんですかね。
「学生アルバイトに何を期待しているんだ。」と、賢明な大人にたしなめられそうですけど、
何かの縁で一緒に働く、働いてもらってるわけですから、労使関係のドライな関係よりは、
一緒に飲みに連れて行ったり共に食事したりして、お互いの信頼関係を作ってきたつもり
だったんですけどね。
朝の早い畑仕事を手伝うなら、バイトの上がり時間を9時にするとか、出勤日数を減らすとか、
相談しながら調整することも出来るはずなのに、「いや、厳しいっス。」で終わり。
しかも、それはLINEでですよ。
残るスタッフは入店2ヶ月と1ヶ月の山大生の新人2人のみ。
彼らとて、内陸と佐渡から来てますので、ハードすぎるシフトはちょっと厳しいですし、
それが原因で辞められても、またまた困るわけですよ。
7月からは、学生だけになりますけど、3人いればなんとかスムーズに回せるかなと
思っていた矢先にこれですからね。
お店のことだけを最優先しろ、というのではないんです。
そういう状況を共有したうえで、なんとか妥協案というかすり合わせくらい出来ないものかと。
あまりにも自己中心的だし、残る新人のこと、お店のこと・・・、ちょっとひどくないですかね。
「ハンパないっす、ヤベーっす、厳しいっす・・・」が口グセの
そういうのが、春から社会人として世の中に出て行く時代です。
ただ、入店2ヶ月のオオトモに、「必ずスタッフの補充はするけど、少し厳しいシフトが
続くかもしれない。実習やサークル活動もあるのに本当にすまないな。」と、今の状況を話したら、
「マスター、頑張っていきましょう!」と言ってくれた一言には、本当に涙が出るほど救われました。
さすがに元高校球児です。
後輩ヒロアキも、いい教え子を紹介してくれました。
というわけで、本気で一緒に働いてくれるスタッフを探しています。
週に1回でも構いません。
そんなに難しい仕事内容でもありません。
明るく元気があって、最低限の責任感を持っている方なら、
男女問わずどなたでも受け付けます。
ただし、年齢は40代位までとさせていただきます。
どなたかお知り合いを、ご紹介いただいても助かります。
是非、お気軽にお問い合わせ下さい。
宜しくお願い致します。