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毎度ありがとうございます!
こういったお店をやっていますと、お客様から「どこかにいい人いませんかねぇ・・・」
なんて言われることが、少なからずあるんですよね。
いなくはないんですけど、ただ単にフリーな男女を紹介すりゃいいかっていうと、
自分的には、それもなんかちょっと違う気がするわけです。
中には、「紹介だけしちゃえば、あとは本人達で決めることでしょ。」という人もおりますけど、
それじゃ合コンや街コンと一緒なわけで、それで決まりゃ苦労はしないハズなんですよ。
どんな感じの人なのか、
どんなお仕事をしている人なのか、
嫁獲りなのか、婿獲りなのか、
ちゃんと本気なのか・・・
そしてなにより、お互いの持つ雰囲気やイメージを重ね合わせた印象が
自分のなかでシックリ来たときに「じゃあ、会ってみる?」という話しに
なっていくような気がします。
自分が信頼のおけるような人間かどうかは別として、他人からみた相手の印象を
事前に聞いておくということはそれなりに安心感もあるでしょうし、
警戒心や緊張感も少しは和らぐものだと思うんですよね。
心配してくれる友人や会社の仲間なんかは、全員自分寄りなわけですから、
「あの子でいいじゃん!あの子にしろ!」とか「なんであの人じゃダメなの?」なんて
距離が近いだけに結構グイグイこられて、そこが苦手という人もいるもんです。
得てして、30代後半から40代半ばくらいまでの、いわゆるタイミングを逃した方々には、
それなりのワケもあったりするんですよね。
仕事が忙しかった、長男長女としての考えがある、バツイチである、親と同居に抵抗がある、
容姿に自信がない、恋愛が億劫だ、価値観が合う人と出逢わない、家と職場の往復だけ・・・
若い頃にあったこだわりや考え方が、少し丸くなってきた頃には、適齢期が過ぎてしまっていた、
なんてことも決して珍しい話しではないんですよ。
ほんの少しの歩み寄りや、お互いに抱えている事を二人で解決していく勇気があれば、
人生二倍・・・いやそれ以上に充実した人生になるものだと思っています。
年齢的に子供は産めないとか、バツイチで子供がいるなんていうことは
見たままの相手の現実ですから、そこは現実を受け止めなくちゃ始まらない。
婿を獲らなきゃとか、同居ありきなんていうのは、ちゃんと話し合えば妥協点もあるんですよ。
そこが絶対条件で譲れないっていう人もいる中で、ただ簡単に紹介して
「付き合っちゃえ!」なんていうのは自分には到底できる荒業じゃありません。
今、ひと組紹介したい男女がいます。
自分が話した感じのイメージはピッタリと重なっているんで、お似合いだとは思うんですけど、
お互いの好みの問題もありますから、ここから先はなんとも分かりませんけどね。
秋なのに春の訪れの予感・・・だといいんですけどねぇ。
今日の鶴岡は、空気が乾燥していて風が冷たい印象です。
季節の移り変わりを肌で感じながら、今日も一日頑張っていきましょう!
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毎度ありがとうございます!
金曜日の話しなんですけど、我が家で一大事件が発生しました。
ことの発端は、カミさんが洗濯物を外に干す際に「なんか、いっつもドブ臭いんだよね。」という一言。
そう言われれば毎年夏になると、どこからともなくドブのような悪臭が匂うことがあったんです。
排水管でも一度見てもらおうかな・・・なんて思ってたんですけど、そのうちそのうちとタイミングを逃し、
ちゃんと点検していなかったんですよね。
中古住宅とはいえ、購入してまだ4年・・・。
築年数から見ても、我が家はまだまだ綺麗なほうだと思ってましたんで、
そんなに深刻に考えていなかったんです。
ところが・・・外に出たカミさんが床下の通気講から中を覗いてみたら、
なんだかヘドロのような嫌な匂いがするそうなんですよ。
自分が呼ばれて懐中電灯で改めて床下を照らして見てみると、床下の土が水溜りのように光ってる!
これは完全な漏水です。
しかもドブ臭いということは、明らかに排水パイプに亀裂が入っているのかもしれません。
野球部の後輩、オギワラが社長を務める「みづほ産業」に連絡をしたら、
すぐに社長のオギワラが駆けつけてくれて、床下に潜って点検してくれたんですよ。
結果は、キッチンの流しの排水パイプが、何かの衝撃なのか、年数経過に伴う劣化なのか
分かりませんけど、ジョイント部分が完全に外れていたそうです。
状況からすると、昨日今日の漏水状態ではないそうなんで、入居時から外れていたのか
入居後すぐに外れてしまったのか、いずれにしても相当量の台所の排水が
床下に流れ出していたわけです。
状況把握が早かったか遅かったかは別としても、排水パイプを完全に修復して、
現在は、床下に向けて送風機を当てて、床下の乾燥を最優先に環境改善中です。
1~2週間で床下の土が完全に乾いたら再度点検してもらって、
床下シートを敷き詰め土を入れ替えて改善完了の予定です。
すぐに対応してくれた「みづほ産業」オギワラには、本当に助けてもらいました。
床下の汚い状況の中、つなぎを着て颯爽と床下に潜っていく姿は
本当に心強かったし、何より頼もしかったです。
しかし・・・住宅も車の車検のように、定期的な検査は必要ですよね。
外壁や家電など、目に見える部分なら、すぐに異変に気付くでしょうけど、
床下となると、なかなか日常の生活の中で異変に気付くことは
難しいのではないでしょうか。
今回の事件は、いい勉強というか教訓になりました。
自分の代だけに限らず、子供の世代まで残したい唯一の我が家の財産です。
定期的なメンテナンスを施しながら、大切に愛情持って暮らしていこうと
心に誓いました。
みなさまも、床下環境を是非見直してみて下さい。
ご用命は「みづほ産業」まで、お願い致します。
野球バカの頼もしい若社長が対応し、社員皆さんが親切丁寧で仕事もスピーディです。
というわけで、明日23日は祝日定休日になります。
ご不便をお掛けしますが、24日以降のご来店を心からお待ちしております。
明日は、酒田で鶴岡東VS日大山形との県大会の応援に行ってきます。
みなさま、素敵な休日をお過ごし下さい。
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毎度ありがとうございます!
人生には、楽しいことも多いけれど、苦難も多く待ち受けています。
鶴岡に限ったことではないかもしれませんけど、生活の根源となる仕事(収入)がなくて
困っている人は、この不景気の影響もあって山ほどいるはずです。
きちんとした収入さえあれば、他の悩みなんて何とかなるはずなんです。
自分も若い頃は、お金で苦労しました。
見栄をはって散財し、キャッシングやフリーローンで自転車操業を繰り返していたこともあります。
根本的な解決策を考えないままに、来週に迫った支払いをどう工面するか、
毎日毎日そんなことを考えて暮らしていた時期もあります。
「先のことは分からないから、その時になってから考えよう。」
当時の自分も、そんな思考回路だった気がします。
もちろん、人間は“今”を生きているわけですから、未来のことや将来のことが
分からないのは当たり前なのかもしれません。
だけど、将来設計というか人生のビジョンは、ある程度思い描いておかないと、
行き当たりばったりではジェットコースターみたいな生き方しか出来ないものなんです。
自分の歳で46歳。
もう迷っている時間はないんです。
「人生はどこからでもやり直しがきく。」とは言うけれど、本気で人生をやり直したいなら、
自分自身で大きく舵を切る勇気も必要なんですよね。
自分の環境や、世間や政治を嘆いても、明日の自分の暮らしは何も変わらないんです。
その場しのぎの金の貸し借りで世間を狭くし、陰口悪口の関係しか残らなかった・・・
なんていう悲劇も、決して珍しい話しではありません。
「切り捨てるものは切り捨てて、身軽に、そして明日に希望を持って、
将来のビジョンを明確にしておくこと・・・」
今、一番苦しんでいる友人に送る言葉です。
今まで、安易に他人に頼ってこなかったか。
今より先を見ずして、転職や借金を繰り返してこなかったか。
見栄を捨てきれず、身の丈以上の暮らしをしてこなかったか。
根拠のない自信やこだわりが、これが自分だし、と開き直っていなかったか。
それらを省みながら、自分自身が変わっていかないと、人生そのものが変わるハズがないんです。
せいぜい、宝くじが当たったら・・・なんて夢みたいな話しでしか将来を語れないんですよ。
サラリーマンができなかったら、肉体労働すればいい。
時間があるなら、新聞配達でもやればいい。
今出来る仕事なんて、山ほどありますよ。
変なプライドと体裁は気にしてるくせに、
お金は貸してくれというのは、甘いんですよ。
あえて厳しいことを言いました。
それは、若い頃の自分を見ているかのように思えたし、本気で這い上がって欲しかったから・・・
あいつの人生、ここからです。
頑張れとしか言えないけれど、本気で頑張ってもらいたいです。
考え方や暮らし方が変わって、本気で目の色が変わったところから、人生再スタートなんです。
つかず離れずの距離を保ちながら、もう少しあいつのことを見守ってみようと思います。
そして、自分は目の前にある自分の日常を精一杯頑張るだけです。
今日も一日、頑張って生きましょう。
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毎度ありがとうございます!
日曜日、舟形町の「県民ゴルフ場」にて【第2回やんちゃ杯ゴルフコンペ】を開催いたしました。
あいにくの小雨が降る天気になりましたが、
早朝から21名のみなさまからご参加いただき、
どんよりとした天気を吹き飛ばすような笑顔で、
最後まで和気あいあいと楽しくラウンドすることができました。
ご参加いただいたみなさま、協賛いただいた企業のみなさま、
全ての方々に感謝申し上げますm(_ _)m
コンペのスナップ写真は、後日アップいたしますのでもう少しお待ち下さい。
こうみえて、HPに写真を載せる作業って、なんだかんだで結構大変なんですよね。
コントラストや色調補正はできても、写っているフォームは修正できませんので、あしからず(笑
しっかし、楽しい一日でした。
自分のゴルフも楽しかったけど、みんなが楽しんでくれているのが一番嬉しかったですね。
第1回目から半分くらいのメンバーが入れ替わりましたけど、
ここに前回メンバーが加われば、もっともっと盛り上がったでしょう。
タケシやカジボやオノやスズキさん、前回優勝のマツオまでもが所用で欠席でしたけど、
次回大会には是非参加をお待ちしております。
となると、もはや【やんちゃ】での反省会は必然的に難しくなってくるのかな~。
ま、それはまた来年に考えるとしますか。
今年はスポ少に忙しくて、OB会コンペをぶっつけ本番で挑んだくらいですから、
完全なる練習不足は否めません。
が、しかし!
そんな状態で小雨降るなか、前半終わって43は上出来ですよね。
2番で9打叩いたものの、そこからスイッチが入ってバーディ2つ、パー4つ!
こりゃ80台も十分ありえる位置から折り返し。
15番くらいまでは何とかボギーペースで踏ん張ってきたものの、終わってみれば
80台どころか、まさかの101点・・・後半なんと58!悔しくて涙も出ませんよ。
言い訳はしたくないけど、雨が強くなってきてグリップが滑ってショットが定まらなかったのが
最大の原因ですかね・・・って、完全な言い訳か(笑
上がり4ホールだけで13オーバーじゃ、お話しになりませんなε-( ̄ヘ ̄)┌
それがゴルフ、そんなもんですよね。
だから楽しい、だからやめられない。
また来年、みなさんと楽しくゴルフができるように、日々精進して頑張っていきます。
本当に楽しかった。
そして、祭りのあとの脱力感。。。
いやいや、気合い十分で今週も頑張っていきましょう!!
オッシャー!!
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毎度ありがとうございます!
昨夜は、1コ上の先輩マナブさんにご来店いただきました。
あまり褒めたくはないんですけど、自分の知る限りで野球の指導者としては
最も理想的な指導者だと思っていますし、もちろん尊敬もしているんですよね。
最近の指導者は得てして【技術を教える】【チーム強くする】ということには情熱的ですけど、
【興味のあることをやらせてみる】とか【子供の成長を見守る】という目線での指導者は
まだまだ少ないような気がします。
どの指導者も、忙しいなか指導にあたっていただくご苦労は十分承知しています。
ただ、自分の考えや指導方法が果たして正しいのかどうなのか?
何が上手くいって何がダメだったのか?
指導者といえども常に考え、ダメだったのなら時には修正する勇気も必要なんだと思うんです。
そして、できるだけ長く子供達の指導にあたっていただきたいんですよね。
長く携わっていただくことで、子供達に対する【引き出し】をたくさん持ってほしいんです。
マナブさんは、数少ない言葉に説得力のある指導者だと思っているんです。
先日も、強豪校の監督が部員にビンタをして解任するというニュースがあったばかりです。
自分は、叩かれドツかれぶっ飛ばされながら野球をやっていました。
先輩にはぶっ飛ばされたし、後輩のこともぶっ飛ばしてきた。
先生にもブン殴られた時代だったし、それは耐えるものだと教わってきた。
そのおかげで今があるといえば、それは間違ってはいないと思います。
だけど、自分はどんな理由があったとしても、今は指導者が叩くべきではないと思うんですよ。
例えば、タバコを吸っているのを発見したとしても、叩くべきではないとさえ思っています。
ぶっ飛ばすのは親の役目ですよ、そんなもんは。
人に迷惑かけたり、悪いことしたガキは、遠慮なく親がぶっ飛ばせばいいんですよ。
親が無能なのか、指導者が無能なのか、その考え方はそれぞれだと思います。
指導者のビンタを「暴力」というのが今の時代なら、ビンタしなきゃいいだけの話しでしょう。
叩くことを「愛のムチ」なんていって正当化するのは詭弁です。
叩かないと根性がつかないとか、軟弱な人間になると思っている指導者がいたら、
今の時代もう化石に近いですよ。
だったら、悪いことしたガキを収監する少年院でも、体罰やビンタで更生させればいい。
毎日毎日ブン殴って、もう二度とあそこには戻りたくないと思わせたほうがいいじゃない。
その先に「愛」や「忍耐」があるのなら、まずそういうところで実践して見せてほしいもんです。
感情に任せて、その場で叩くのは簡単なんです。
指導者の資質や考え方の前に、親としてのしつけや教育に対する責任が先なんですね。
ぶっ飛ばすのは親の役目ですから、指導者が手を出したらその時点で負けです。
誰がなんと言おうとも、叩いた側が悪くなる時代なんですから。
おっとっと、またまた熱くなってしまいました(笑
この話しは、この辺でやめときます。
日曜日の天気が気になります。
コンペの間だけは、なんとか天気がもってくれますように。
まだまだ準備に追われてますけど、楽しく充実した忙しさです。
参加されるみなさん、楽しみにしててくださいね~(‐^▽^‐)
やんちゃの冠コンペといえども、今年も本気で優勝狙います。
それが、オレ流、やんちゃスタイルです(笑
ゴルフを接待のつもりでやったことは、一度もありませんので!
いつでも全力投球でがんばります!!( ̄皿 ̄)うしししし(笑
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毎度ありがとうございます!
今週末の「第2回やんちゃコンペ」に向けて、現在、着々と準備を進めています。
メーカーや取引業者の方々からも多数のご協賛を頂戴しており、
この場をお借りして熱く御礼申し上げます。
で、肝心の自分の準備はしてないことに気付いて、先週ドライバーのグリップを交換したんですよ。
グリップが乾くのを待って、そろそろ打っておかないとな~なんて思ってヘッドを磨いていたら、
なんと、ヘッドが破損してるんですよ!!じぇじぇじぇ!
そういえば先週、朝日カントリーを練習ラウンドした時に一瞬嫌な音がしたんですけど、
いつもの当りそこねだと思ってなんとも思ってなかったんですよね。
まぁ、こんなときのためにゴルファー保険に加入しているわけですから、
しっかりと保険請求して保険金がおりてきたら、この機会に別のドライバーを買います。
ちなみに、修理見積り金額に相場価格や査定を入れて支払われる保険金は
どう使おうが、それはあくまでも加入者の自由なんですよね。
そのまま修理してもよし、もう少し金額を足して新しいの買ってもよし、中古を買って浮かせてもよし。
自分も以前にも一度、ヘッドが割れて保険で別のクラブを買ったことがあります。
ヘッドが割れたなんて言うと「マスターは凄い飛ばし屋なんでしょ!」なんて
よく誤解されますけど、全然飛ばし屋ではありません。
むしろ、飛ばなくてもいいから曲がらないでくれ、と思って振ってるくらいですから。
だったら、なんでヘッドが割れるんだって話しなんですけど、
ドライバーのヘッドって、ボール以外の外的衝撃には
結構モロいもんなんですよね。
最近では低価格料金のゴルフ場が多くなって、キャディバックをカートに積み込むのも
ご自分でお願いします、というゴルフ場も珍しくありません。
そんな時に誤ってバックごと倒してしまうことも、意外に多いものです。
ヘッドカバーを外した状態で、コンクリートの上にバックごと倒しちゃったら、
簡単にドライバーのヘッドなんか割れますよ。
割れていなくても、ヒビくらいは入ってると思ったほうがいい。
直ドラなんてド素人がやって大ダフリなんてしようもんなら、シャフト折れますよ(笑
昔、ティーグランドの後方に鉄の杭にロープを張って落ちないようにしていたトコがあって、
なんの気なしに順番を待つ間に後ろに下がって素振りをしようとしたら、
その鉄の杭にぶつかってシャフトがポッキリと折れたこともありましたもんね。
アウトドアで使うもので、しかも高額なものですんで、保険はしっかりと入ることをお勧めします。
内容にもよりますけど、年間3000円くらいのものでも十分だと思いますよ。
ゴルフをやられる方でゴルファー保険に未加入の方は、是非、保険に入りましょう。
用具だけじゃなく、誤って他人にぶつけて怪我をさせてしまったときの賠償にも安心です。
最近は、キャディをつけずにセルフで回ることが多くなってきてます。
誤って前の組に打ち込んでしまうことや、逆に後ろの組に打ち込まれる危険性も
以前よりもはるかに高いんですよ。
ゴルフ場は、セルフプレーの場合は保険証提示を条件にしてもいいと思ってます。
襟付きシャツ着用だのサンダル入場厳禁とか身だしなみの制約があるのなら、
保険加入も最低限のラウンドルールだと思うんですけどね。
保険はゴルフ場がかけるもんじゃなくて、プレーヤー自身がかけるもんですよ。
ゴルフ場は保険をかけるのをやめて、その分プレー代を安くしたらいいんです。
高速道路(有料道路)で無保険の車が事故っても、道路公団は賠償しないでしょう。
ゴルフを始めるには、まずクラブからじゃなく、まずは保険に入りましょう。
練習場での事故にもちゃんと適応しますので。
さーて、おかげ様で9月もいいスタートダッシュがきれました。
9月は毎週日曜日の定休日の他に16日と23日の祝日もお休みになります。
季節はすっかり秋に模様替えです。
のんびりといつもの場所で、煮込みに火をかけてお待ちしております。