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毎度ありがとうございます!
日曜日、息子の通う小学校で【体育祭】が行われました。
息子にとっても自分にとっても、これが小学校最後の体育祭になります。
自称お祭り男の自分は、小学校の体育祭が大好きなんですよ。
あの朝からワクワクする雰囲気、子ども達の一生懸命な姿、地域の親同士の団結力・・・
小学生のうちは親が子どもの行事に携わる機会が多いんですけど、やっぱり体育祭が一番の
盛り上がりを見せますし、その準備にも相当の時間を費やして本番を迎えるわけです。
町子ども会の三役のうち、息子は副団長になったそうで、1年生から5年生までを統率する
なかなか大変な役職になってました。
もっとも、野球部のキャプテンなんだから『組頭』か『団長』をやれ!と言ってたんですけど、
他にもやりたい子どもがいたそうで、話し合いでみんなで決めたんだそうです。
今回の体育祭の見どころは、我らが青柳町が総合優勝を勝ち取れるかどうか、と
全体の応援や子ども達の行動規範や集合時の統率力を見るチームワーク賞を獲得できるか、
現在7連覇中の「綱引き」が連勝を継続できるか、が個人的に注目してたところだったんですね。
綱引きに関しては、自分で言うのもなんですけど「青柳町のイシカワ」といえば、
友人知人同級生達の間ではちょっとした注目選手なわけですよ(笑
最後の体育祭、ここは有終の美を飾るためにも、負けるわけにはいきません。
結果は、圧倒的な強さを見せつけ、見事8連覇を達成することができました。
今年に限っては、カミさんと息子も綱引きにエントリーされていて、一家総出で綱引きに出てしまって
カメラ撮影部隊が誰もいないという気合いの入れ方だったんですよね(笑
それでも、町内のお母さん方が手作りの応援旗を振って、黄色い声援で応援してくれました。
チームワーク賞に「青柳町チーム!」と発表されると、子ども達の
歓声が沸き起こり、「種目別総合優勝は・・・青柳町チーム!」で
親も子もみんな飛び上がって歓喜の輪ができました。
もの凄いチームワークと、親と子の一体感で掴み取った栄冠です。
種目別にもらった賞状は合計7枚、総合優勝の証【優勝旗】をはためかせての祝勝会は
心地いい酔いと疲労感とで、終始ふわっとしたまま夜が更けていったのでした。
毎年、あって当たり前だと思って参加していた体育祭でしたけれど、それも今年で最後・・・
上の娘の時には、まだ下に息子がいましたから、あまり感じなかった寂しさも一緒に込み上げてきて、
お父さん方と酌み交わす日本酒もいつもよりペースが速くなってしまってましたもんね。
今年は、参加するすべての学校行事に、その哀愁感がもれなくついてきます。
そんな時間と一日一日を大切に、過ごしていきたいと思っています。
いい体育祭でした。
来年だけ、こっそり綱引きに呼んでくれないかなぁ。。。(笑
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毎度ありがとうございます!
気がつけば暦はもう6月。
今月は小学校の体育祭と、翌週には学童陸上大会、そして月末はスポ少の【ろうきん杯】があるため、
またまた何かと忙しい1ヶ月になりそうな予感です。
まぁ、何かと忙しいのはいいんですけど、その分、抱えるストレスもハンパないわけです。
OB会ならOB会での自分の立ち位置というのもありますし、保護者会なら保護者会での立場も
ありますし、仕事上での立場や同級生や仲間内での役目や、小さいながらも地域コミニュティの
町子供会なんかでも役割的な立ち位置が、それぞれにあるわけですよ。
このブログもたくさんの方々が見てくれているようで、時々お声を掛けて頂くこともあるんですけど、
逆にその一言で書けなくなるネタも必然的に多くなってしまうんですよね。
自分の属するコミニュティの中でのトラブルや、ムカついた話しや、本気で呆れた話しなんかは、
特定されないように全体をぼやかしながらじゃないと、すぐに当事者が分かってしまうわけです(笑
まず、そういうところからすでにストレスを抱えてしまってるんですよね・・・(困
そして、そういうストレスを感じる出来事が、これまた最近になって特に多発してるんですよ。
相手に直接言えないことの方がもちろん多いわけですし、嘆き呆れてもそれを相手に
分からせることもできないジレンマの方が多いんですよね。
帰宅してから、夜中にカミさんとそういう話しをする機会も多いんですけど、決まって締めのセリフは
「そういう人達って、常識がないんだよ。きっと。」で話しが終了します(笑
常識ねぇ・・・
そもそも自分が思う【常識】が、相手の「常識」と同じとは限らないわけです。
それは【価値観】に置き換えても同じことなのかもしれませんけどね。
十人いれば考え方も十通りあるわけで、何が常識で何が非常識なのか、
キレてるこっちが、むしろ向こうから見たらオカシイと思われてるじゃないかとかね。
先日の鮨屋での、屁をこかれてブチギレた出来事でも、自分が帰った後に残ったスタッフ達に、
お詫びの一言でもあったかと思いきや「あの人は一体どこの何者なんだ?」と必死になって
自分の素性を聞いてきたそうです。
そこじゃないじゃないですか。
気にしなくちゃならないところは。
イタいところを指摘されて、はたと気づき悔い改めるんじゃなくて、自分に文句言ってきたヤツの
素性を一番に気にしてるわけですから、そんな人にいくら常識を説いてみても、心になんて
全然響くはずなんてないんですよね。
スポ少でも理解に苦しむ親はいますし、OB会でも職場でも町内会でも、それはみな同じです。
ま、これ以上は書けませんので、あとは気の合う連中と酒を飲んでストレス発散することにします。
そういえば、今日から春季の東北大会が福島で開催されるんです。
県第一代表として挑む鶴岡東は、いわき光洋と対戦します。
こんな気分の時には、スタンドで大きな声で応援するのが一番のストレス発散になったんですけど、
諸事情が重なって残念ながら応援には行けず・・・(泣
甲子園出場に向けて、この時期に他県の強豪校との対戦は、すべてが財産になります。
行きたかったなぁ。。。
ま、ネットの速報見て我慢します。
いろんな事があるのが人生、そして陽はまた上ります。
今日も一日、いろんな事に向き合いながら頑張っていきましょう。
オッシャー!
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毎度ありがとうございます!
先週、仕込みで忙しい夕方の時間に、息子から一本の電話が入ったんですよ。
なにごとかと思って聞いていると、放課後のグランドで友達2人と石を投げて遊んでいて
すっぽ抜けた石がそのままスクールバスに直撃して、バスを凹ましたそうなんです。
「何やってんだ、お前!」
「うん、ごめん。」
「うん、ごめんじゃねーんだよ、バカヤロウ!」
「ごめんなさい。」
仕込みの手を止めて、速攻で家に戻っていきなりの鉄拳制裁は当たり前です。
バスがどうこうの前に、他の子どもに当たっていたらどうするんだと。
6年生にもなって、やっていい事と悪いことの区別のつかないのかと。
野球部のキャプテンが、そんなことも分からないのかと。
小言の数だけぶっ飛ばしましたよ。
その鉄拳制裁の痛みは、心に刻み込ませるための痛みです。
翌日、当直明けのカミさんと二人で職員室に出向いて教頭先生から事情説明を受け、
バスの運転手さんへも二人揃って頭を下げ、誠心誠意お詫びしてきました。
バスの運転手さんは、バスに狙って石を投げたと思っているようで、
何度も身の危険を感じたと話されてましたけど、いくら息子がバカでもバスめがけて
石を投げて遊ぶほどのバカだとは思えないんですよね。
もちろんそんな反論はせず、心の底から申し訳ないという気持でお詫びしてきました。
本人曰く、遠くに逃げていく友達に「当てれるもんなら当ててみな!」なんて煽られて
オリャー!と投げたら思いのほか飛んでしまって後ろのバスにぶつけてしまったらしいです。
結果的には、大きな事故や他の子どもの大怪我にならなくてよかったな、という思いですけど、
我が家的には、「ゴメンナサイ。はい、チャンチャン。」というわけにはいきませんわね。
ちょっとした気の緩みと、このくらいならいいや、という心の甘えがこういう事態を引き起こすんですよ。
教頭先生から実際に投げてバスに当たってしまった石を見せてもらったんで、
そのまま「先生、この石、もらっていってもいいですか。」とお願いして、
自宅に持ち帰ってきました。
息子にとっては、もう見たくない石でしょうけど、
いろんな事を学んだ石でもあるんですよね。
浮ついた気持ちや、少しくらいという甘えを戒める「戒めの石」として
自宅のリビングに飾ることにしました。
中学野球部の後輩でもあるナンバ先生にも、自身が子供の頃に同様に石を投げて
他の子に怪我させてしまった経験を話して頂いたことで、息子もどこか気が楽になったようですし、
改めてみなさんに見守って頂いていることと、ご迷惑とご心配をお掛けしてしまったことに、
気づかされた今回の出来事だったわけです。
仲のいい先輩からは「なんでも褒められて大きくなった子どもよりも、そうやって叱られて叩かれて
大きくなったほうがいいに決まってるんだ。」と、ありがたいお言葉もいただきました。
「お前が子供のころより息子の方がずっと素直だし、そのくらいかわいいもんだろう。」
確かに自分が子供の頃には、すでに親の財布からお金を盗んでたりして、
こすっからくてろくでもなかったクソガキでしたもんね。
自分も随分と立派な大人になったものです(笑
自分にとっても「戒めの石」が、いつか思い出の石となって息子と酒でも飲みながら
話せる時がくればいいな、なんて思い描きながらも、今は厳しい表情で接しています。
さて、これから仕込みに入ります。
生すだちサワー、飲みに来てください!!
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毎度ありがとうございます!
すだちの価格高騰のため、3月から休売していた当店人気No1サワーの「生すだちサワー」ですが、
ようやく手の出せる価格まで下がってきましたので、本日より再開させていただきます。
「生すだちサワー」ファンのみなさま、大変お待たせいたしました。
日差しが強く気温も高くなって、日中に汗をかくことが多くなってきましたんで、
爽やかな生すだちの香りと、すっきりとした酸味が一日の疲れを癒してくれます。
この機会に是非ご注文くださいませ。
そして昨日は、春季高校野球も決勝戦が行われ、鶴岡東が酒田南を
10-4で破り3年ぶり4度目の優勝を飾りました。
夏の甲子園出場に向けて秋・春と制覇し、この強さもいよいよ本物という感じでしょうか。
ここまできたら完全制覇のグランドスラムを達成して、甲子園を決めてもらいたいですよね。
見たかった高校野球の決勝戦でしたけど、午前中はスポ少のティーボール大会があったり、
午後は店の粗大ゴミの処分と積み込み、夕方からは町子供会で体育祭の全体練習もあって、
高校野球どころではない日曜日を過ごしていたんですよね。
夜は、後輩のクロサカ家と居酒屋で一杯。
子どもたちも同じスポ少のチームメイトですんで、必然的に出てくる話題は
スポ少の話題が多くなります。
ひと回り以上も下のクロサカと、奥さん子どもも交えて家族みんなでワイワイしながら
食事を楽しめる関係というのは、本当にありがたいことです。
同期のホンジョウやユウキもそうですけど、夏は庭でBBQを楽しんだりして、
家族も含めてみんなで仲良くしてもらってます。
すべては野球をやってきたおかげです。
いろんな事に感謝しながら、今日も一日頑張っていきましょう。
天神祭りの帰りにでも、お気軽にお立ち寄り下さいませ。
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毎度ありがとうございます!
最近のブログはスポ少と野球ネタばかりで・・・とお嘆きの方もいらっしゃるでしょうが
今日は久しぶりにキレた話しでも書いてみようかと思います。
週末ということもあってお店も忙しかったことと、近々独立するスタッフの話しを聞くために
行きつけのお鮨屋にお邪魔したんですね。
カウンターにはスーツを着た60歳前後の先客が2名、すでに代行を頼んでお土産を待ってました。
その方々の頼んだ代行が1時間はかかるという会話を耳にしながら、我々はようやく椅子に座って
「今日はご苦労さん!お疲れさーん!」の乾杯でスタートです。
決して敷居も高くないお鮨屋ですんで、スタッフとのんびりとスタートしたんですけど・・・
テレビから流れる地震のニュースを見て、「あんたらは、どうすんの?地震がきたら。」なんて
隣りのおじさんがいきなり話しを振ってくるわけですよ。
まぁ、こっちも愛想笑いしながら「そうですね。どうしようもないですよね~。」なんて流してたんですね。
実際に、どうしようもないわけですよ、家にシェルターがあるわけでもないんですから。
そうこうしているうちに、急に先生と呼ばれる年配の方が
「おいおい!換気扇まわせっ!おい!」なんて騒ぎ出したんですよ。
なにごとかと思ったら、「クセッ、クセッ!」なんて鼻をつまんでやがる。
鮨屋のカウンターで屁こいてるんですよ。
こっちはまだ食べてる最中だと言うのに、隣りで屁こくバカがいますか。
隣りに座っていたスタッフは、おしぼりを鼻に当てて臭いのを我慢してるんですよ。
それでもこちらに謝ることもなく、引き続きくだらない話しで盛り上がってるそのおっさん達に
キレないはずがないじゃないですか。
「オイ!おっさん。あんたオレ達になにか言うことがあるだろうが。」
「ん?なんだ?なんだ?」
「なんだじゃねーよ!こっちはまだ食べて飲んでるんだよ。どこで屁こいてんだ、コラッ!」
「あー、スイマセンね。」
「あー、スイマセンね、じゃねーよ!あんた、いくつになってそんなことしてんだよ、コラッ!」
「・・・。」
「家の茶の間で飲んでるんじゃねーんだぞ!ルールとマナーってもんがあるだろうが!」
「あー、スイマセンね。はいはい。」
「はいはいじゃねーよ。コノッ。」
そのまま会計して帰ってきました。
先生なんて呼ばれてましたけど、そんなの関係ないですから。
人として最低の行為ですし、謝りもしないその態度に、
久しぶりにキレてしまいました。
知っている人が聞けば、あんたも客商売なんだからあんまりキレないほうが・・・
と言われるかもしれませんけど、そんなのは関係ありません。
こっちが客商売だろうがなんだろうが、ダメなものはダメでしょう。
そこには年上も年下も関係ありません。
そして、それは鮨屋のカウンターだからということじゃなんですよね。
それはどこでも同じことだし、ウチに来たお客様が同じようなことをしてヘラヘラ笑ってたら、
隣りのお客様より先に、真っ先に自分が必ず注意します。
最近では、バカみたいに香水を匂わせてくる女性も少なくなりましたけど、
飲食店には暗黙のルールというものがあり、お客様にはマナーというものが求められます。
それが、飲んだ勢いでルーズになって他人を不快にさせる酔い方なら、即アウトなんですよ。
屁をこいたお客のほかにも、お客さんがいましたんで「大きな声を出してしまってスイマセン。」
と丁寧にお詫びしながら、そのまま鮨屋からさっき帰ってきました。
独立するスタッフの話しも聞きたかったし、頑張ってくれたスタッフと楽しく食事を楽しみたかった
んですけど、それはまたの機会にということで。
さっとシャワーを浴びて、6時起きに備えてもう寝ます。
明日はホームで練習試合があります。
また球審やらないとな。
ま、それで上手く回っているなら、それでいいんだけど。
後味の悪い週末の夜・・・
もう、寝ますわ。
おやすみなさい。
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毎度ありがとうございます!
今週末には春季高校野球の準決勝と決勝が行われます。
ベスト4には、鶴岡東・山形城北・酒田光陵・酒田南が進出し、この中から3校が
東北大会に出場できるわけです。
甲子園には直結しない東北大会とはいえ、夏の戦いを見据えていく中では、
この春の戦いと、獲得できるアドバンテージは非常に重要になってくる大会なんですね。
夏が近くなると、いたるところで甲子園出場校の予想が繰り広げられますが、
自分も独断と偏見で過去の対戦結果から読み解いてみたいと思います。
選手達にとって、過去の対戦結果が一つのバロメーターになることは誰もが理解できるでしょう。
練習試合や公式戦でも勝ったことのない相手に、いくら声を張り上げて「オッシャー!やったるでぇ!」
と気合いを入れてみても、心の奥底にはどこかしら負けた時のイメージが必ず付きまとうものです。
では、どんな負けゲームだったのか、そこが重要になってきます。
・相手投手をしっかりと打てたのか。(ヒットの数・打者のタイミング)
・ゲーム展開は、次に引きずる内容だったのか。(サヨナラ負け・完封負け・コールド負け)
・自軍はベストメンバーだったのか。(控え投手・主力温存)
もちろん戦う選手達は、目の前の一戦を勝つつもりで挑むわけですけど、それは建前です。
戦う前に、どこかに負のイメージがあれば、それはプレーに必ずや影響するものだと思ってます。
例えば、エースを温存して自軍が負けたとします。
それでも、選手達は「ウチだってエースが投げていれば負けていない。」と心の中では思うものです。
4番の主砲が抜けて負けたとしても同じように、アイツがいれば打ち勝っていたと思うでしょう。
果たして、そんな単純な足し算で、次に本当に勝てると思いますか。
その単純な足し算で勝敗がひっくり返るほどのゲーム展開だったのか、ということなんですよ。
逆に言うと、どんなカタチであれ練習試合でも公式戦でも勝つ、勝っておくということは
のちに有利に働くということになると個人的には思ってるんですよね。
だから、高校野球の結果を見る際には、ヒットの数やゲーム展開、主力選手の出欠に注目しながら、
次に対戦するシーンを予想してみてはいかがでしょうか。
土曜日に、準決勝で鶴岡東は山形城北と対戦します。
昨年の秋季県大会決勝と同一カードです。
が、山形城北はエース鈴木を温存し、対して鶴岡東はエース福谷が登板し10-3で勝利しました。
今回の対戦で、山形城北は鈴木の登板があるのかどうかが一番の見どころになるでしょう。
エース投入という足し算だけで、果たして勝てるのかどうかというところなんですよね。
福谷に対しての苦手意識が、あの対戦以降に本当に払拭できているのか。
ひと冬越してパワーアップしたとは言うけれど、それは鶴岡東とて同じこと。
他校が成長した分、鶴岡東のレベルやモチベーションも同じように成長しているわけですから、
その差をひっくり返すには、相当な努力が必要になってくるでしょう。
選抜に出場していたかもしれない世間の評価も県内No1左腕といわれるあの好投手から
秋の対戦では二塁打すら打てなかった城北打線がどう対応してくるのかですよ。
決勝戦でなかったら、8回コールド負けの試合じゃないですか。
夏に向けてさらに手の内を見せずに戦うのか、
それが夏にどう影響してくるのかを紐解きながら
甲子園までの道のりを高校野球ファンの皆さんと一緒に
楽しみたいと思っています。
ま、自分の場合は高校野球ファンというより、完全なる鶴岡東ファンなんですけどね(笑
さて、今日も一日が始まりました。
どんよりした天気の鶴岡ですけど、気分だけでもスカッといきましょう!
いつもの場所でお待ちしております。