-
毎度ありがとうございます!
明日、17日は息子の卒業式のため臨時休業とさせていただきます。
ご不便をおかけしますが、何卒宜しくお願いいたします。
明日の卒業式では泣かないように頑張ります(笑
しかし、6年間はあっという間ですね。
その分、自分も歳をとったということ。
白髪も随分と増えました。
毎日欠かさず飲む薬もあります。
それでも毎日が充実しているのは、家族の支えと子どもの成長を楽しみにしているからでしょうね。
さほど儲かりはしないけれど、好きなことを仕事にし、週末は子どもと一緒にグラウンドに出て、
あーでもない、こーでもないと息子と野球談義をし、愛犬と戯れる時間が今の自分にとって
至福の時間でもあります。
まだまだ振り返るには早いけれど、この6年間の成長をしっかりと
目に焼き付けながら、卒業式と謝恩会を楽しんでこようと思います。
謝恩会ではクラスの保護者で余興をやるんですけど、我が6年3組は氣志團の
ワンナイトカーニバルを振り付けでやることになってまして、今、車の中は
リピートでワンナイトカーニバルしか流れていません(笑
いかついサングラスも持っていないので、昨日慌てて買ってきました。
振り付けは、もう頭の中に入ってますんで、手と足がバラバラにならないように
今晩はカミさんと打ち合わせしないといけませんね。
歌と踊りの大役のセンターは他のお父さんにお任せするとしても、
三人しかいないお父さんスリートップの一角ですから責任も重大です。
余興が気になって、卒業式どころではないかもしれません(笑
この日のために仕立てたスリーピースを着れるのも楽しみです。
今日はカウンターに空きがあります。
少人数でカウンターでよろしければ、ぶらりとお立ち寄りください。
のんびりといつもの場所でお待ちしております。
-
毎度ありがとうございます!
本日は、久しぶりにお店の告知です(笑
大好評の【生すだちサワー】ですが、徳島産すだちの入荷が困難になってきましたので、
明日からの販売を休止とさせていただきます。
すだちの価格が落ち着いてくる5月下旬頃に再開の予定です。
【生すだちサワー】ファンの皆さまには、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいませ。
暫定ではありますが、生すだちサワー休売中に「ラムハイ」の販売を開始いたします。
ネーミングもそのまま、ラムをベースにしたハイボール「ラムハイ」です。
決してラムネ・ハイボールの略ではありませんので、ご注意を(笑
通常のサワーは甘味料が含まれておりますので、いわゆる【プレーン】として果汁液を入れずに、
そのままでも柑橘系サワーに近い味でも楽しめますが、ラムハイには、そういった甘味料が
一切含まれてませんので、甘くない大人のハイボールとしてホルモン・やきとんとの相性も
バッチリだと思います。
ショット・バーでラムのトップシェアを誇るバカルディのラムをベースに、
炭酸とレモンを一切れ入れたシンプルで後味・切れ味抜群のハイボールです。
ウイスキーハイボールとは、また違ったテイストで、普段はあまり
ハイボールを飲まない自分が、一口でハマってしまいました(笑
カロリーを気にされている方や、従来のサワーでは甘くて飲み飽きると
いう方にピッタリです。
この機会に、是非お試しください。
-
毎度ありがとうございます!
先日、先輩のマナブさんから「煮込みの作り方を教えてくれよ。」と言われ、
「いいですよ。どうしたんですか、急に。」なんて聞いたら、バレンタインデーで
娘さんや奥さんからチョコを貰ったお返しに、ホワイトデーで煮込みを作りたいんだそうで。
そのへんでクッキーを買ってきて渡すよりも、手間がかかるけど素敵なお返しだなぁと思って、
LINEで事細かにレシピを送ってあげました。
以前にも、神奈川にいる先輩に煮込みの作り方を教えてくれ!と聞かれて、
同じようにレシピを送ったのに、自分なりにアレンジしちゃって砂糖入れてた、なんて
ことがありましたんで、「まずはレシピに忠実に作ってみること。」を約束して、
それから自分流にアレンジしてみればいいんです。
一回ちゃんと作れば、なんとなく何が多くて何が足りなかったのかが分かってきます。
無事に完成して、夕食でみんなで食べて大好評だったそうです。
娘さんにも奥さんにも、思い出に残るお父さんの味になったんじゃないでしょうかね。
レシピを見ながら同じように作っても、実際はお店と同じ味には絶対になりません。
味噌の種類や醤油の種類も違うでしょうし、その分量も微妙に違うからです。
でも味のバランスや調味料の黄金比がパチッと決まって、お父さんの愛情がプラスされれば、
きっとお店以上に美味しい煮込みが出来上がるはずです。
炒めて終わりの野菜炒めなんかと違って、じっくりと時間がかかります。
汁が蒸発していないか定期的に鍋をかき回したりして、手間がかかります。
さらに、家の中が煮込みの匂いで充満します。
そうやって、やっとこさ出来上がるのが煮込みです。
しかも、普段は台所に立たないお父さんが一生懸命に作ったんですから
美味しくないはずがありませんよね。
自分が子供のころは、牛の第三胃袋(センマイ)を醤油とニンニクで煮込んだ
「なかにく」という牛モツ煮込みを親父がよく作ってくれてました。
大人になり、鶴岡に帰省すると電話を入れるたび「なに食いであんだ?」と一言だけ聞くんで、
「ながにぐ、食いでっちゃ。」というと、ぶっきらぼうに「わがった。」とだけ言って
ガチャンと電話を切る親父でした。
晩年は、夕食の献立を任されていた親父が、その時ばかりは財布のひもが緩くなり、
余計な買い物ばかりしてきたと、お袋が嘆いていたことを思い出します。
親父が亡くなり、お袋に「なかにく」を作ってくれとお願いしても、作り方がわからないと
我が家では、その後は一度も口にしたことがありません。
作り方を聞いておけばよかったと、今さらながら後悔しています。
あの家中にたちこむモツとニンニクの匂いが外まで匂ってきて、今日はなかにくだぁ!と
子供ながらにワクワクして夕飯を待っていたものです。
正直、お袋の作るカレーよりも好きでしたもんね(笑
まぁ、家族の思い出作りというよりも、どんどんお父さんにも台所に立ってほしいわけです。
たまに作るそのお父さんの味が、家族の絆をいっそう深めてくれるはずです。
マナブさんから送られてきた煮込み完成の写メに、仕上げのネギが
かかっていないことを指摘したら、すっかり忘れてたんだそうで、
それも笑って許せる逸品だと思います。
モツと大根の色を見れば、どのくらい煮込んだのかは
すぐに分かりますから。 是非、また頑張って作ってみてください。
さらに美味しいのが出来るでしょう。
今度は、坦々麺に挑戦してみましょうか。
あの、ホンジョウとユウキでさえも、家族を感動させた一品です。
あ、煮込み講師料は気を使わなくも結構ですからね(笑 -
毎度ありがとうございます!
確定申告、OB会会計引継ぎ、スポ少活動、卒業謝恩会余興練習、仙台往復・・・
お店のヒマさとは対照的に、やること盛りだくさんで忙しかったプライベートも、
ここにきてようやく一段落して、まさかの連日ブログ更新となっております(笑
この前、なにげにテレビを見ていたら「さるかに合戦」の合戦という言葉が戦争をイメージするから、
テレビでは視聴者に配慮して「さるかにばなし」と表題を変更しているんだ、なんてのをやってました。
随分と過剰な視聴者もいるもんだなぁなんて聞き流していたんですけど、そう言われれば、
以前、似たような話しを先輩から聞いたことを思い出しました。
今から35年前の第63回全国高等学校野球選手権で、山形県代表で鶴商学園が甲子園に出場し、
当時の主将三浦さんが選手宣誓することになったのは、マニアで知らない人はいないでしょう。
その際に、高野連から宣誓のセリフは何を言ってもいいけど、一番最後につける
「正々堂々と戦うことを誓います。」の【戦う】という言葉は絶対に使わないで
「正々堂々と試合することを誓います」に置き換えなさいと指導されたというエピソードを
思い出してました。
今が戦後70年ですから、当時は戦後35年ということになりますか。
当時から【戦う=戦争】という発想になるということだったのでしょうか。
でもアナウンサー用語ではないにしても、野球には随分と物騒な日本語表記が使われていますし、
新聞なんかでは今でもそういった単語を表記していると思うんですけどね。
捕殺 刺殺 偽投 併殺 封殺 生還 重盗 死球 三重殺 犠打 救援 敵失 邪飛
戦時中の日本語表記の名残なんでしょうけど、さるかに合戦の「合戦」に過剰になるなら
こっちのほうが間違いなく戦争をイメージすると思うんですけど、このあたりは大丈夫なんでしょうかね。
野球以外にも「ダンボール戦機」やら「宇宙戦艦ヤマト」もありますけどセーフなんでしょうか。
そんなことを言うなら、学ランは軍人さんの軍服からきているから望ましくない、
なんて声が上がっちゃうんじゃないかと勝手に心配しているわけです。
と、思って調べてみたら、すでにありました(笑
以下、ネットニュース参照
第89回全国高校野球選手権大会で、16日に佐賀北(佐賀)と引き分け再試合を行う
三重県代表、宇治山田商業の野球部応援団が、県大会決勝まで続けてきた学ランと
「日の丸」の鉢巻き姿での応援を甲子園で“封印”していたことがわかった。
「戦争を想起させる学ランは不適切」との投書がきっかけで、県高野連と同校が協議し、
急遽トレーナー姿での応援に変更した。同校では「大会中に終戦記念日もあるため配慮した」
としているが、OBなどからは「過剰反応なのでは…」と反発の声も上がっている。
関係者によると、同校は7月の三重県大会決勝まで、応援団の男子生徒ら11人が黒い詰め襟学ランに
「必勝」と書かれた日の丸鉢巻き姿で応援。このスタイルは昭和53年の第60回選手権大会で
甲子園に初出場したときから続けてきたもので、同校の普段の制服も詰め襟の学ランという。
ところが、今年の県大会決勝後、「学ランはもともと海軍の軍服。高校野球という舞台で戦争を
思い起こさせるのは不適切だ」などと指摘した投書が県内の別の高校に届き、県教委が同校に連絡。
同校と県高野連が協議し、県高野連が「やめておいた方がいいのでは」と助言し、同校も
白地に校名の入ったトレーナー姿に改めるとともに、日の丸の鉢巻きも取りやめることを
決めたという。
・・・うーん、すでにこういうの起こってましたか。
折りしも、中学進学を控えた息子の学ラン姿に感動して「カッコいいじゃん。似合うよ。」
なんて言って喜んでる自分がいますからね。
こんなの過剰でしょ、どう考えたって。
誰かが何かを見て何を感じるかは人それぞれ自由ですけど、その価値観がすべてではないはずです。
そう思うなら勝手にそう思えばいいし、必ずしもそうは思わない人もこの世にはたくさんいると
いうこともきちんと理解していかないと、一部の人の価値観に怯えていかなくてはならなくなって
非常に危険なことだと思うんですよね。
戦争が良くないことだってことは、日本国中、子どもでもちゃんと理解していることなのに、
学ランや単語ひとつで戦争をイメージするから変更なんて過剰すぎるでしょ。
まぁ、あまり興奮する前に、この辺でやめときますけど(笑
ちょうど煮込みも仕上がりました。
今日も一日頑張っていきましょう。
-
毎度ありがとうございます!
先日の日曜日に、オーダーしていたスーツを取りに仙台まで行ってきました。
スポ少もひと段落したことですし、息子とカミさんを連れて昼メシでも食べながら、
仙台をぶらぶらしようかなぁなんて思惑もうまくはいかず、息子は町内会の6年生を送る会が、
カミさんは当直勤務のためNGとのこと。。。
前回の仙台出張に付き合ってくれたユウキとホンジョウも、即答でNG…(怒
というわけで、お店の大学生スタッフ二人を付き合わせ、仙台に行ってきました。
佐渡出身のコマは仙台に行ったことがなかったそうで、まさにいいきっかけになったと思います(笑
スタッフ二人は、うちの娘と同い年ですから、自分にとっては息子みたいなもんです。
車中、店の話題のほかにも、自分が大学を受けたときの話しとか、その後の社会人になってからの
紆余曲折話しを、眠ることなくしっかりと聞いてくれてましたね(笑
おかげで、自分も眠くなることなく無事に仙台に着くことができました。
早速、スーツを取りに駅前ショールームに。
出来上がったスーツに袖を通し、鏡で見る前にもう着心地が違います。
特に、スラックスは既製品にはないフィット感で、ウエスト・渡り・膝下のフォルムが最高です。
ジャケットもウエストにちゃんと絞りが入り、ぼんやりと見えがちな千鳥格子柄のスーツを
しっかりとしたアクセントで引き締めてくれます。
これまでの既製スーツは、肩幅で合わせるとウエストがどうしても寸胴になるんですけど、
今回はそのフォルムがまったく違います。
痩せていた頃に、よくスーツやブレザーを着ていた感覚を
思い出させてくれた気がします。
作って大正解でした。
初回の採寸や受け取りは多少面倒くさいですけど、
交通費を考慮したとしても一着はオーダーする価値はあると思います。
何よりも価格が魅力的です。
今回、【チェンジポケット】と【袖ボタン重ね4連】のオプション各1000円と
襟付ベスト9000円を追加オーダーしたために、税込み33000円にはなりましたけど、
それでも、他で同様にオーダーすれば7万円以上しますんで、十分にお安いと思います。
初回オーダーの方は指定生地の中からなら、19800円(税抜き)で基本オーダーできますから。
初回の採寸と受け渡しが完了すれば、採寸データが保管され、次回からはWebからでも
注文できるようですから、便利だと思います。
ここ数年、結婚式よりもお葬式に参列する機会が多くなり、礼服も常にクリーニングに
出しているようなヘビーローテーション状態です。
本当は、黒いスーツを作りたかったんですけど、間近に卒業式や入学式がありますし、
初回限定価格に合わせてベストを追加注文したほうがお得ということで、
今回はグレーのスーツを作ることにしたんですね。
機会があったら次は是非、ブラックスーツをオーダーしてみたいと思います。
というわけで、無事にスーツを受け取り、前回食べれなかった【神田そば】が昼メシでは
可哀想だろうということで、鶴岡にはない【天下一品ラーメン】を食べにアーケード街に向かいます。
どちらも初体験というこってりドロドロのスープを堪能し、アーケード街を端から端まで往復して、
昼過ぎには鶴岡に向かって復路についたのでした。
実はその日の夕方からは、卒業謝恩会で披露するクラス保護者の余興の最終練習があって、
ゆっくりしているヒマもなかったんですね。
仙台滞在約2時間という慌しいスケジュールでしたけど、それも仕方ありません。
スタッフとは、また違う機会にでも、今度は酒が飲める企画で出張に連れて行こうと思ってます。
コマは佐渡出身ですから、まさに新潟出張にうってつけかも(笑
店では出来ないような話しや、普段の彼らの様子がうかがい知れて自分も新鮮でしたね。
来週、スーツを着れる卒業式が今から楽しみです。
-
毎度ありがとうございます!
息子は中学校の野球部で頑張る決断をしました。
親としてはシニアで頑張って欲しかったところですが、地元鶴岡にシニアがないこと、
送迎の問題、練習後は22時を過ぎることもあるということから、部活動で頑張るそうです。
それならそれでいい。
自分で考えて自分で決めて、決めたら自分で頑張るだけです。
そのプロセスが大事だったわけだし、自分のことを真剣に考えて欲しかったんですよね。
悲願の鶴岡シニア立ち上げは、これからの保護者の熱意と地元有志の結束が必要不可欠です。
その新しい道筋は、後進の方々にお任せすることにして、今後は中学校野球部の活動を、
いち保護者としてサポートしていきたいと思っております。
シニア立ち上げに向けては、たくさんの皆さまからのご意見やご指導を受け賜りました。
設立から活動までの流れや、実際の問題点や課題、本当に活動の中枢に関わる金銭的なことも
屈託なく教えて頂き、自分自身がもっと早くに動くべきだったなと、多少の後悔はあります。
もちろん自分一人では何も出来ませんし、そんな力もありませんので、まずは呼びかけからでしたけど、
出来るわけがないだろう、運営費はどうすんだ、選手は集まるのか、グラウンドはどうするんだetc…
「シニアあればいいよね。」とは言うのもの、実質的な話になるとみなさん尻込み的なご意見が
多かったですかね。
否定的というよりも、出来ないだろう、やれないだろうという方向に軸足を置いてるんですね。
困難なことはたくさんあるけれど「よし!やろう!」「いいシニアを作ろう!」という方向に
軸足が向かないんです。
これからのシニア待望論の方々には、きちんと設立準備委員会などを立ち上げて、
じっくりとしっかりと準備を進めていかないと、鶴岡でのシニア立ち上げは相当に
厳しいものがあるでしょう。
その前に、その設立準備委員会は誰の権限の元に立ち上がるのか…
そんなところから、携わるスタッフの人選や根回しが必要になってきます。
会社経営者が、ポンと大枚を出してシニアを立ち上げるのとは、わけが違います。
鶴岡にシニアをやりたい子どもがいるのも事実ですし、高校野球に向けて選手個人の
スキルアップや硬式ボールへの順応力強化という側面もあります。
シニアは別に必要ないけど、高校野球は地元の選手で戦ってもらいたいなんて声も
未だに多いのも事実です。
サッカーでは部活と重複できないモンテディオ庄内ユースが数年前から活動していますし、
志望する高校や大学進学に向けて中学1年から塾に通う子どもも少なくありません。
夢のカタチやそこに向かうプロセスは決してひとつではないはずだし、
どの道を選んだとしても、誰かに否定されたり非難されるものではないはずです。
もしも鶴岡に進学塾がなくて、学校の授業だけでも有名大学に合格できるよと言われても
もっと頑張りたい、もっと自信をつけたいという子どもはどうすればいいんでしょうか。
塾なんて必要ないと言い切れますか。
塾に通うかどうかは、親と本人が決めることですし、あくまでもそれは自由な選択です。
要は、その選択肢があるから選べるのであって、野球での選択肢のひとつがシニアだと思うんですね。
中学校の部活でしか得れない経験もたくさんあるでしょう。
もしもシニアがあれば、シニアでしか学べないこともあるはずなんです。
自分は鶴岡でのシニア待望論者です。
でも、だからと言って中学の部活動や軟式を否定するものではありません。
シニア設立に向けては、自分自身、志半ばではありますが、一旦リセットしたいと思います。
なんと言うか、そういうタイミングとそういう巡り合わせだったのでしょうかね。
息子の野球もひと段落した数年後に、まだシニアができていなくて、今以上に待望論があったら
おせっかいながらもまた設立に向けてお手伝いさせて頂ければと思っております。
言葉では言い表せないくらいたくさんの方々に協力して頂きましたし、
夢物語のような荒削りな話しにも真剣に耳を傾けて頂きました。
この場をお借りして、そのすべての方々に感謝申し上げます。
本当に、本当にありがとうございました。