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毎度ありがとうございます!
久しぶりのブログ更新です。
この時期はOB会の案内ハガキの作成に追われ、慌しい日々を送るのが定番です。
印刷そのものは印刷屋さんにお願いするものの、校正チェックから530件分の宛名印刷まで、
そして最後に銀行行って支払い完了と、なんだかんだやることがたくさんあるんですよね。
毎年、自動的に送られてくる案内ハガキだと思っているOBがたくさんいると思うんですけど、
結構な手間と作業のもとに、お手元に届く案内ハガキなんです。
そういう見えない部分の面倒くさい事務仕事を、一手に引き受けてこれたのも、
集まるOB会費で現場に有効な物質援助が出来たときの喜びがあるからなんですね。
ただ、出席欠席はいいにしても、せめて返信ハガキでリアクションはしてほしいなと思うわけです。
530件を印刷して送っても、返信はせいぜい200~250件くらいでしょうか。
ここ10年で、一回も返信のない人もざらにいますんで、そういう人にまで経費を使って
時間を費やして発送するのも、正直バカバカしくなってくるんですよね。
約200件送らなくて済むんだったら、2万円はハガキ代が浮くわけですから、
その分もっと現場に有効な使い方が出来るはずなんですよ。
ざっと10年で20万円は有効活用できる運営費なわけですから。
OB会のfacebook公式ページへのメンバー登録が、現在151名なんですけど、
その人たちにはイベント案内で一気に内容を送信できる時代になってきてるんです。
なにか、もっと有効な使い方や活用方法があればいいんですけどね。
そこから先の頭使う部分は結構面倒くさくって、自分ひとりでは絶対に無理ですから
あえて今は考えないようにしてます(笑
先日のブログでも書きましたけど、1月23日に発表されるセンバツへ
鶴岡東が出場する可能性は十二分にありえます。
たくさんのOBの方々からのご支援やご協力なくして、今のOB会活動は成しえません。
甲子園に出た時ばかりではなく、毎年毎年の継続が本当の意味でのサポートになるんです。
そんな想いも込めて、案内ハガキを発送しました。
さて、今年は何件返信があるんでしょうか。
たくさんのOBの出席で、盛り上がっていきたいところですけど、どうなりますやら。
OB会の事務仕事も、ようやく一段落しましたし、また時間を見つけては
ブログを更新していきたいと思ってます。
今日も一日、頑張っていきましょう。
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毎度ありがとうございます!
毎年この時期になると、OB会の事務作業で忙しくなります。
案内ハガキの打ち合わせや、530件分の宛名印刷に追われるんですよね。
秋季東北大会ベスト4の鶴岡東でしたけど、ここにきてにわかに周囲が慌しくなってきました。
東北大会優勝の仙台育英が神宮大会でも見事優勝したために、通常2枠のセンバツ出場枠に、
もう一つ「神宮枠」が追加され、東北から3校が出場できることになったからなんです。
東北大会決勝進出の仙台育英・大曲工はセンバツ当確でしょう。
そうなると、準決勝で負けた【八戸学院光星】か【鶴岡東】のどちらかが有力になってきました。
準決勝で仙台育英と直接対決して、7-2で負けたのは光星。
鶴岡東は大曲工と3-4で敗退。
優勝は10-4で仙台育英・・・。
選考なしで単純に考えれば、光星のような気もしないではないんですけど・・・
センバツ選考委員会が何を元に【選考】するのか、ってことなんですよね。
育英-光星戦が接戦だったなら光星で決まりでしょうけど、5点差ですからね。
すんなりとは決まらない、ちょっと一考の余地のある点差だと思うんですよ。
そうなると、両校を比較するのは数字・データではないのかと。
以下、某掲示板からのコピーデータですけど、
・東北大会総得点(県大会からの合計)
鶴東13(49)
光星 9(38)
・東北大会総安打数
鶴東24
光星22
・東北大会総失点(県大会からの合計)
鶴東5(16)
光星9(15)
・東北大会総失策数
鶴東2(①0②0準決2)
光星4(①1②1準決2)
・エース防御率
福谷1点台(大会唯一の9回完封勝ち有)
中川2点台
・両校共通の対戦校成績(県大会含む)
鶴東10ー4城北 鶴東3ー1聖愛
光星 3ー1城北 光星5ー4聖愛(延長)
・準決勝成績
鶴東3ー4大工
光星2ー7育英(優勝校)
どうですかね。
十分、可能性ありませんか?
甲子園常連校の【八戸学院光星】と比べて、センバツ出場となれば実に36年ぶりとなる
【鶴岡東】が選ばれても、何ら不思議なことではないと思うんです。
気の早い自分の周りのOB達は、センバツに選ばれるかどうかで、今からザワザワしちゃってます。
3年前の30年ぶりの夏の甲子園も、タイミングよく在学中の娘と一緒に応援に行けました。
もしもセンバツ出場なんてなったら、3月21日から開幕という、まさに送別会シーズン真っ盛り(笑
それでも、小学生の息子を連れて、今のうちに甲子園を見せてあげたいと思っているんですけどね。
センバツ出場校発表は1月23日、学校に電話がかかってくるあのシーンです。
いろんな楽しみを抱えたまま、まずは年明けのOB総会に向けて地味な事務作業に励みます。
ここをご覧のOBのみなさま、今月末には案内ハガキを発送いたします。
みなさまからの多数の出席をお待ちしております。
鶴岡は寒くなりますが、今日も一日、頑張っていきましょう!
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毎度ありがとうございます!
今日は、実際に起きた生活トラブルの話しです。
みなさんに置き換えて、読んで見て下さい。
自分の甥は、1ヶ月ほど前に、今度の結婚式に着ていくためのスリーピーススーツを
近所のフランチャイズクリーニング店に出したんですね。
すぐに出来上がり、窓口で受け取った際には、色・柄がそっくり同じスーツがビニールに包まれて
いたために、一応「はい、大丈夫です。」と店頭で確認して受け取ってきました。
いよいよ福島での結婚式が三日後に近づき、スーツを引っ張り出してみると、
なんと、ジャケットとズボンがレディースものと入れ替わっていたんですよ。
すぐにクリーニング店に確認すると、「こちらでは間違っておりませんが。」の一点張り。
当日の預かり伝票や、工場からの出荷伝票を確認しても間違っていない、という説明しかしない。
でも、現実にベスト以外、ジャケット・ズボンが全く別のものに入れ替わっているわけですよ。
もちろん、逆にメンズのスーツが納品された女性もいるはずなんですけど、
そちらも引っ張り出して着てみないと気がついていないのかもしれません。
本社の方に担当を替わってもらっても、「お調べしますので、しばらくお待ち下さい。」という回答。
「三日後には、福島で結婚式があるんで、それまでに間に合いますか?」
「おそらく、間に合わないと思います。」
「いやいや、それじゃ困るんですけど。」
「申し訳ありませんが、三日後までには無理ですね。」
なんてやり取りを何回も繰り返したものの、結局は結婚式には間に合わず、
友人から借りたサイズの合わないスーツで、気分が晴れないまま結婚式に出席してきたそうです。
結婚式が終わり、友人への御礼やクリーニングという経費が発生したにもかかわらず、
ただ単純に入れ替わったスーツの値段と購入時期、メーカーなどを聞き取られ、
お得意の「こちらでお調べしますので。」の、のらりくらりした対応しかしてくれません。
購入時期は4~5年前、スリーピースとその他にベルトやネクタイをセットで購入して7万円です。
その後、二週間が経ってもクリーニング本社からは、何の回答もありませんでした。
クリーニング会社からは、一度も自宅にお詫びのご挨拶すら来ていません。
そして昨日、しびれを切らした甥の方から電話してみると、本社担当者から、
「申し訳ありませんが、今回のケースはクリーニング業法に沿って対応させて頂く事になりました。」
「クリーニング業法・・・、どういうことですか。」
「購入のスーツのメーカーに問い合わせたところ、ジャケットとズボンの価格は4万円でしたので、
そこからクリーニング業法に則った時価評価額で換算すると、弁償代金は2万円になります。」
「えっ?」
もちろんこの先、自身のスーツが先方も気がついて戻って来たら、
返却してくれるそうですが、みなさんは、これで納得できますか?
法律や条令で決まっていることに、反論しても無力なのは
自分でも十分に知っているつもりです。
でも、これってあんまりじゃないですか?
確かに、こちらになんら過失がなくとも現状復帰できないことって、世の中たくさんあります。
たとえば、火災もそうですよね。
隣りから火災が燃え移っても、出火元には損害賠償請求ができないんで、
どこのお宅でもご自身で火災保険に入るわけです。
それでも家は建て直せても、思い入れのある服やアルバムは二度と戻ってきません。
家電や設備は、家財保険に入っておかないと現状復帰は大変です。
車だってそうですよね。
50万で買って、大切に整備しながら、いろんな思い出が詰まっていても、
ドーンと突っ込まれて廃車になったら、評価額しか保険会社は認めてくれない。
5~6年も乗った50万の中古車なら10万くらいがいいところでしょう。
完全な、ぶつけられ損です。
今回のスーツも、勝手に間違われて、結婚式には着て行けず、同じスーツを買うほどの金額も
弁償してもらえないなんて、なんか納得できないんですよね。
そのスーツ、亡くなったおばあちゃんに成人式で買ってもらった大切なスーツだとか、
大人になって初めて自分で稼いだ給料で買った思い出のスーツだとか、
時価評価なんかで、ひとくくりにできないこともあると思うんですけどね。
ということは、自分も普段から気軽にクリーニングを利用してますけど、
そういうリスクを覚悟してクリーニングに出さないといけないってことなわけです。
甥っこ本人が、「もう、諦めました。もう、いいです。」と言うので、実際にはクリーニング店から
2万円もらって終わる話しなんですけど、何ともいえない怒りと憤りが込み上げてきます。
なんとかしてあげたいんですけど、甥っ子ももう大人ですし、
そういった対応は自分でやるしかありません。
ただ、それがもし自分のスーツだったらと考えると、何ともいえない感情が込み上げますし、
もっともっと別の交渉をしたような気がします。
ちなみに、クリーニングして縮んでしまったとか、破れてしまったとかじゃなく、
実際に現物が無くなってるんだから、これって刑事事件にはならないんですかね?
いらないスーツつかまされて、クリーニング店員の窃盗かもしれないじゃん!
別に折り菓子なんていらないけど、わざとじゃないなら誠意ある対応って必要じゃないですか。
一度も詫びに来ず、法律で決まってますんでって、アタマおかしいでしょ、その会社。
・・・、スイマセン。やっぱりもうやめときます(笑
そんな、昨日の出来事でした。
みなさんも、クリーニングの際には、ご注意下さい。
うーん、でもやっぱり納得できませんな。。( ̄へ  ̄ 凸
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毎度ありがとうございます!
今年の8月1日に息子と近所の公園で、キャッチボールをしていたときの話なんですけど、
息子が暴投したボールを拾いに木製ベンチの後ろにの草むらに回ってみると、
そこには、でっかい箱に入ったライフルのモデルガンが落ちていたんです。
落ちていたのか隠しておいたのかは分かりませんけど、いきなりそんなのが草むらから出てきたら
とてもぶっそうなものに見えて、そのままにしては置けず、そのまま交番に持っていったんですよ。
一応、中身を確認して、おもちゃのモデルガンということで拾得物なんちゃらという紙を書いて
「3ヶ月経っても落とし主が現れなければ、拾った人の物になります。」なんて
交番のおまわりさんに親子で説明を受けていたんですね。
息子は、一定期間の間に落とし主が現れなければ自分のものになるとは思っていなかったもんで、
11月になっても持ち主が現れないことを、こっそり期待していたわけです(笑
で、11月2日の息子の誕生日。
自分からのプレゼントを買ってもらったほかに、ふとライフルのことを思い出したのか、
「お父さん、あのモデルガン、もらいに行こうよ。」なんて言うんですよ。
まぁ、悪い事したわけでもないし、むしろ正当な権利だし、息子が欲しいなら取りに行くかと
警察署に行ってみたんですけど、落し物の引き渡しは土日祝日が窓口がお休みだそうで・・・。
そうなると、平日の昼間に自分が取りに行くしかないわけですよ。
で、早速さっき行ってきました。
昼間の警察署も、免許の更新だのなんだので、一階には結構な人がいるんですね。
そんな中、ジャージにセカンドバック持ったガタイのいいヒゲ面が入っていって、
でっかいライフルの箱を小脇に抱えて、警察署内を歩いてる画なわけですよ。
みなさん、チラ見どころか二度見!
ご丁寧に廊下を譲ってくださるんです(泣
ゴルゴ13が持ってるようなヤツでしたから、入るような風呂敷や紙袋はないし、
面倒くさいんでそのままハダカで持ってましたからね。
正面入り口の自動ドアを出るまで、背中に変な視線をがっちり感じながら、
足早に車のトランクにライフルを放り投げ、急発進で駐車場から出てきました。
あれっ?
オレって、落し物を届けて、いい事したハズなんだけどなぁ・・・( ̄Д ̄;;
そこまでの思いをしてまで取りに行ってきたライフルを、息子は喜んでくれるでしょうか(笑
今日も一日、頑張っていきましょう!!
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毎度ありがとうございます!
気がつけば11月、今年も残り2ヶ月を切りましたね。
先月末に石巻に行った際にひいた風邪の治りが悪く、体調不良のまま迎えた11月です。
先日、お久しぶりのお客様、お二方にご来店いただきました。
お一人は、お母様の具合が悪く、今は見舞いと看病に忙しいそうで、
やっぱりどことなく表情も曇りがちで、一人盃を片手に1時間ほどの滞在でした。
もうお一人は、奥様が入院なさったそうで、やはり何かを想うように静かに飲んでおられました。
毎日が楽しく、毎日が悩みなく過ごせればそれに越したことはないんでしょうけど、
人間、生きていればそんな毎日ばかりではありません。
思い悩み、夜も眠れない日々もあることでしょう。
自分も、母親が余命宣告されてから亡くなるまでの1ヶ月間は、まさにそんな日々を過ごしていました。
おふくろには告知しませんでしたから、本人に悟られないように普段どおりに接しながらも、
日に日に衰弱していくおふくろに、かける言葉や表情を常に心の真ん中に準備しながら、
ただただ何も出来ずに、その時が来る日に怯えながら毎日が過ぎていっていたのを思い出しました。
そんな時間の使い方に、後悔がないかと言われれば、後悔はあります。
もっとやってあげたかったこと、聞いてあげたかったこと、話したかったこと・・・、
亡くなってしまった今になっても、数え上げたらキリがありません。
日々を精一杯生きる・・・なんてカッコいい事をいくら言ってみても、
その場面、その時に出来ることなんて本当にちっぽけなことなのかもしれませんよね。
人は、楽しいときばかりではなく、辛く苦しいとき、寂しいときでも酒を飲みます。
一人で飲みたい心境のお客様が、静かに飲める場所、落ち着く場所でありたいという使命感が、
どこか自分の心の中にはあるんですよね。
もちろん、予約がじゃんじゃん入って、客数UP!売り上げUP!儲けUP!という欲もありますよ(笑
でも、この不景気、メシが食えるだけでも本当にありがたいわけです。
でも、常連さんは、お店が混んでいると、「ちぇっ!」っと思うそうです(笑
常連さんばかりで、メシを食っていければいいんですけど商売はそんなに簡単じゃありません。
でも、そんな常連さんの舌打ちの気持ちが、なぜか嬉しかったりもします。
自分の居場所・・・そんな風に想っていてくれているのかなと思うと、やっぱり嬉しいですもんね。
静かに飲みたい時には、何も聞かない、何も問いかけない、そんな接客もあります。
お母様の御快気、奥様の御回復、心の底から願っております。
一日でも早く、平穏で穏やかな日常に戻りますように・・・
いつもの場所で、のんびりとやってます。
飲みたい酒を、飲みたい時に、いつでもどうぞ。
お一人様でも、お気軽にお立ち寄り下さい。
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毎度ありがとうございます!
昨日は息子の11歳の誕生日でした。
がいつものようにスポ少に忙しく、昨日は卒団する6年生を中心に親子対決や
保護者vs子供の試合などを行って、最後はみんなでいも煮を食べました。
天気が心配でしたけど、何とか雨も降らずに最後のいも煮まで無事に終了することができました。
そういえば、去年はドシャ降りの雨の中で、パンツまでびっしょり濡れての開催でした。
年間のスケジュール的に、どうしてもこの時期に行うイベントですから、毎年天気が心配で・・・。
当直番のカミさんは、いも煮を食べてグランドの後片付けをしてすぐに仕事へ直行。
翌朝までの勤務ですから、子供の誕生日も何もあったもんじゃありません。
まぁ、そういう使命感と責任感がないとできない仕事だということを息子もちゃんと理解してますんで、
「お母さん、仕事、頑張ってね~。」なんて、笑顔で送り出してました。
ケーキやお寿司は今日に持ち越して、昨日は息子と男二人だけの食事会。
「何でも好きなの、食べに行こう!」
「じゃ、オレ幸楽苑のみそラーメンがいい!」
「それで、いいのか?」
「うん。お父さんもそれで良ければね。」
スポ少で野球を始めてから、少しづつ食も太くなってきて、ご飯や肉も食べるようになってきました。
それまでは、やっぱり麺類やカレーが好きで、筋肉やエネルギーの源となるたんぱく質系のものは
あまり食べれずにいたんで、少し心配してたんですけどね。
スポ少から帰ってくると、「あー、腹減ったぁ~。」なんて言うことも多くなってるそうで、
やっぱり男の子らしくモリモリ食うようにはなってきたようです。
相変わらずガリガリ君ですけどね(笑
せっかくの誕生日ですし、もっとしっかりとした食事をとも思っていたんですけど、
本人が幸楽苑がいいというんで、お財布にも優しいし男二人でカウンターで並んで食べてきました。
以前は、普通盛りのラーメンでも食えずに残していたのに、いつの間にか大盛りをペロリと
食べれるようになっていたのには正直びっくりさせられました(笑
普段は、一緒に晩ごはんを食べることができない自分にとって、息子の好物や食べる量には
すごく興味がありますし、些細なことですけど成長を実感する場面でもあったんですね。
二人でラーメンを食ったあとはDVDを借りてきて、家でのんびりと過ごして一緒に風呂に入って、
10時には二人仲良くベットに入って就寝してました。
実は、前日もカミさんが研修打ち上げで由良温泉に泊まりで不在でしたんで、いも煮と一緒に食べる
炊き込みご飯をを準備したり、朝6時に起きて学校の屋根つきスペースにカラーコーンと張り紙で
いも煮の場所取りに向かったりしていたんで、想像以上に自分も疲れ果てていて、
幸楽苑までのわずか5分の道のりでも居眠り運転しそうなくらいに疲れてたんです。
しかもグランドでの親子対決では、アップもしないでいきなり先発登板という、
完全に勢い任せで案の定ストライクを取れずにグダグダになるという・・・(泣
もう若くないのに、肉体的にもグッタリと疲れた日曜日だったんですね。
少し早産で生まれたためか喘息持ちの息子ですが、
野球を通じて心も身体も強く大きくなってきたことを実感しながら、
二人でわずか10秒で眠りに就きました。
ささやかですが、幸せを感じた日曜日になりました。
平凡な日々に感謝です。