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毎度ありがとうございます!
鶴商野球部の同期マルコが東京勤務を終え、鶴岡営業所の所長として戻ってきました。
旅立ちの春、とどまって見送る寂しい季節と書いたけれど、再会の春でもあります。
子供同士が同い年ということもあって、まだ娘が小学生の頃はワタル家との3家族で、
毎年のように温海の浜辺でバーベキューをして楽しんだものです。
鶴商野球部時代、オレも結構なヘタクソだったけれど、
マルコも相当なヘタクソでした(笑
そのせいか現役時代からお互い親近感がハンパなくて、
なにかとウマが合っていましたし、自分が鶴岡に戻ってきてからは、
ゴルフに草野球にと、あれから随分と長い付き合いになりました。
偶然にも父親の仕事が同業でしたんで、馬市場の石川のせがれ、羽黒の丸山のせがれと、
ヘタクソな息子の父親同士としても、保護者会の中では随分と仲が良かったんだそうです。
山形市に単身赴任していた頃は、後輩たちと東北大会帰りに立ち寄って、
田中先生の息子ケンも合流しての山形酒場巡りも盛り上がりました。
ほんわかマルコのことを、誰一人として悪く言う人を見たことがありません。
先輩・同期・後輩みんなに好かれ、そして可愛がられる得な性格なんですね。
ひと回り以上後輩のユウキに「お前、マルコのこと、ちゃんと先輩だと思ってんの?」と聞くと
「マルさんは、なんつうか、癒し系なんですよねー(笑」と言い切ります。
自分もそう思います(笑
20代後半に同期だけで温泉に泊まりに行ったことがあって、大きな浴槽に浸かりながら
当時、営業になったばかりのマルコに「営業の仕事、大変だろ。」なんて聞いたら、
「飛び込み営業なんて、断られて当たり前なんだ。もう慣れたし、面白いよ。」と言うんです。
それまで、マルコは温和で優しくて引っ込み思案なヤツだと思っていただけに、
いつの間にか会社でもまれて、社会人として逞しくなったマルコのことが、
正直、まぶしくカッコよく見えた瞬間でもあったんですね。
それでも、悩みを抱えて苦しんでいた時期もあったことを知っています。
ここに来るまで順風満帆なことばかりではなかったのも知っているだけに、
一緒にゴルフをしたり酒を飲んだりして、遊ぶときはお互いに仕事の話は一切抜きで
本気で遊ぶことにしています(笑
今回、山形勤務から東京勤務になり、何年か振りかで鶴岡に戻ってきてくれました。
だからといって、そんなに頻繁に会うわけではないんだけれど、それでも同じ釜の飯を食った仲間が
近くにいるというのは、なんとなく安心感があるわけです。
マルコがゴルフを再開すると言えば、自分も再開しようかなという気になってきます。
のんびりとまったりゴルフを楽しむなら、やっぱりマルコの存在が必要不可欠なわけですよ(笑
そのうちにまた、打ちっぱなしからでも付き合ってもらおうかと思います。
そんな、ほんわかした土曜日の夜でした。
今晩は、これから自宅でしゃぶしゃぶの予定です。
少しづつ体も大きくなってきて、何にかと肉を食いたがる息子のリクエストです。
そんな夕飯も、また楽しい時間です。
みなさま、素敵な休日をお過ごしください。
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毎度ありがとうございます!
今日から4月。
月日の経つスピード感に、全くついていけてません。
ついちょっと前に年賀状を書いたのに、ついこの前まで雪かきしてたのに、
もうすぐ桜が咲きそうな季節になりましたね。
時の経過を、季節の移り変わりで気づかされる感じでしょうか。
おかげさまで忙しい3月でした。
送別会シーズンということもあり、団体でのご利用が多かった一ヶ月でもありました。
最近、如実に実感していることは、アルコールを一切飲まずにウチのような居酒屋を
ご利用する方が本当に増えているなぁということです。
5~6年前までは、そんなに実感することはなかったんですけど、
ここ最近は本当に多くなってきました。
帰りに代行を頼むわずらわしさなのか、単純に飲めないのか、飲みたくないのかは
我々には知る由もありません。
10人ちょっとで満席になる小上がりにご予約いただいて、半分以上の方がジュースや
烏龍茶というケースは、今や珍しくなくなってきました。
もちろんノンアルコールやソフトドリンクにも利益を乗せて価格設定しているわけですから、
そういうご利用のあり方が、良い悪いという話しではないんですけどね。
ここ数年の、そういう状況を冷静に考えていくと、これからの飲食店の商売の仕方が
大きく変わる可能性が十分に考えられますよね。
その昔、鶴岡で永年にわたりスナックを経営されていた大御所のママさんに、
バブル時代から今までにさかのぼって回考してもらった際に、
「鶴岡のスナックは、焼酎【爽】を置くようになった時に、危機感を持たなければならなかった。」
と話されていたのを思い出します。
それまで、ウイスキーやブランデーやバーボンのボトルで一万円はもらえていたものが、
急に三千円ちょっとのボトルキープ価格になるわけです。
何より、自宅でも晩酌で爽を飲む方が多くなり、わざわざ高いボトルをキープしてまで、
スナックで飲まなくていい、飲むなら家でも飲める爽を安い金額で楽しみたい、という
スタイルに変わってきたときが大きな転換期だったと言います。
客数が同じでも利益が大幅に減るために、常時雇用の女の子の出勤日数が減り、
アルバイト感覚の週末ホステスが増え、会話も所作も服装もおざなりになり、
それまでのスナック愛好家を満足させることが出来なくなってきたんだと、
おっしゃっていたのを思い出しました。
確かに自分自身、若い頃と違ってスナックには全く行かなくなりました。
カラオケも歌うことはなくなりましたし、ウイスキーやブランデーを飲むこともなくなりました。
良いとか悪いではなく、確かに自分もそういう飲み方というかスタイルに変化してますもんね。
アルコールを飲まずに居酒屋を利用する方が急増している中、これから10年後・・・
いや5年後の居酒屋の形態は大きく変わっている可能性を、今ヒシヒシと感じています。
「ノンアルコール酒場」だとか、「ソフトドリンクだけ吞み放題980円プラン」だとか、
「お食事だけプラン」だとか、もはやそれは居酒屋・酒場ではないだろうみたいな時代が、
すぐそこに来ているのかもしれません。
自分はまだ、酒を飲んで楽しんでもらうための肴を一生懸命に仕込んでいる、
という感覚で毎日仕事をさせてもらってます。
もちろん、仕事帰りにさっとお食事を兼ねて利用される方も、
ありがたいことに実際にはたくさんいらっしゃいます。
これからの飲食業界と、これからのやんちゃのスタイルは、
自分自身がこれからの時代に柔軟に対応していかなければならない
課題なのだと思います。
今やSNSでの情報発信が当たり前の時代ですけど、自分がブログを始めた
7年前に、鶴岡の飲食店で素性を明かしてブログを書いている店主なんて、
ほとんどいなかったですし、常に何か新しいことに挑戦してきたつもりです。
これまでも、ジンジャーハイボールや生すだちサワー、プレミアムホッピーやトマトサワーなどなど、
他店との差別化をはかり、よそにはない飲みたくなるようなアルコールメニューの展開にも
積極的に取り組んできたという自負はあります。
次の展開は、鶴岡初のバイスサワーのメニュー化とかでしょうかね。
「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス。」じゃないけれど
「飲まぬなら飲ませて見せようアルコール。」くらいの感覚が必要なのかもしれませんね。
ノンアルコールで楽しまれている団体さんの一方で、お酒を飲んでホルモンを楽しむつもりで
顔を出してくれたのに、残念ながら入店できずに帰さなければならないシーンが、
ここ数年で本当に増えてきたなぁ、という話しでした。
自分自身の中に、まだ明確な答えもありませんし、まとまってもいなくてスイマセン。
今日も、みなさまから「美味しい!」といって頂けるように、精一杯頑張ります。
よかったらお立ち寄りください。
いつのも場所で、のんびりとお待ちしております。
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文豪と入れ替わるように、さっき娘が埼玉から高速バスで帰省してきました。
今週は、ワタルんちのミナちゃんが見事第一志望の大学に合格し、旅立つ前にと
家族で顔を出してくれたり、車のパーツでお世話になった後輩が東京に旅立ったり…
再会や出会いよりも、旅立ちの別れが多く寂しい季節を痛感させられます。
けど、どの旅立ちも、未来に可能性を秘めチャレンジしていく旅立ちです。
明るく「頑張れよ!!」と笑顔で見送ってあげること。
この街で暮らしこの街にとどまる自分に出来ることは、それくらいです。
高校時代も野球部寮に入寮したため、15歳で実家を出た自分ですけど、
一人暮らしとなると大学進学で函館に移り住んだのが始まりでした。
野球しかのこと知らなくて、田舎の鶴岡のことが嫌いで「早くこの街を出たい!」という
気持ちだけが、とにかく強かったのを鮮明に覚えています。
それでも、盆と正月は友人や家族と会うのを楽しみに鶴岡に帰省してきてたんですけど、
いつからか、その帰省中でも「函館に帰りたいな。」って思う瞬間があるんですよ。
別に帰省中が楽しくないわけでもない。
函館に帰っても、特別な予定があるわけでもない。
それなのに、帰省して3日目くらいから「そろそろ函館に帰ろうかな。」なんて
気持ちが芽生えてきて、予定よりも早く戻ったりしたこともありました。
そう、鶴岡に戻ってくるというよりも、函館に戻る、という感覚に変わっていくというか
なんか不思議なあの感覚です。
そんな自分の中の小さな気持ちの変化に気づき始めた頃から、
「あー、オレもう函館の人なのかな。」なんて、自分の中の
何とも言えない感情に気づくんですよね。
そして、実際に函館に戻った途端に感じる、安堵感というか
落ち着く感覚というか、あの微妙な感覚も、無事に埼玉に帰還という
文豪のfacebookの投稿を見て思い出してました。
今は、出張や冠婚葬祭で遠方に足を伸ばしていても「早く鶴岡に帰って家でゆっくりしたいな。」
と感じることが多々あります。
引越し回数かれこれ11回、鶴岡以外にも函館・大阪・東京・仙台・青森と各地に移り住みましたけど、
今や自分のホームタウンは完全に鶴岡になっているということでしょう。
帰省した娘にとっては、今でも鶴岡の人の感覚なのか、もうすでに埼玉の人の感覚なのか、
酒でも飲んで勢いがついたら一度聞いてみたいと思います(笑
埼玉と言われたら、少し寂し気もしますけど、それもまた当たり前なのかもしれません。
さて、これから酒田に娘の運転で日本酒を仕入れに行ってきます。
安全運転に集中させるため、なるべく口出ししないで助手席で大人しくしていようと思います。
今日も一日頑張っていきましょう。
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この連休の日曜日は、カミさんと家の大掃除に本気になってしまって、
いつもでは考えられない22時には床に就いてしまいました。
小学校で使ったノートや教科書・おたよりのほかに、図工で作った物や自由研究のファイル、
遊戯王のカードやら遊ばなくなったおもちゃも含めて、意外にガチャガチャとしたものが
溜まりに溜まっていたわけです。
いるものいらないものを判別しながら、階段を何十往復したか分かりません。
おかげで、足も腕もパンパンです(笑
で、忙しいときに限って予定を入れてしまいたくなる悪い癖が出てしまい、
翌日は6時起きで新潟にノープランで向かうことにしたんです。
新潟市内は、ほとんど足を踏み入れたことがありませんので、土地勘も何もないんですね。
もしも、次回に出張するなら新潟に行ってみたいと思っていましたので、
雰囲気だけでもと、予行練習といったところでしょうか。
息子はラウンド・ワンで身体を動かして遊びたいと言うんで、愛犬をペットショップに預け、
たっぷり3時間、遊びまくりました。
バッティングセンターのほかに、ゴルフ・サッカー・卓球・ビリーヤード・シューティング・
バドミントン・テニス・アーチェリー・バスケと遊びましたけど、それでもまだローラースケート・
ロデオ・釣り堀・カラオケ・ボーリングは時間がなくて遊べなかったくらいでした。
たくさんの親子連れと子どもたちが遊びに来てましたけど、自分たちが子供のころに置き換えると
そういう施設を使わなくとも、そのへんの公園でやっていた遊びばっかなんですけどね。
そういう時代なのかもしれませんね。
カミさんも小・中・高とバスケ部のキャプテンでしたんで、唯一バスケは得意気にやってました。
ランニングシュートを左右どちらでも出来るというのを見て、思わず感心してしまいましたよ(笑
たっぷりと身体を使って遊んで、お腹も減ったところで、
新潟ラーメンのスタンダード、背脂チャッチャ系のラーメンを
食べに行くことにしました。
テレビで見ていて、もっとクドイのかなと警戒してたんですけど、
意外にあっさりしていて美味しかったですねー。
自分的には好きなラーメンでした。
スポ少も終わり小学校も一息つけるこの連休で、ディズニーランドやUSJに家族旅行に行く
ご家庭が多かったみたいですけど、我が家は新潟に足を伸ばした休日になりました。
埼玉の娘のところへ行く際に高速でスルーするだけの街でしたけど、
まだノーマークで面白い酒場があるようですので、また次回に期待したいと思います。
そして、今日からまた一週間が始まります。
煮込みも仕上がりましたし、準備万端です。
いつもの場所で、のんびりとお待ちしております。
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毎度ありがとうございます!
昨夜は高校野球部の後輩で、スポーツライターをやっているタザワが
埼玉から帰省したついでに顔を出してくれました。
8コも下ですので、一緒にプレーしたことはもちろんありません。
けど、やっぱりこの世代のOBとは、なんだろ…波長が合うんですよね(笑
会話していて気持ちいいというか、楽というか、楽しいんですよ。
タケシの結婚式で紹介され、その後マスターズ甲子園の記事で電話取材を受け、
昨年の甲子園では共に涙しながらアルプスで一緒に校歌を歌って、何回も抱き合った仲です(笑
「じっくり話したことは、実はあまりなかったですよね。」なんて言うものの、
なぜか昔から知ってる雰囲気をすでに自分の中には持ってましたからね。
ブログによく出てくるタケシ、ナガオカ、マサヨシ、のほかにも
鶴商学園倶楽部のメンバーのヤスユキや、自宅の排水パイプを直してもらった
オギワラも全部この世代のメンバーです。
世代丸ごとと大人になってから出会って深く付き合ってるのは、この平成5年組と
お馴染みホンジョウ、ユウキ、クロサカ、マトバ、ヨウジ、ショウジのいる平成12年組かな、やっぱり(笑
その中でも、タザワは少し異色というか、なんか同じ匂いがするんですよね(笑
コーチャーだったことや出場機会が少なかったことももちろんですけど、マニアックなところや
妄想癖がハンパないところ、日の当たらないようなところに先に目が行くところも似ています。
そんな物書きのプロに「イシカワさんのブログは文章が上手いですよね。」と
独自の目線で理由を二点挙げて褒めて頂きました。
ひとつは、一行が短いこと。
もうひとつは、堅くないこと。
テンポがいいんだそうです(笑
「本をよく読まれるんじゃないですか?」なんて聞かれて、
「言いたいけど言えない、書きたいけど書けない想いが、文字の行間に出てますもんね。」
なんて、さすがにそこまで感じとられているとは思いもしませんでした。
「もしもオレが死んだら、ブログを本にしてくれよ。」と冗談で頼んでおきました(笑
多分、一緒に酒を飲んでも朝までトークでいけるでしょうね。
自分の回りにはいない仕事の彼の話をもっと聞きたかったし、
自分なりに話したいこともたくさんありました。
それはまた次の機会にでも、とっておきます。
今日と明日は連休をいただきます。
中学校生活に向けて小学校の荷物であふれる息子の部屋の片付けと、
24日に埼玉から帰省してくる娘の部屋の大掃除をしなくてはなりません。
時間があれば、明日は新潟に行ってきます。
家族とですから飲めないのが少し残念ですけど、家族サービスモードなんで大丈夫。
次回出張の下見と、あとはラウンドワンで体を動かして遊ぶことが目的ですから。
それではみなさま、素敵な連休をお過ごしください。
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毎度ありがとうございます!
昨日はお休みをいただいて、息子の卒業式に出席してきました。
3クラス92名ですから、本当に少子化を実感させられます。
この子どもたちすべてに明るい未来があるように、逞しく一歩一歩前に進んで欲しいと思います。
泣きませんでしたよ(笑
隣でカミさんは泣いていましたけど。
それぞれのご家庭で、それぞれの想いがあるでしょう。
そんな保護者の皆さんとも、楽しく謝恩会で盛り上がってきました。
我がクラスは三次会がありませんでしたので、帰るにはまだ早いと
いうことで、いつもの「三鷹」さんに歩いて向かうも、なんとお休み。
ならば、こんな時じゃないとなかなかお邪魔できない湯田川の「ひで」さんまで、
いっそのこと行ってしまおうということでタクシーに乗り込みました。
ひでのお孫さんとも同級生でしたので、統合してからは学校の行事のたびに
ひでのマスターともよく学校で顔を合わせていたんですね。
仲のいい同級生もたくさんいますし、現在の酒の仕入れも湯田川の酒屋ですし、
そんな繋がりもあってか、すごく親近感のある街なんですよね。
たどり着いたものの、やっぱり独り酒は少し寂しいので、ひでさんの目の前に住む酒屋の
大社長を呼び出し、少しの時間でしたけど付き合ってもらいました。
大社長んとこも、2年生の息子とその下もいますんで、まだまだ小学校にはお世話になるわけです。
心残りは、湯田川チームと運動会の綱引きで対戦できなかったこと(笑
他のチームよりも、知ってる顔が多い分、がっちりと力の差を見せつけたかったんですけど、
残念ながら直接対決は実現しませんでした。
ひでのマスターからも、「青柳町の綱引きは見た瞬間で優勝が決まってた。」と
お褒めの言葉をいただきましたけど、直接対決していれば、この先どんなに酒飲みの席で
盛り上がったことだったかと、本当に残念でなりません(笑
10時半でタクシーを準備してもらって、ヘベレケになる前に帰ってきました。
鶴岡では珍しい醤油ベースの「もつ煮込み」は、わざわざ足を運ぶ価値があります。
もちろんやきとりもすべて美味しいですし、この先も自分が商売をしていくうえで、
いろんな部分で目標とするお店のひとつでもあります。
節目の日に、いいお店で、いいお酒を、いい友と、飲むことができて最高でした。
そして今日も見込みを作りながらブログを書く、いつもの日常が始まってます。
ただ、いつもと違うのは、後ろで息子が勉強をしているところ。
春休みだからといってグータラ生活は許しません。
愛犬の世話と散歩を、この春休みの専属係りに任命して、今朝から実行させてます。
小学生気分を一新し、新たな気持ちで中学校へ向かわせねばなりませんからね。
今日も一日、頑張っていきましょう!!