やきとん専門店「やき処やんちゃ」店主ブログ
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毎度ありがとうございます!

【グロい表現もありますので、不快な方はスルーお願いします。】

この間、ようやく風邪が治ったばかりだったのに、今度は血尿が出ました(泣
先週、なんかおしっこの色が濃くなってきたなぁとは感じていたんですけど、
土曜日の部活終了後にトマトジュースみたいなのが出まして。。。

開店前だし、ご予約も入っていましたので駆け込みで近くの泌尿器科を受診したんですね。
エコーとレントゲンを撮って尿道にかすかに石の影が見えるんですよ。
「あー、おそらく尿管結石かな。腹部に痛みはないの?」
「はい、今のところ何にも痛くはないっスね。」

これが、そもそもの間違いだったんです。
通常の尿管結石だと激痛が走るそうなんですけど、その時はまったく痛くも痒くもないんです。
「痛くないの?あれ?じゃあ違うのかなぁ。」
なんて先生も尿管結石だとは言い切れないご様子で・・・
とりあえず血尿を止める止血剤と、もしも痛みが出た時のためにと坐薬を3個処方してもらって
通常通りに提灯に明かりを灯して営業を開始したんですよね。

開店と同時にスポ少でお世話になったタニグチさんと湯田川のマサルさんがご来店。
何事もなく焼き物を焼いていたら、なんだか急に下腹部に痛みが出てきたんです。
その痛みは下腹部から脇腹そして腰へと広がり、もう立っているのがやっとで
顔にはあぶら汗がしたたり、もんどり打つくらいの激痛なんですよね。

事情を話して「申し訳ないけど、今日はここまでにさせてくんない?」とお願いすると
二人とも快く「了解!病院にいった方がいいよ。」なんてアドバイスしてくれるものの
一向に席を立つ雰囲気がないんですよ(笑

その間に20時でご予約のお客様にお断りのお電話を入れさせていただいて、
スタッフには提灯とアンドンを片付けるように指示して、医者からもらった坐薬をここで投入。

「今、坐薬挿してきたわ。今日は本当にゴメンよ。もう終わっていい?」
「うん。了解。もうちょっとホルモン残ってるから、最後にビールをもう一杯!」
「んぐぅ・・・」

この時ほど、この二人を憎いと思ったことはなかったですよ(笑

ようやく二人が席を立った後に、坐薬が効いてなんでもないケロッコ状態まで回復したんです。
その隙にと、帰宅する途中に荘内病院の救急窓口に飛び込み事情を説明して、結石に直接的に
アプローチする薬を処方してもらわないと、三連休を乗り切れないと思ったんですよね。

「うーん、で、今は痛いの?」
「いや、坐薬が効いているんで、今は痛くはないですけど。」
「あ、そう。じゃ、また痛くなったときのために坐薬を出しておきますね。」
「は、はぁ。」

ここでもまた坐薬ですよ。
その間もおしっこはトマトジュース状態です。

翌日は4時半起きで寒河江市の陵南中へ遠征でしたから、痛くないなら行こうと思っていました。
もちろん球審はできませんけどね。

一試合目と二試合目の間に、なーんか痛くなりそうな鈍痛が襲ってきて、ここで坐薬を投入。
おしっこも、午後の紅茶くらいの色に変わってきました。
それにしても、坐薬がよく効きます。

で、昨日も起きてから、いやな痛みが襲ってきたんで、自宅で坐薬を投入。
おしっこは、もう元の色に戻ってました。

結石はおしっこと一緒に出る時に分かるといいますけど、そんな実感はまったくなくて、
むしろまだ石が残っているような不快感は残っているわけですよ。

で、坐薬だけで連休を乗り切り朝一番で泌尿器科に行ってきました。
レントゲンに映っていた石らしきものの影もなくなっていて、若干の血液反応はあるものの
おしっこもいつもと同じような色だったんですよね。

「あの後、激痛が襲ってきまして、坐薬が足りなくなりそうで救急で病院に行きましたよ。」
「うーん。石の影が見えなくなってるなぁ。なんだったんだろね。」
「は、はい。尿管結石じゃないんですか?」
「たぶんね、たぶん。詳しいことはCT撮って見ないことには確証できないな。」
「あのー、石を出す薬とか石を溶かす薬とかを処方してもらえませんかね。」
「んー、だって石がみえないんだもん。」
「そ、そうっすか。」
「今、痛いの?」
「い、いや、今は痛くないですけど・・・」
「あ、そう。じゃ痛くなると悪いから坐薬出しとくね。」
「は、はい・・・」

今、家に坐薬が20個くらいあります。
このままでいいんでしょうかね(笑

同じような症状の方や、これから自分と同じような経験をされる方も
いらっしゃるかもしれません。
早めの診療と【痛みのある時】に診てもらったほうが
賢明なのかも知れませんね。

自分の場合、結果的に未だに尿管結石に対する薬は処方されてません。
もう出たのかも知れないし、そもそも結石じゃなかったのかも知れません。
怖いというよりも、気持ち悪さだけが残った、この連休でした。
改めて、健康の大切さを痛感させられた三日間でもありましたよね。

今週も気合い入れて頑張ります!

 



毎度ありがとうございます!

「お気に入りの店」というと一般的には飲食店をイメージしますけど、
自分にはお気に入りのクリーニング店「兼山クリーニング」さんがあります。

鶴岡にもチェーン展開しているクリーニング店は無数にあって、安くて早いのは魅力ですけど
染み抜きや困難な油汚れにピンポイントで挑んでくれるお店に出会ったことがありません。

兼山クリーニングさんは職人気質のご主人と奥さんとで営む、町のクリーニング屋さんです。
朝出して夕方に出来るなんてことはチェーン店にお願いして、自分はよそのクリーニング店で
「これ以上は無理です。」と断られたシャツの汚れを何度も落としてもらってて、
まさにご主人の神の手だと思っています。

そもそも、お気に入りの服に限って汚してしまうことってありませんか?
そのへんのクリーニング店に出して「これ以上は落ちません。」と言われて
泣く泣く捨てるにはもったいないという服ってありますよね。

今回は、お気に入りのポロシャツに付いた食べこぼしの染み抜きを
お願いしてきました。

我が家では、野球部に入部したての息子が、出来上がったばかりのチームシャツとズボンに
バッティングマシーンの持ち運びの際に黒い機械油をべっとりとつけてきたのも、
見事に復活してもらいましたし、習字を書いていた娘がブラウスに墨汁をつけてしまったのも
綺麗に染み抜きしてもらいました。

子どもたちだけでなく、カミさんのスーツのジャケットの肩口についた謎の黒い汚れや、
天候の悪い時に着たコートの汚れなども、どれも見事に復活してもらいました。

その技術は、まさに職人技だと思います。
「いつも面倒くさいのばっかりでスイマセン。」と言って持ち込むんですけど、
ご主人は必ず「落ちるか分からないけど、ちょっとやってみますか。」と言って預かって
しっかりとその汚れと向き合って、あの手この手で挑んでくれます。
正直、ここに出して落ちなければ、その服は捨てると決めてます。

そういう職人技が光るお店との付き合いは、生活を豊かにしてくれるものだと思うんですね。

自分自身、車のことなら「佐藤タイヤ」のアダチ大先生に全てお任せしていますし、
エアコンや電気配線は「ハセガワでんき」のゴンビ、大工仕事なら「渡部建築木工」のタカヒロ、
外壁塗装なら「会田塗装」のアイタ、洋服直しなら「お直しサンワ」だし、
鮨を食うなら「福鮨」のアキオくん、旨い刺身を食べるなら「三鷹」のダイユウ…
みな職人技の腕を持ち、丁寧で仕事が早いのもお気に入りです。

今やどの業界も画一サービス、マニュアル接客が当たり前の時代ですけど、
技術や経験がものをいう「職人技」を知らずして、結局のところ損をすることも
多いのではないでしょうか。

やきとん食うなら「やんちゃ」だな、と言ってもらえるように、自分もまだまだ精進しないと。

もう少ししたら、煮込みを再開します。
煮込みファンの方、どうぞお楽しみに。

今日も一日、頑張っていきましょう!!

毎度ありがとうございます!

少年ジャンプ連載の「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が40年の歴史に幕を閉じるという
すごく残念なニュースが入ってきました。

小学生時代に初めて読んで、すっかり両さんにハマってしまって小遣いを貯めては
コミック本を買い足していって、60巻くらいまではそろえていたでしょうか。
当時はまだ「山止たつひこ」のペンネームでしたし、画も現在のようなコミカルなキャラではなく
劇画風の無骨なタッチだったものです。
 
仕事らしい仕事もせず競馬競輪パチンコに明け暮れていつも金欠で、
でも警察官というその設定が子供心に羨ましくもあり憧れでもあり、
夢中で読み漁ったマンガのひとつでした。

両さんになりたいというよりも、中川や麗子のような大金持ちの友達がほしい
というのが読者の本心じゃないでしょうかね(笑

9歳離れた兄貴の影響で「あぶさん」「キャプテン」「プレーボール」のほかに
「ドカベン」「野球狂の詩」なんかの野球マンガはよく読んでました。

週刊誌は買わない主義でしたんで、あくまでもコミックが出たら買うというスタイルで、
結構マンガ本も結構な数をコレクションしていたものです。

今はブックオフや中古本ショップもありますから、その気になれば一気に大人買いして
シリーズで揃えることも出来る時代ですもんね。
最近大人買いしたコミックは「砂の栄冠」「クロカン」と、今でも野球マンガを買っていたことに
さっき改めて気がつきました(笑

本棚に一冊づつ増えていくあの楽しみと、何とも言えないまどろこしさが
子ども心に楽しみだったものですけど、今は一冊100円をいいことにどーんと買っちゃう(笑

あぶさんが連載終了した時にも、個人的にはすさまじい衝撃がありましたけど、
今回のこち亀終了のニュースも驚きと寂しさを隠しきれません。

コミック200巻だそうで、一冊100円としても大人買い全巻で2万円ですか。
うーん、手が出ません。

そんな日曜日の朝。
昨日の綱引きの影響で、また腰痛が再発してます。トホホ。
今日はエイトも休みですんで、ロキソニン飲んで様子をみます。

それでは素敵な日曜日をお過ごしください。


毎度ありがとうございます!

腰の痛みがなかなか引かず、鳥居町のエイト鍼灸整骨院へ行ってきました。
野球部の後輩でもあり、鶴東野球部のチームトレーナーも務めるノリアキには、
いつも腰痛や寝違えやら、何から何までボディケアしてもらってます。

自分の叔父が鍼灸院を営んでいたため、若い頃から腰や肩に鍼を打ってきました。
鍼の効き方や効能には個人差があるようですので、一概にはお勧めはできなんでしょうけど、
自分的には腰痛には鍼がよく効きます。

エイトは、マッサージも含め痛みの度合いによっては鍼も打ってくれますので、
施術しながらいろんな角度から痛みにアプローチしてくれるんで、本当に助かってます。

今日も「一週間くらい前にピキッとやっちゃって。」とだけ伝えてベットに横になり、
背中から腰と尻をマッサージしてもらっていたら、早速ノリアキが聞くんですよ。
「ん?なんかスクワットとかやりましたか?」
「おー!スクワットっていうより、週末に球審やったわ。」
「あー、やっぱり。それですね。尻の筋肉の緊張がハンパないっす。」
「へー!さすがに分かるもんなんだなぁ。」
「痛みが酷いならば、鍼いきましょうか。」
「おう!頼むわ。」
というわけで、背骨を挟んで両サイド8箇所に鍼打ってもらいました。

叔父に針を打ってもらっていたときには、一箇所づつ射しては抜いてを繰り返していたんですけど
ノリアキの施術は鍼を射しっぱなしです。
8本の鍼を射したまま電気を当てて暖めてから一本づつ抜いていきます。
なんで射しっ放しなのかを聞くと、一本づつ抜くと効き目は早いけど効果が短いんだそうです。
鍼を射したままで少し時間を置くことで速攻性よりも持続性が増すらしんですよね。

おかげさまで、自宅に戻ってきてからは痛みがほとんどありません。
もっと早くに行けばよかったと後悔するくらい、痛みがなくなってます。
やっぱり自分には、鍼がよく効きます。

そもそも、鍼はなんで効くのかを少し調べてみました。

「通常、激しい痛みがある場合、交感神経系は過剰に緊張し、末梢の血管を強く収縮させます。
同時に、運動神経系も興奮させますので、筋肉は硬くなり、血管を圧迫して、血行を悪化させます。
そうなると、発痛物質などの代謝産物が一層溜まり、さらに痛みを増強させることになります。
これが、いわゆる「痛みの悪循環」と呼ばれる現象です。鍼は、この悪循環を断ち切ります。
すなわち鍼刺激により内在性の鎮痛系を賦活させると共に、筋緊張を緩め血行を増加させます。」

・・・だそうです。
よく分かりませんでした(笑

鍼はコワいという方によく「痛くないの?」と聞かれますが、そんなに痛くはありません。
チクッとした痛さもありますが、注射よりも全然痛くありません。
それよりも、その痛みのポイントにズバリ入った時にはクワーッとなって
呼吸が出来なくなるようなそんな感覚になります。
自分の感覚では、それが効いてるんですよね。

随分と楽になりました。
明日は綱引きできるんでしょうか(笑

とりあえず今日も腰をいたわりながら、頑張っていきましょう!!

 


毎度ありがとうございます!

こう見えて、自分は時間があれば結構本を読むんですけど、この夏は随分と本を読んだ夏でした。
まぁ、本といっても野球の本がほとんどですから、読んだというよりも息子のためと自分のために
勉強するために読んだ、といった感じでしょうかね。

それでも自分自身が何かに気づき「なるほど。」と思える部分があれば、それでいいんです。
新刊もあればブックオフで買った古本もありますけど、この夏に読んだ本を紹介します。

「一生分の夏」竹書房
「甲子園への遺言」講談社
「小倉ノート」竹書房
「Numberベスト・セレクションⅡ」文藝春秋
「STRATEGY戦略・戦術編」ベースボール・マガジン社
「歴史と旅」秋田書店
「居酒屋道楽」新潮文庫
「ホルモンメニューBOOK」旭屋出版

7月8月の二ヶ月で8冊ですから一週間で1冊ペースでしょうか。
実は、買ったままで、まだ読んでいない本が6冊くらい残ってます(笑

昔から本が好きでしたから、タイトルだけを見てパッパッと2~3冊は買ってしまいます。
そして読んでいないうちに、次から次と本がどんどん溜まっていくという…(焦

本は小説などよりも、ノンフィクションものやルポルタージュみたいなのが好みですかね。
実際に起きた事件の再検証や、歴史考察なんかも好んで読むジャンルです。

自分は大学まで出させてもらいましたけど、本当に勉強ができませんでした。
特に数学・英語・科学は全くといっていいほど分かりません。

この前もスマホのアプリ「Chrome」を読めませんでしたし、「Thursday」が書けませんでした(笑
これは相当ヤバいですよね。

でも、これまでの人生の中で、ときどき恥ずかしい思いをしたことはありますけど、
生活には全く支障なく、ここまで生きてきましたからねぇ。

幸いなことに国語や社会は好きでしたから、活字に対しては抵抗がなかったのが
唯一自分にとって救いだったかも知れません。

読んだ中でもお勧めは「一生分の夏」ですかね。
甲子園に出た高校球児のその後のストーリーみたいな短編が、いくつか綴られて一冊になってます。
面白いのは、甲子園に出た選手がその後、みなハッピーな人生を送っているかというと、
そうではないということに気づかされます。
甲子園に出場したがために、人生の歯車が狂ってしまった人生がそこにあるということ。

実際に元高校球児への丁寧な取材を基に、活字となった彼らの一言一言には、
栄光の光と陰がくっきりと浮かび上がり、本当に興味深い内容になっています。
お時間があれば是非読んでみてほしいと思います。

秋になり、煮込みを作り始める時期になると、ゆっくり本を読む時間も限られてきますので、
今のうちに溜まっていた本を読めてよかったです。
となると、また本を買いに行きたくなる病気が発症してしまうんですけどね(笑

「読書の秋」といいますけど、たまにはエアコンが効いた部屋で
のんびりと本でも読んでみてはいかがでしょうか。
暑い夏だからこそ、外に出たくない、何もしたくない日が続きますから、
まさに「読書の夏」には最適なわけです。

まだまだ暑い日が続きますが、夏バテしないようにホルモン食べて
エネルギーチャージして乗り切りましょう!!



 
毎度ありがとうございます!

昨夜は、スポーツライターをやっている後輩タザワが、奥さんを連れて遊びに来てくれました。
この夏に甲子園で再会する予定が、残念ながら自分のスケジュールで会えなかったもので、
その分、プロのライターの視点からいろいろと聞きたいことが溜まっていたんですよね。

気になっていた高校野球の戦い方のトレンドについてのトークは盛り上がりましたし、
スポ少から中学野球の現状と競技人口減少の問題点、コーチングの本来の在り方や、
食事トレーニングを含めた埼玉の強豪校の実状には、自分の大学の後輩も携わっていることもあって、
すごく分かりやすく、試合だけ見ていては分からない気になっていた部分まで知ることができて
自分自身がすごく勉強になりました。
http://ug-baseball.com/2013/12/10/545/

さらに新潟県独自の育成プログラム「新潟メソッド」の話しには正直驚かされました。
18歳以下の軟式・硬式の9団体が一貫して、そのステージに合った野球レベル習得
に向けてのいわばバイブルのようなもので、スポ少はスポ少、中学軟式は中学軟式、
高校野球は高校野球と一貫性がとりづらいと思われる各野球レベルで、県統一として
選手育成に取り組むという、当たり前のようで一番難しい部分を、すでに全国に
先駆けて新潟県が取り組んでいるという話しは本当に興味深いものがありました。

コーチでもない自分がコーチングや育成について語ると、正直いろんな誤解と弊害が生まれ
野球の話しを声を大にして話すのは、どこか引け目を感じる今の鶴岡の野球界です。
まぁ、それでも自然に声は大きくなってしまうわけですがね(笑

とにかくタザワとはマニアックな野球の話しが遠慮なくできるんで、本当に楽しい時間です。
一緒に連れてきてくれた奥さんそっちのけで、甲子園の話しやらOB会の話しやらも含めて
お互いずっとしゃべりっぱなしだった気がします(笑
ありゃ多分、朝まで行けるなぁ。。。

全国各地、いや海外も含めて飛び回り、自分とは全く違う日常を送っているタザワです。
彼の言葉の裏には、しっかりとした取材と培ってきた人間関係の多様さを感じます。
「正直、ここだけの話し…」を含めたマニアックなネタも聞けましたしね。

台風の中でしたけど、本当に嬉しい再会になりました。

気さくで可愛い奥さんと末永くお幸せになってください!
そしてまた、マニアックな話しに付き合ってください(笑

センバツで会いたいですね~。
自分的には、アレをあーしたらセンバツも夢ではないと思っているんですけど、
それはタザワしか知りません(笑


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